うつ状態。それでも私が毎日投稿したい理由
こんばんは。ゆうです。
このnoteでは、毒親の虐待から生き延びた私が、双極性障害や解離性障害などの後遺症や、生活保護などの制度と向き合い、それでも「生きづらさからの回復」を積み重ねる日々を記録しています。
今日は、何も綴りたくないなぁという気分です。
鬱っぽく、疲れているのだと思います。
実は、今日は夕方に
3ヶ月ぶりくらいに
散歩をしました。
ついでに
スーパーのかき氷を食べて
美味しいを感じた瞬間もありました。
それらを詳しく書くのを楽しみにしていたのに、
もう、色褪せてどうでも良くなっています。
死にたい気持ちが優っています。
体も重く、布団から出ることも負担です。
命を絶たせてくれ。とさえ思ってしまいます。
これも、反動かもしれません。
◇
それでも、なぜ投稿しているのでしょうか。
それは、
社会との接点や役割がない私にとって、
毎日書くことが、文字通り命綱になっているからだと感じています。
だからもし、誰かに
「毎日書かないで」
「たまには投稿休んでもいいよ」
と言われたら、
自傷したくさえなります。
逆に、
可能な限り、毎日投稿できると、
1ミリだけど、生きていても良いと思えるんです。
免罪符のようなものかもしれません。
どんな内容でも、
投稿しようと思えることが、
私の命を繋ぎ止めてくれています。
それもこれも、
こうやって読んでくださったり、
そっとスキを押して下さったり
コメントしてくださる方のおかげです。
おかげで、生きています。
本当にありがとうございます。
今日は、
それでも散歩ができた日なんて言いません。
今日も、生きていたことが、いちばん。
そう言ってあげたいと思います。

◇
今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
いつもいいねやコメント、本当に本当に、励みになっています!
最近、そっとマガジンに追加くださる方もちらほらいて、本当に感謝です。
夜は少し涼しくなってきましたが、
引き続き暑い日が続いているので、どうかご自愛くださいね。
ゆうでした。
