きらきらシートぬりえ
きらきらシートぬりえはダイソーへおつかいに行ったときに発見しました。
パッケージをパッと見た感じ、どういう風に創作するのか想像が出来ません。簡単なのか?それとも難しいのか?
開けてみると、ベースのシート二枚と、いろいろな色の正方形のきらきらシートが入っていました。
例えて書くと、きらきらシートが色鉛筆みたいな役割をしそうです。

最初にネコちゃんのからいってみます。
ベースのシート、糊みたいな役割していて、白かグレーのシートをまず剥がしてきらきらシートを乗せます。
次に指で白かグレーのシートを剥がしたところの上をこすります。そして、剥がすと、不思議ときらきらシートの色がくっつきました。指のこすり方を上手くするときれいに貼れるようです。自分、不器用なので欠けているところが出てしまっていますね。
既に指でこすって貼ったきらきらシートの上にまたきらきらシートを乗せてこすってしまうと、やっぱり色が付いてしまいますね。それと、うっかり爪でこすってしまうと傷が付いてしまいます。
慣れていなくてネコの顔、粗が出てしまいましたが、緑のきらきらシートとホログラムな感じのきらきらシートは指でこすって貼りやすかったです。



次にフクロウ行きます。リアルな話を書くと、春か冬の頃、フクロウの鳴き声が聞こえるときがあります。どこで暮らしているフクロウなのか分かりませんが、2014年の4月くらいからフクロウの鳴き声「ホッホー、ホホーホホッホー」と聞き取れるようになりました。
きらきらシートの話に戻しますね。
ネコちゃんのときと同じ要領できらきらシートを、ベースのシートの白かグレーのを剥がしたあとに乗せて指でこする繰り返しです。
ペタッときらきらシートが貼れた瞬間が、よし、貼れた!とたまらなくなります。
指のこすり方の強さがイマイチだと写真の左のフクロウのように粗が出まくりになります。重ねてきらきらシートを指でこすって貼ってもイマイチか・・・。

ここまでありがとうございました。
きらきらシートぬりえ、そこまで難しくなかったです。ただ、難しいなって思ったところは、既にベースにきらきらシートを貼ったところを避けながら次のきらきらシートを指でこするときですね。それと、指のこすり加減になります。
材料のきらきらシート、足りました。多めにありがとうございました。
それでは、また!

