見出し画像

心に寄り添う言葉56

良い栄養をとることは
良い考えや良い思いをすることにつながる

趣味が食べる事な人はよく見かける。
食べることは欲求を満たし心穏やかにする。

食べ物を咀嚼することでなんだか
脳がすっきりしてくる。

それとともに幸せホルモンが出るのかもしれない。

触ることで幸せホルモンが出るのだから

噛むことも幸せホルモンが出るのじゃないかなあ
と根拠なく思う私である。


御当地グルメ 京都宇治の白玉抹茶アイス

バランスの良い食事、栄養が健康をもたらすことは
何人も周知していることに思う。

食べることは人間の三大欲求
「食欲」「睡眠欲」「性欲」の一つ

食べることは大事なことですよね。
そして美味しいものを食べていると
何だか幸せになるし
お腹が満たされると眠くもなる。

「パッピーフード」なるものがあるのは
ご存じだろうか?
サーモン・ダークチョコレート・バナナ
アボカド・発酵食品(納豆・キムチなど)
ナッツ類・ベリー類などである。

これを食べると幸せホルモンの分泌に良いらしい。

また咀嚼は幸せにつながるのだろうか?
と検索すると

これも
咀嚼(よく噛む)は、セロトニン分泌の促進や
自律神経の安定を通じて、幸福感やストレス
軽減に寄与する可能性があります。

とあり

近年の研究では、咀嚼は「幸せホルモン」と
呼ばれるセロトニンの分泌を促すことがわか
っています 。セロトニンは気分を安定させ、
不安や抑うつを軽減する役割を持ちます。
咀嚼は一定のリズムで脳幹(縫線核)を刺激し
、セロトニン神経を活性化させるため、心の安定
スイッチとして機能します 。

また、咀嚼は副交感神経を優位にし、ストレス
ホルモン(コルチゾール)を低下させる効果が
あります 。これにより、リラックス状態が促さ
れ、幸福感が高まることが期待されます。

と言う結果がでた。

なるほどやはり食べることは
幸せにつながるようだ。

あとは食べすぎに気を付ければ
食べることが趣味でも大いに結構

だって幸せになりたいですもんね(笑)

ここまで読んでいただき感謝いたします。

いいなと思ったら応援しよう!

やまもとさとみ 頂いたチップは著作記事を書くためやnote 記事を書くために使用させていただきます。