次に描く漫画の話、それとは別の落書き
「ごとうにもはヘンピナ終了後もセンイチの人生を描き続けるだろう」と
思われがちですが…センイチトリオロジー(花のシリーズ)はヘンピナで完全完結となります。
次は別の世界線の、全員 別の登場人物の漫画を一から始めたいなと思ってます。(追記 : すみません…皿井兄だけは出るかも…)
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しかしあれは1~2年前…「次はサファリ一家の話を描こうかしら」みたいな記事を投稿してしまい、その後少しして「あっ、やっぱ描けないや。」と思いなおし、その記事は消してしまったのでした。その時上げた落書きもどっか行ってしまったのです。
ではなぜ「やっぱ描けん」と思ったかというと、
①チヅル達はこれ以上描く必要がないほどの幸せ一家である。なのでその幸せな未来は皆さんの想像の中で無限に展開してほしい【表面】
②まっさらな状態から湧きおこる純真無垢なリビドーを感じたい。自分は今後も他を顧みないスタンスで他を顧みない一次創作をしたい【裏面】
というわけで、チヅル家の件は申し訳ない。
私の事はネットの片隅に巣食う妖怪と思ってください。
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さて、以下からがやっと面白い話題なんですが、
チヅルとメリケンの子ども、(男女の双子)当時の絵を思い出して描いてみました!(全然違ってたらごめん)

確かストーリーは……
サファリ一家が日本に遊びに来て、ダテマサ(七海)一家と一緒にわちゃわちゃする、というような短編…だったような。
この内容であれば、センコとナツオとのクールな友情がうまれるし、マー子ちゃんの恋心もできそうだし…マー子ちゃんだったら、自己中な夏夫より優くて明るい春夫のほうを好きになりそうだな…とか。
七海ちゃんち(ダテマサ兄んち)はデカそうなので、アフリカから4人で来ても余裕で連泊させられるに違いないな…とかとか、
ぜひ詳細は皆様で想像していただけると嬉しいです…!
ではっ
※この記事は残しておく予定です。このページは翻訳/転載していただいてもOKです◎

