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➖DesireとしてDesign➖

正解はありませんよ☺️

正解があったら
それで終わりですから。

正解のことを完璧というなら
完璧もまたありません。


だってそうでしょう🤗

核(源)は無限大の可能性を知りたくて
自由を保証しているのですから。


自由 それが Desire

Desire それが 無限大の創造


Desireが この宇宙を Design している。


昨日のDesireが今日をDesignし
今日のDesireが明日をDesignする。

そこに決まりはありません。

Designに正解はありません。

ですからね。

誰の許可も要りません。
誰の承認も要りません。

誰かや何かにヒントを求めるのは
間違いなくそれは“私“のDesireだけど、
それは眞の目的である“Designする上でのヒント“に過ぎません。


クレーマーを
僕は愛を込めて《飢え樣》と呼びます❤️

クレームを入れる時点で
そこにDesireの飢えを見て取れる。

だから敬意を込めて《飢え樣》です。

《飢え樣》は
自分のDesireとは何かを模索中の方。

誰かや何かにヒントを求めてクレームを入れているのです。
その飽くなき探究心・Desireが
何を目的にしているか❓
ここを見つめ直すことが重要です。

つまり
何をDesignしたくてそのDesireはあるのか❓

ここを明確にした時
《飢え樣》は己の飢えが満たされて
《宇笑様》になります☺️

宇とは心。
心が晴れやかな笑顔になるのです。

そして
己というDesireを明確にして
それを認め
そのDesireでそのDesireをDesignする時、
《宇笑樣》は《宇英樣》になっています。

《宇英樣》がDesignしたものに惹かれて人々は集います。
集いし人々は《宇英樣》を《宇得樣》として
己のDesignのヒントにします。
《宇得樣》は彼らに恵みをもたらす存在に。

“上樣“とは恵みをもたらす存在ですから
“上樣“は《宇恵樣》と呼ぶのです。


“上“というのは支配するものではないのです。

人の世全体がヒエラルキーです。

企業でも国家でも
頂点に立つものが《宇恵樣》になりきれていない。

未成熟なままの“飢え樣“がヒエラルキーのトップにあれば、もちろん人の世は混乱をきたします。

天は上にあります。
ですから
天という“上樣“から降る雨は
恵みの雨と云うのです。

これが《宇恵様》(雨恵樣)です。

この《宇恵様》によるヒエラルキーは
今この時代まで叶わなかったのですね。


ヒエラルキーの対義語はホラクラシー。

ホラクラシーの世とは
個々としての役割(使命)を
自由意志の元に果たしながら
全体としてワンネスの世としてあります。


個々のDesireを尊重し愛、
全体のDesignに向けて歩みます。


今確認すべきは
“私“というDesireに氣を向けること。
これをDesignしたいというDesireを明確にすることです。

それが“私“に生きる理由ではなく、
“私“として生きる希望をもたらしますから。


《飢え樣》のDesireは欲望です。
《宇恵樣》のDesireは希望です。

SHIR㊉W

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