三日坊主にならないために…もう少し自分のことを掘り下げてみる
本記事はアフィリエイト広告を含みます。
noteのアカウントを取って、3日続けて記事を投稿しました。
三日坊主にならないために、4日目の今日も投稿するべく何を書こうか迷って、もうちょっと自分のことを掘り下げてみようと思いました。
(気楽に書くようにですます調はやめようと思ったけど、やっぱ無理)
さて、自己紹介でアラフィフと言いましたが、いつからこういう言い方をするのか調べてみたら、2009年のファッション誌やドラマかららしいです。
アラサー、アラフォー、アラフィフは、主にファッション誌やドラマをきっかけに2000年代後半から普及しました。2006年頃にファッション誌「GISELe」で「アラサー」が使われ始め、2008年のドラマ「Around40」で「アラフォー」が定着、その後50代の「アラフィフ」へと派生しました。
で、アラフィフは『主に45歳〜54歳頃の女性を指すことが多い』と書いてあったので、アラフィフにしましたが、50代でもいいんですよね。
というか、例えば40代後半だとアラフィフと言って、50代に入るとアラフィフというより50代というのが多いような気がします。
どうしてこれを書いたのかというと、アカウントを取ってから色々な方のnoteを見て、50代と書いている人が多かった(?)ので。
そうなると自分もアラフィフというより、50代と名乗った方がいいのだろうか…と思ってしまうんです💦
自己紹介の時のヘッダー画像について
Geminiで作成したキンカチョウのイラストです。
昔、キンカチョウを飼っていたので。
IDを sora_to_riku で登録したのですが、キンカチョウの名前なんです。
鳥の種類でキンカチョウという種類も知らぬまま、ペットショップで雀みたいで小さくて可愛かったので、1羽買いました。
『ふう』と名付けました。
この子を皮切りに、多頭飼いしました。
その中で『そら』と『りく』は最初に番になった子たちでした。
ただし、少ししたら、りくからのDVで鳥かごを分ける羽目になったけどね(怒)(PCで書いているので、絵文字が出ないよ💦)
キンカチョウは気が強いらしく、喧嘩になったりジュウシマツのようなおとなしい子を一緒に飼っていると虐めてしまうらしいです。怖っ。
まあ、ここで自己紹介に書いたように、よく考えないでnoteのアカウントを取った時に、名前~名前~と考えていたらキンカチョウの名前が出てきて、ID被りがしないで登録できたのが上のだったわけですわー(;'∀')
で、キンカチョウを7、8年飼って、寿命でお亡くなりになったので、今度は文鳥を飼いました。
幸い肝が据わった子だったのか、好奇心が勝ったのか(後者かな?)何度かの引っ越しでもメンタルやられないで元気に11年生きてくれました。
特に文鳥『くー』は私をパートナーと認めてくれたらしく、べったり懐かれました。
放鳥時にも遊ばないで肩や手の周りをちょこちょこする子だった。
でも家族にアピールするのも忘れない。家族のところに挨拶に行ってさっと帰ってくるので「ああ、行っちゃう…」という言葉を何度聞いたことか…。
個人的に、文鳥は人間にしたらラテン系だと思います。
べったり情熱的。
犬のように忠犬とか、しつけをして言うことをしっかり聞くとかそういうのでもなく。
猫のように甘えたいときだけ来て、あとは知らんぷりというわけでなく。
べったりと張り付き、隙間のないくらいくっ付いて。
距離を開けようとすると大きな声で鳴いて引き留める。
でも、距離ができてもそれに慣れるとそれでいられるという不思議な距離感。
もう「好き好き大好き、ずっとそばにいて!」というのを体現しているかのよう。
そんな状態なので、家族もパートナーに選ばれなくても可愛がってくれました。
ただ、人馴れしているけどビビりな子だったので、遠方の友達が「くーちゃんに」と言って送ってくれるおやつ兼おもちゃは、ビビって近寄らず駄目にしたことも…。
今では懐かしい思い出です。
…あれ、気づいたら自分のことではなくて、鳥さんについて語っていたような…
でも20年くらい鳥さんと一緒の生活をしていたのだから、自分のことを語るときには欠かせない存在かもしれないです。
今は『BUNCHOBOX』という4コマ漫画を描いていらっしゃる方がいるので、それを見て「こんな感じだったな~」と思い返してます。
