【告知】2026年8月より「昭和の寅吉 心に響く語録」毎日配信スタート
おう、いつもこの店に寄ってくれて、ありがとな。
2026年8月から、新しいメニューとして「昭和の寅吉 心に響く語録」を毎日みんなに届けることにしたぜ!
仕事でヘコんだ日……
人間関係にくたびれた日……
なんだか心がカサついちまった朝……
そんな時に、一見さんも常連さんも関係ねぇ、この店に集まる全員の背中をポンと押すような「一言」を、毎日欠かさず焼き上げて届けるつもりだ。
どんな言葉が届くのかって?
俺の泥臭ぇ人生経験と昭和の人情をギュッと詰め込んだ言葉を届けていくぜ。
【勇気が出る言葉】
一歩踏み出す背中を押すぜ。
【仕事・努力の言葉】
焦る心を落ち着かせて、じっくり腹を据える言葉だ。
【人間関係の言葉】
周りに振り回されず、自分らしく生きるヒントにしてくれ。
【挑戦する人への言葉】
もうひと踏ん張りするお前さんへのエールを送るぜ。
【人生の教訓】
失敗も後悔も、全部美味ぇ酒の肴に変えてやる。
【家族・仲間への言葉】
身近な大事な奴らを、もっと愛おしく思える言葉だ。
【心が軽くなる言葉】
肩の荷物をぜんぶ下ろして、明日からまた笑うための言葉だ。
朝の通勤電車の中で読むもよし。一日の終わりに冷てぇビールをグッと煽りながら読むもよし。 焼き鳥を一本サクッとつまむみてぇな気楽な気持ちで、ふらっとのぞいてみてくれや。
世間の風が冷てぇ時も、俺の言葉が少しでもあんたの心を温める火種になれば嬉しいぜ。
今から、焼き台の前で気合い入れて仕込んでいるから、楽しみに待っていてくれよ!
※ 毎週配信の「焼き鳥屋・寅吉 人情物語」は、引き続き継続するから、こちらも読んでくれよな。
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おぅ、今夜の話が心に沁みたなら、焼き鳥一本分(190円)ほどお捻りを置いていってくれねえか。あんたのその心意気が、次の旨い話を焼き上げるための『炭代』にさせてもらうぜ。よろしくな!