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暗闇に浮かぶ幻想的な景色|愛岐トンネル群の秋公開(愛知)

愛岐トンネル群 秋の特別公開2018に行ってきた。春と秋に限定公開されている場所で愛知県内のお気に入りの場所の一つ。

往路はα7ⅢにSEL55F18Zを合わせ、復路はα7にSEL24105Gで撮ってみた。

特に入り口からもっとも遠くにある6号トンネル(333m)は肉眼では人を判別できない程度の暗さ。α7Ⅲと明るいレンズを使えば撮れる。肉眼では見えないものをEVFで見ながら撮っている状況。

トンネル群を歩き疲れたら、このスペースで弁当やおやつなどを食べながら休憩できる。コンサートもやっていてけっこう賑やかなんですよ。

私の定番は「栗おこわ」と「麩まんじゅう」。

「大モミジ」が一番のお気に入りですね。迫力がある。

秋と春、また来たい場所です。

お題「行きたい場所」

使っていたカメラとレンズ

  • α7Ⅲ+SEL55F18Z

  • α7+SEL24105G

Sakak


※ 本記事は、はてなブログに掲載していた文章(2018年11月23日)を、note 用に体裁を整えた上で転載したものです。

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