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うつ状態。それでも私が毎日投稿したい理由

こんばんは。ゆうです。

このnoteでは、毒親の虐待から生き延びた私が、双極性障害や解離性障害などの後遺症や、生活保護などの制度と向き合い、それでも「生きづらさからの回復」を積み重ねる日々を記録しています。


今日は、何も綴りたくないなぁという気分です。

鬱っぽく、疲れているのだと思います。

実は、今日は夕方に
3ヶ月ぶりくらいに
散歩をしました。

ついでに
スーパーのかき氷を食べて
美味しいを感じた瞬間もありました。

それらを詳しく書くのを楽しみにしていたのに、

もう、色褪せてどうでも良くなっています。

死にたい気持ちが優っています。

体も重く、布団から出ることも負担です。

命を絶たせてくれ。とさえ思ってしまいます。

これも、反動かもしれません。




それでも、なぜ投稿しているのでしょうか。

それは、
社会との接点や役割がない私にとって、
毎日書くことが、文字通り命綱になっているからだと感じています。


だからもし、誰かに

「毎日書かないで」
「たまには投稿休んでもいいよ」

と言われたら、
自傷したくさえなります。


逆に、
可能な限り、毎日投稿できると、

1ミリだけど、生きていても良いと思えるんです。

免罪符のようなものかもしれません。

どんな内容でも、
投稿しようと思えることが、
私の命を繋ぎ止めてくれています。

それもこれも、
こうやって読んでくださったり、
そっとスキを押して下さったり
コメントしてくださる方のおかげです。

おかげで、生きています。

本当にありがとうございます。

今日は、
それでも散歩ができた日なんて言いません。

今日も、生きていたことが、いちばん。

そう言ってあげたいと思います。


生成AIの夕日に癒される




今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
いつもいいねやコメント、本当に本当に、励みになっています!

最近、そっとマガジンに追加くださる方もちらほらいて、本当に感謝です。

夜は少し涼しくなってきましたが、
引き続き暑い日が続いているので、どうかご自愛くださいね。

ゆうでした。

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