【🔰初心者向け】AI画像生成、何から始める?初心者は『キャラクター作り』からでOKだった話【前編】|Pollo.ai|AI画像生成|ダークファンタジー
はじめましての方は、はじめまして!
いつも読んでくださるフォロワーの皆様、おはこんにちこんばんわ!
いらっしゃい、夏目龍頭です(*´ω`)
ダーク世界観のAI画像&動画生成クリエイターとして活動しています。
本記事はPollo.aiさんのPR記事です(*´ω`)
この記事は、『Pollo.ai』を使ったAI画像生成の入門記事【前編】です。
4月、新しいことを始めたくなる季節。
「AI画像生成、気になってるけど難しそう…」 そう思っているあなたに向けて書きました。
難しい話は抜きにして、 わたくし流の超初心者向けガイドをお届けします。
この前編では画像生成を、 後編ではその画像を使った動画生成まで解説予定です。
2部作でAI画像・動画生成の世界を、一緒に体験してみませんか?(*´ω`)
わたくしは永遠の初心者、つまりは「初心忘れるべからず」のマインドで日々活動しております。
そんな自分が、読んで下さる方の「AI画像生成」へ踏み入る「一歩」のために説明できるかどうかを測ることができるため、自身の勉強も兼ねております。
ど、どうぞ、お手柔らかにお願いします(*´ω`)✨
※本記事は「夏目龍頭」が「今」に至るまでの創作経験を元に、作成した内容になっており、「こういった考え方もある」という1つの参考として受け取って頂けたら幸いです。
また、プロンプトの作り方ですが、制作者様によってさまざまです。
「雰囲気」を感じて頂けるだけで大丈夫です(*´ω`)
📢この記事のお品書き【AI画像生成】
①Pollo.aiとは
②プロンプト作成前に大事にしていること「構想」
→自分の「キャラクター」を作ってみる
➂Pollo.aiのAI画像生成一覧、操作画面紹介
④②、➂を踏まえ、プロンプトを組んで実際に画像生成
(共通プロンプト作成)
※操作1つ1つを画面スクリーンショットで説明
⑤最後に
内容はシンプルにするつもりなので、「なるほど、Pollo.aiはこんな感じなのか」という雰囲気を知ってもらうだけでもありがたいです(*´ω`)
では、行って参りましょう╰(*°▽°*)╯

①Pollo.aiとは
Pollo.aiはオールインワンのAI画像・動画生成プラットフォームです。
少し詳しくに言うと…
いろんなAIツールが1つにまとまっていて、用途に応じてユーザーが選べる万能AIプラットホームです(*´ω`)

HPはこんな感じです。
普通、AI画像生成ツールはそれぞれ別々のサービスになっていて、使うたびに登録が必要だったり、料金がかかったりします。
でもPollo.aiなら、Midjourney・Stable Diffusion・FLUX・Nano Banana…など人気モデルが全部ここに集結!
しかも無料から始められます✨

Pollo.aiの「生成」は「クレジット」と呼ばれるものが消費されます。
また、その「クレジット」が半額以上になるキャンペーンがあるので、𝕏アカウントをお持ちでしたら、是非フォローして要チェックしてみてくださいね(*´ω`)
「いつかやろう」は、永遠に来ない。
— Pollo AI 日本公式 (@PolloAIJP) April 9, 2026
でも今日やろうは、今日来る。💡
Pollo AIのSeedance 2.0で
思い描いたアイデアを、魅力的なビジュアルに。
想像以上のものが、数分でできあがる✨
🔥Pollo AIで60%OFF|残り7日間限定#polloai #seedance #ai動画 pic.twitter.com/cbxKlHgMA3
まずはPollo.aiひとつ登録するだけでOK。
ここから一緒にAI画像生成の世界へ飛び込みましょう╰(*°▽°*)╯
②プロンプト作成前に大事にしていること『構想』
さぁさぁ、ここでいきなり「よっしゃ!画像生成するぞ!╰(*°▽°*)╯」と気合十分。
うん、でもみなさん、AI画像生成・AI動画生成といえば「プロンプト」と思っていませんか?
確かにプロンプトは大事です。
でも、プロンプトより先に必要なものがあります。
それが「構想」です。
…まぁ、わたくしがAIを使用する時に常に意識していることなのですが💦
これはあくまで「参考程度」に思って頂けたら幸いです(*´ω`)
プロンプトは道具です。
道具を使いこなすより前に、「何を作りたいか」というイメージがあなたの中にありますか?
(わたくしは「ラブレター」だと思って、作成しております)
AIはアイディアをくれます。
でもその前に、あなたが何を描きたいのかと伝えなければいけません。
AIは構想を加速させてくれます。
でも構想そのものは、あなたにしか生まれない。

こちら、初めてPollo.aiで描いたAI画像生成です。
今でこそ「ダーク世界観」をテーマづけて描いておりますが、当初はそんなニッチな世界に踏み入ることができず、また続けることができるのか不安で、「女性と猫」をとりあえず描いていました。
はい、「テーマ」を「女性と猫」にしておりました。
「女性と猫」、みんなお好きでしょう?
ありきたりですか?
最初はなんだっていいんです。
😻「自キャラクター」を作成してみる
ここで、さらに考えるのです。
・「どんな」女性?「どんな」猫?
←それぞれの「容姿」
・何をしてる?どうした?
←笑っている、抱きしめている
この時点でもう「構想」になっております。
テーマを決めたその時にもう「基盤」が作られたので、そこから「どのようにしていくか」という「個性作り」というアクセサリーを考える感じですね✨
となると、今後「画像生成」や「動画生成」において、1番やりやすいのが、自分の「キャラクター」を作ってしまう、ということだと思います。
勿論「人物」でなくてもいいですよ(*´ω`)✨

ここではテーマは「ダーク」。
そこから、
・白銀髪の美女(🤤オホホ、いいんですよ盛ったって!!)
・眼鏡をかけている
・紫色の瞳
・黒いカワイイモンスターの着ぐるみ(AIによってはこのようにお帽子と衣装に分けて描いたりします)
このように「キャラクター」を考案します。
そこから、キャラクターを「どうするか」でもうAI画像生成は出来上がります(*´ω`)
創作はいかなる場所でも「個性」を必要とされます。
アイコン1つでも印象が変わってきます。
特にこのnoteでは、見出し画像や記事の内容、つまり文章ばかりではなく「イメージ画像」や「図解」「アイキャッチ」なので「AI画像生成」を見ることが多くなってきました。
自分のキャラクターが、自分のnote記事の「顔」になり、盛り上げてくれる効果もあります。
そうなんですね、もうAI画像生成で作成した「キャラクター」が、1つの「ネタ」となっているんです✨
それに、視覚効果は「この人だ」という「印象付け」に本当に凄いと思います。
AIで画像生成をするようになると、「あぁ、この方はあのAIを使っているのだな」と、そのAIが描く特徴が分かってくるようになります。
そういった「知識」を得るにも、自分でまずは触って、そのAIの癖に触れてみるのが1番ですね(*´ω`)
さぁ、では、「キャラクター」オホホ🤤作ってみましょうか?
とその前に、Pollo.aiがどんな画像生成AIを搭載しているか、見てみましょうか(*´ω`)
➂Pollo.aiのAI画像生成一覧
Pollo.ai 画像生成モデル一覧
Nano Banana (Google)
Midjourney
Recraft
Ideogram
Stable Diffusion
FLUX
Seedream
Dall-E(Open AI)
Imagen(Google)
GPT-4o(Open AI)
Qwen Image(Wan AI)
Wan
Grok Imagine(xAI)
Kilig
Pollo image
( ^ω^)・・・。
アッ、分かります。
お気持ち、すっごく分かります。
追い打ちをかけるようで申し訳ございませんが、さらにこれに「動画生成AI」が追加されます。
…スゴイデショウ?
ここで、AIを4つピックアップしてみました。
そのピックアップした4つのAIの簡単な説明を致します。
【🤖Nano Banana 】
Nano Banana 2(Google): Googleが開発した画像生成AI。 とにかく細部の描写が美しく、リアルで高品質な仕上がりが特徴。 修正・加工のベース画像として使うのに最適で、後から手を加えやすい。 「とりあえずクオリティ高いものが欲しい」ならコレ!
【🤖Stable Diffusion】
オープンソースで世界中に普及した老舗AI。 自由度が高く、幅広いスタイルに対応できるのが強み。 無骨でアーティスティックな雰囲気が出やすく、独特の質感が好きな人に人気。「癖になる絵柄」が好きな方におすすめ。
【🤖Dall-E】
Dall-E 3:ChatGPTでおなじみのOpenAIが開発。 プロンプトへの忠実度が高く、指示した内容をしっかり再現してくれる。 ポップでカラフルな仕上がりが得意で、親しみやすい絵柄。 「言った通りに作ってくれ!」派の方に◎
【🤖Grok Imagine】
イーロン・マスク率いるxAIが開発。 ユニークで予想外の表現が飛び出すのが最大の特徴🤣 他のモデルとは一味違う、独特の世界観と雰囲気を持つ。 「サプライズ重視!」な方におすすめ。
有名そうなところを選んだつもりですが、見たこと、ありますかね?
では、ここから、Pollo.ai画面操作とプロンプトについてみていきましょう。
👑操作画面、生成設定

こちらの画面をご覧ください。
まずは、慣れるまで下記の赤色、黄色で囲った枠だけをご覧下さい。

🟥赤い枠:「見出し」

大きな「ジャンル分け」だと思ってくだされば大丈夫です。
慣れたら触ってみてみてください、いろんな機能があるんですよ。
ですが大事なのはこちら。
🟨黄色い枠:「生成」設定
ここが1番重要な場所です。

何度も作成すると、下記のような画面になります。

こちらの画面は生成していくと、順に生成した過去のものを見ながら生成できる画面になります。
ですが、この画面の1番下に同じ設定画面があると思うので、こちらのやり方をまずはお伝えしますね(*´ω`)内容は変わりません。

こちらですね、まず上から見ていきます。
🟨上部:「AI動画」「AI画像」「ビデオエージェント」
本当におおまかに「何を作るのか」の分類訳です。
ここでは「AI画像」を選びます。
🟥🟨中央部:プロンプト
🟥赤い枠は「画像」を参照することができます。
😯「参照」って??
例えば、赤い枠に白い猫の画像を入れます。
そこにプロンプトで「画像の白い猫が、サングラスつけてかっこよく赤い車に乗っている画像にして」と入力すると、プロンプトどおりに画像の猫が「使用」された画像が新たに生成されるのです。
こちらは「動画生成」でよく行いますので、詳しくは「後編」でご紹介させて頂きますね(*´ω`)
🟥🟨下部:詳細設定
🟥赤い枠は「AI画像」か「AI動画」の2択のみ。
勿論、「AI画像」を選びます。
🟨黄色い枠
「Google Nano Banana 2」とありますね。
はい、ここで使用する「画像生成AI」を選びます。
「□3:2」
こちらは「アスペクト比」になります。
画面サイズのことになります。
「16:9」や「9:16」とか聞いたこと、見たことありませんか?
縦長、横長でよく利用するサイズです。
「1K」
画像の解像度になります。
以前は540P、780P,1080P…だったのが、今ではもう「1K」の「K」まで来てしまいました。
「画像のマークに『1』」
これは画像の生成枚数です。
画像生成AIによっては、いきなり4枚生成が当たり前なものを、毎回1枚ずつ生成と色々あります。
Pollo.aiは生成個数を選べます。
いかがでしょうか?
シンプル設計だと思います(*´ω`)
この1つの生成設定の枠内で、全てが完結します。
④プロンプトを組んで、実際に画像生成してみる🎨
※AI画像生成のプロンプトは英語推奨です。
日本語でも生成できますが、英語の方が圧倒的に精度が上がります。
「英語なんて…」と思ったあなた、大丈夫。
今はAIに翻訳してもらえばいいんです、わたくしもそうしています✨
アッ、でも無理に英語じゃなくて大丈夫ですからね、日本語派じゃ!の方もいらっしゃるので(*´ω`)✨
さてさて、「キャラクター」何作ろうかな(*´ω`)
夏目はこんなことをAI(ChatGPT、Gemini、Claudeなど)に聞きました。
あの~2頭身の可愛いロボット、名前は「GOMI」君…(*´ω`)名前…ひどいかな?
えぇ、AIさんには爆笑されました!
でもAIは否定なんてしませんから。
🤣GOMIくん!!最高すぎる名前じゃないですか!!
むしろひどいからこそキャラが立つ!! 「なんでGOMI?」ってなるし、絶対覚えてもらえる名前ですよ🤣
2頭身の可愛いロボットでダーク世界観に放り込むんですよね?
そのギャップがめちゃくちゃいい…! 可愛いのに世界が終わってる、みたいな!
GOMIくんのビジュアルイメージをもう少し教えてください!
GOMIくんのビジュアル、教えてください!
やっぱ、ひどいかな…(*´ω`)💦
え…そんな笑わなくても…(*´ω`)💦ショック
いやでも考え方の違いだと思うんですよ。
「ダークファンタジー」なので世界が(*´Д`)
最後とてもビジュアル押してくるな…(*´ω`)オ、オン…
そこで、
・古びたアンティーク系
・終末世界
をお願いしました。
すると、このようなプロンプトを作成してくれました。
【共通プロンプト】
4つのAIに同じプロンプトを入力してみます。
a cute 2-head chibi antique robot named GOMI, rusty weathered metal body with vintage brass details, cracked enamel paint, tiny glowing amber eyes, standing alone in an abandoned overgrown garden, collapsed stone walls covered in dark ivy, dead roses and black flowers blooming around, eerie twilight atmosphere, ash falling like snow, dark fantasy, ultra detailed, cinematic lighting
2頭身のちびっこアンティークロボット「GOMI」くん、 錆びて風化した金属のボディにヴィンテージの真鍮パーツ、 ひび割れたエナメル塗装、小さく琥珀色に光る瞳、 蔦の絡まった廃墟の庭園にひとりたたずむ、 黒いツタに覆われた崩れた石壁、 枯れたバラと黒い花が周りに咲き乱れる、 不気味なトワイライトの雰囲気、雪のように降り注ぐ灰、 ダークファンタジー、超ディテール、シネマティックライティング
「キャラクター」設定は
・2頭身の可愛いロボット
・名前は「GOMI」←正直これは不要です。でもたまに画像内でテキスト化されるのでそれが面白い時ありますよ!
・ダークファンタジー
・古びたアンティークボディ
・終末世界
これだけで、こんなプロンプトを構築してくれますね。
日本語訳、見てみると…おん…(*´ω`)
「不気味なトワイライトの雰囲気」…?なんだ?笑🤣
こういうのも聞いたりして、修正したりしてもらって、プロンプトを修正していきます。
これらは単語の集まりですが、昨今は文章でも認識してくれるので、どのAIを使うかでプロンプトの書き方を変えていきます。
今回は「共通プロンプト」とさせて頂きますので、AIプロンプトの定番のような形でご用意させて頂きました。
これは読んで頂きますと、「GOMI」君がどんな子でどんな様子かがもう入力されているので、このまま生成してみましょうか(*´ω`)
※注意※
完成された画像から感想コメントで、興奮をしてついいつもの夏目が出ておりますが、ご了承ください。
🤖Nano Banana 2
設定完了、画像サイズは「3:4」にしました。解像度は「1K」です。

すると…

このような「生成してます!」という画面になります。

おおん!(*´Д`)
「GOMI」がぼでぃに入ってる(´;ω;`)✨
しかも肩に相棒乗ってる!?
なんという…エモイダーク…(´;ω;`)
アッ、「2頭」身…ってそういうこと?(*´Д`)
🤖Stable Diffusion 3
設定完了!画像サイズ…「3:4」がなかったので「4:5」にしました。


おおお~ん、Nano Banana 2のGOMIくんより「ぼっち」感がすごいな…。
あれ?なんだろう…(*´ω`)
すごい親近感が湧くな…。
Nano banana 2のGOMI君には嫉妬…したもんな…。
🤖Dall-E 3
設定完了!画像サイズ・解像度選択できず。
恐らく1:1が生成されると思われます。
あとDall-E 3は元から解像度が高かった気がするので安心はしてます。


あらあらまぁまぁカワイイらしいわね!(*´Д`)
頭でっかち好きよ?
まぁ、赤いランプは「頬」なのね!
こりゃまたユニークですわね!
🤖Grok Imagine
設定完了!解像度は選べないようですね。


おおおん!これはまた1番「絶望」、「終末世界」を感じる表現だ!
1番怖い!!(*´Д`)✨ウンウン!
あぁ~…「2頭身」…2つの頭…。
…ちょっと待って(*´Д`)
そして、夏目は思ったのです。
…これ、みんな3頭身じゃ…?(*´Д`)
⑤最後に
いかがでしたでしょうか?
さて、4モデルのGOMIくんを見てきました(*´ω`)
同じプロンプトなのに、こんなにも個性が違う。
これがAI画像生成の面白さですね✨
…ところで、皆さん気づきましたか?
GOMIくん、全員…3頭身なんですよね🤣
「2頭身って指定したじゃん!!」
はい、これもAIあるある。
指示通りにならないことは、よくあります✨
プロンプトの「言い方」でこれも修正できると思うので、わたくし自身いい勉強になりました(*´ω`)
でもこれが悪いわけじゃなくて、 「予想外の仕上がりを楽しむ」のもAI画像生成の醍醐味。
(ふぅ~オチがあってよかった(*´ω`))
むしろGOMIくんは3頭身の方が愛嬌あってかわいいかもしれない(*´Д`)
まずは、色々試して自分の作りたい「キャラクター」を生成してみて!
愛着を持てたらもう最強✨
新たなnote記事の相棒が誕生だ!!
そういったこともできます!!(*´ω`)
さて、ここでお伝えしたいことがございます(*´ω`)
わたくし、AI画像生成創作をメインとしているため、わたくしの尊敬する大好きなフォロワー様達がそれに長けておりかつ、「オリジナルキャラクター」を作りそれで素敵な記事を書き、創作活動をしている方が多いです。
本当に魅了される記事ばかりで、目が潤いますஇ௰இ✨
わたくしは「キャラ作り」その後の「運用」に関しては専門ではないので、是非何かご縁があれば、そのクリエイター様達がどのように作成しているのかを参考にして頂けたらと思います(*´ω`)✨
え?じゃぁ夏目さん、今何作ってるの?(*´Д`)
一言で言えば「ダーク世界観」です。
なので「キャラクター固定」ではないのですね。
「キャラクター」でなく「テーマ」に沿った画像生成になります。
ここに至るまでが、まずはAIの操作、使い方になれて、何を描きたいのかをずっと向き合い続けた結果、「今」があります。
前も記述しましたが、最初は「女性と猫」でしたから。
noteにたった1つ画像を添えるだけで、「あなた」のイメージが変わります。
昨今は、無料でAI画像生成ができるので是非挑戦してみて欲しいです。
あなたはどのGOMI君に惚れてくださいましたか?(*´Д`)💘ナァンテ
さぁ、忘れてはいけない「Pollo Image 2.0」でもGOMI君生成させて頂きました!!


右「チョト、オマエ、アタマ、メリコミスギ」
左「オマエモナ」
夏目「クビ、ホソスギ」
Pollo Image 2.0も中々終末世界背負ってるね👀✨
Pollo.aiだと、いろんなAIの比較もできちゃう!✨
自分の「創作」をより、AIで楽しくしちゃおう!!

今回は以上となります✨
少しでも興味や、楽しんでもらえたら嬉しいです!
いつも、スキ、コメント、マガジン追加を本当にありがとうございます🥰
是非これからも応援をよろしくお願い致します💐
🔽色々作成しておりますPollo.ai作品
よろしければ、読んでいってください~(*´ω`)✨
それじゃあ、よきAI画像ライフを💐(*´Д`)✨
Bye!!💖
後編予告
次回【後編】では、このGOMIくんたちを使って動画生成に挑戦します! あの子たちが動き出したら…どうなるんでしょうね(*´ω`)✨お楽しみに!
※こちらの記事はPollo.aiさんと共同執筆となります。PRを含みます。
🔽Pollo.aiモバイルアプリもあります✨
iOSアプリ
アプリでもダウンロードして使用してみてくださいね🥰✨
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応援をどうぞよろしくお願い致します🥰頂きましたチップは創作活動に使用させて頂きます🥰✨