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#10 なぜ私は安い筆記具に惹かれるのか

どうも最近マック店内での高校生の話を盗み聞きしていたら友達のBeRealを確認しないのは非常識だと知った皐月です。
今日は私が安い筆記具に惹かれるのかについて話していきたいと思います。
よろしくお願いします。

安い筆記具に惹かれるのは何で?

私は月に3000円文房具に対してお金を使っていいということになっているのですが、3000円というと工房系のシャーペンはもちろん無理で高級ブランドのものとかも買うことは難しいわけですね。
そこで目を付けたのがuniballシリーズやPG5など私が普段使っているような300~1500円ぐらいの文房具なんですね。
最初は安物の筆記具とかなんて思ってたりもしましたけど、もう今はそいつらの虜になってます。

そいつらの魅力を教えて!

安めのペンって結構個性豊かなんですよね。
例えばサイドノック式のシャーペンだったり、ボール径が1.0mmのボールペンだったり、筆ペンの筆の部分をめちゃくちゃ小さくしてみたり。
面白いですよね。
高い文房具とかってデザインを良くしてちょっと重量重くして素材をいい感じのもの使っとけば売れるやろって感じの意図が見え見えなものが多いので個人的には安い文房具の方が好きですね。
あと個人的に軽いペンが好きっていうのもあるかもしれない。

最後に

いかがだったでしょうか。
私は工房系のシャーペンとか木軸だとか真鍮だとかそういうのには一切興味がないんです。
だって高い上に使いづらそうなんですもの。
まぁ好き嫌いは人それぞれですが、実用性があって見た目がよくってかつ安かったら自分はそっちを買うって話です。
ロマンを追い求める分には高い金出してもいいと思うぞ!
以上です。


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