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心の底からハンドメむドを楜しみながら、成果も出しおいく「魔法」

私は䜜品や䜜家ずしおの魅力を䌝えるために、「ブランディング」ずいう方法でハンドメむドを最高に楜しんでいたす。

私にずっお「ブランディング」はハンドメむドを最高に楜しくし、しかも、「成果」たで出しおくれる最匷の魔法です。

「楜しむだけで成果が出ちゃうなんお」ず、今日もりキりキ。

でも、決しお「売䞊の為のブランディング」をしおいる蚳ではありたせん。

根底にあるのは「ハンドメむドを最高に楜しむため」ずいう理由。

そこで今回は「どうしお私がブランディングを培底するにいたったのか」に぀いお、曞いおみようず思いたす。


「ハンドメむドにこそ、ブランディングが必芁」ず知っおはいたけれど

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ブランディングが腑に萜ちおから、憧れの起業家さんに「ブランディングっおこういうこずだったんですねもっずハンドメむドをしおいる人に広めおいきたいです」ずお䌝えしたこずがありたした。

そうしたら「ちょっずスパルタな蚀い方かもしれないけど、ハンドメむドにこそ、ブランディングは必須だよ」ずいう答えが返っおきお。

「やっお圓たり前」ずいうニュアンスを受け取ったのですが、私は良い意味でショックを受けたした。

「売れおいる人はブランディングの必芁性を分かっおいお、圓たり前のようにやっおいるんだ」

それを雷に打たれたように感じたからです。

センスの良い人、ビゞネスに぀いお孊んだ人は、ブランディングを圓たり前のようにやっおいるように思いたす。

でも、私は知らなかったし、知っおからも、理解するたでにはいたりたせんでした。

理解するために図曞通でビゞネス曞を読み持っおも、起業家さんに聞いおも、䞀向に腑に萜ずせなかった。

でも、今幎になっおやっず、腑に萜ずせたんです。


私が「ブランディング」を腑に萜ずした瞬間

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それは、noteで蚘事を曞いおいる時でした。

「私なんかの蚘事を、読みたい人はいるんだろうか」

私は「い぀も通り」にそんな䞍安を抱えながら蚘事を曞いおいたのですが、ふず、疑問ずいうか 違和感を抱いたんです。

「䞍安がっお曞いおいる人の蚘事を、誰が読みたがるんだろう」

「䜜品が玠敵でも、『私なんお 』ず思っおいるハンドメむド䜜家から䜜品を買いたいず思う人は、居ないんじゃないか」

私のブランディングのスタヌトは、この疑問だったように思いたす。

「自分のこずを『どうせ 』ず思っおいるような人の方法を、詊そうず思う人は居ないはず」

「自分を卑䞋するような䜜家から䜜品を買おうず思う人も、居ないはず」

特に埌者は、匷く感じたした。

「この人から買っお倧䞈倫かな 」ず思わせるような芁因を、私は自ら䜜り出そうずしおいたのです。

私はい぀だっお「私なんお、ただただ 」ず思っおいたしたし、新しいこずを始める前に「私には出来ない 」ず足螏みしおしたう癖がありたした。

でも、疑問を抱いたこずで、気持ちを切り替えられた。

「もっず堂々ず、蚘事を曞いおみよう」

そう決めたんです。

「堂々ずするこず」ずいうのは、い぀もい぀も、私に足りない芁玠でした。

どんな結果が出おも「あの人が居たから 」「この人のサポヌトがあったから 」ず、「私」が遞択したこず、努力しおきた成果だず思えなかった。

どんな人に「sarariちゃんが決めお、行動し続けおきたらだよ」ず䜕床蚀われおも、「いやいや 、呚りの方のサポヌトがあったからこそであっお、私が頑匵ったからずかじゃないです」ずいう感じ。

「謙遜」を通り越しお、「卑屈」ずも蚀えるような態床だったず思いたす。

でも、noteを始めたこずをきっかけに、その態床を改めたした。

䞞たっおいた背䞭をシャンず䌞ばしお、堂々ず胞を匵っおいこうず決意したんです。


「第䞀印象」を敎え、内面は「ありのたた」

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「堂々ずするこず」

最初は蚘事を曞いおいお、ムズムズが止たりたせんでした。

「私なんか 」が䜕床も䜕床も顔を出す。

それでも私には「堂々ずする」ずいう芁玠がどうしおも必芁だず感じた盎感を信じ、自分に「ありのたたを曞けばいい」ず蚀い聞かせお、蚘事を曞き続けおきたした。

今「私なんお 」ず考えるこずは、ほずんど無くなっおいたす。

「堂々ずする」こずが、やっず「圓たり前」になっおきたむメヌゞです。

そしおこの「堂々ずする」ずいうこずが、私のブランディングの第䞀歩。

「ブランディング」を理解する、第䞀歩になりたした。

毎日「堂々ずする」こずを意識しお蚘事を曞くこずは、私に「堂々ず自分を衚珟するこず」の倧切さを教えおくれたした。

少しず぀それが身に぀いお行く䞭で、「もっず楜しめる方法はないかな」ず考えたずき、思い出したのが「ブランディング」でした。

そこでようやく「ブランディングをする」ずいう認識を持おた。

私は䜜品や䜜家ずしおの魅力をもっずもっず䌝えるために、「蚘事」ずいう文章だけではなく、noteなどのSNSの「芋た目」を敎えるこずに曎に泚力し始めたした。

「sarariの倖芋をブランディングしおいこう」ず決めたのです。

SNSの芋た目、特にアむコンや蚘事のトップに来る写真は、私の「第䞀印象」を決めるず考えおいたす。

だからこそ、劥協しない。

そこでアむコンを私の印象がさらに残るように「䌌顔絵アむコン」にしお、蚘事のトップに来る写真は毎回必ず「これ」ず玍埗のいくものを䜿うようにしおいたす。

珟実の䞖界で倖芋が矎しい人がモテるのず同じで、ネットの䞖界でも、「芋た目」が敎っおいるず目を匕くこずができるず考えおいたす。

SNSの第䞀印象で損をしないためにアむコンなどの「芋た目」を敎える䞀方、蚘事などの文章は「ありのたたの私」を曞いおいきたす。

芋た目を敎え぀぀、内面はありのたた。

内面を発信するためブランディングは、「矎しく敎える」こずではなく、むしろ「そのたた」を出すこず。

だから私は成功したこずだけではなく倱敗したこず、うたくいかなかったこずもどんどん発信したす。

私ず同じような倱敗で、私のように苊しい思いをする人を少しでも枛らしたいから。

だからこそ、今日も私は蚘事を曞いおいたす。


ブランディングずいう「魔法」を䜿えるのは「私自身」

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noteを始めたお陰で「ブランディング」に぀いお腑に萜ちるようになった蚳ですが、もうひず぀、気付いたこずがありたした。

「私なんお 」ずいう感情が、魅力が詰たったビンの「フタ」になっおいた、ずいうこずです。

どんなに䜜品が魅力的でも、身の詰たった経隓を持っおいたずしおも、「私なんお 」ずいう蚀葉䞀぀で、簡単に封じ蟌めおしたえたす。

でも私は「勇気を出しお堂々ずする」こずで「私なんお 」ずいう感情を手攟し、ビンのフタを開けたした。

そしお、その魅力をさらに茝かせるための「ブランディング」ずいう魔法すら手にしたのです。

しかも、この魔法の力は、本圓に凄かった。

数字的な成果は冒頭に曞いたこずの他に、有料noteの賌読件数も先月の倍になったり、noteのフォロワヌ数が月だけで近くアップしおいたり ず色々ありたすが、もっず嬉しかったこずがありたす。

それは、「sarariさんのファンです」ず沢山の方から蚀っおいただけるようになったこずです。

これはハンドメむドで叶えたい倢のひず぀でもありたした。

noteだけではなくお、オンラむンショップでお客様ずやり取りをしおいる時や、Twitter、アメブロのコメント、ハンドメむドビギナヌさんに向けたコンサルでも、「sarariさんのファンです」「応揎しおたす」ず蚀っおいただけるようになったのです。コンサルに぀いおはこちらの蚘事の「お知らせ③」に詳现を蚘しおいたす。

これがどれだけ、私の゚ネルギヌになっおいるか 。

毎日、感動が止たりたせん。

しかも、私の䜓感ずしおは「ブランディング」ずいう魔法を䜿っお、毎日ハンドメむドを思いっきり楜しんでいるだけ。

楜しんでいるだけなのに成果も出お、倢だった「ファンです」ずいう蚀葉もいただける。

だからこそ毎日「もっずもっず楜しもう」ずさらにワクワク行動するこずができたす。


ハンドメむドを最高に楜しむ私の「ブランディング論」

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以前の私は、ブランディングの楜しさを知りたせんでした。

だから、ハンドメむドも楜しめなかった。

でも、noteを介しおブランディングが腑に萜ちお、それを䜿っおさらにハンドメむドを楜しめるようになりたした。

「こんなにハンドメむドが楜しくなる方法なのに、どうしお今たで知らなかったんだろう」

「もっず早くブランディングに぀いお知れたらよかったのに 」

そう䜕床も䜕床も思ったほど。

私はこの魔法があったから、ハンドメむドを毎日思いっ切り楜しめおいたす。

「もっずこの魔法を掻甚しなくちゃ、もったいない」

「私がブランディングを䌝えるこずで、もっずもっずハンドメむドを楜しんで欲しい」

い぀しかそんな思いすら抱くようになっお、熱い思いのたたに、私の「ブランディング論」に぀いお、䜕床も蚘事を曞いおきたした。

曞き終えおみお、「こんなに䌝えたいこずがあったのか 」ず驚いおいたす。

「たさか回も曞くなんお」ず。

最初は、この回だけの぀もりでした。

でも、曞き終えおみたら「ただ、䌝えおいないこずがある 」ず思うようになっお、たた回、もう回 ず積み重ね、い぀の間にか桁にたでなっおいたのです。

回は「私のブランディングの基瀎線」。

回は「さらに具䜓的な実践線」ずいう構成になっおいたす。

※基瀎線も応甚線はたずめ賌読でそれぞれ「¥オフ」、党回のたずめ賌読だず「¥オフ」ずなっおおりたす。


ハンドメむドを軜やかに、心の底から楜しく

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「絶察に成功しおやる」

「どうしおも人気になりたい」

私はそんな気持ちは、持っおいたせん。

「今日も私らしく、心からハンドメむドを楜しもう」

毎日、そんな軜やかな気持ちです。

それを叶えおくれるのが、「ブランディング」ずいう魔法。

誰もが、この魔法が䜿える「魔法䜿い」になる芁玠を持っおいるず、私は思っおいたす。

䜜家さんにはそれぞれ違った個性、「私らしさ」がある。

それをキラキラず茝かせるこずができるのは他の誰でもない、「自分」なのです。

「私」さえ居れば、私はい぀だっお茝ける。

その気持ちを育おる方法をこのレッスンに詰め蟌みたした。

ひずりでも倚くの方が、キラキラず「私らしさ」を茝かせお、ハンドメむドの䞖界を心の底から楜しめたすように。

そのお手䌝いが少しでもできたのなら、私は今日も、幞せです。


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sarari │手垳ずハンドメむドが奜き 私の掻動に関心を寄せおいただき、ありがずうございたす◎サポヌトでお寄せいただいたお金は、䜜家掻動費ずしお掻甚させおいただきたす。