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空前絶後の! 今岐阜がアツい  20260817

空前絶後の! 今岐阜がアツい  20260817


この世界の住人である 私


今、我が岐阜県 空前絶後にアツい!



①気象的な酷暑、太平洋高気圧や内陸部の盆地地形 フェーン現象など重なるため気温が上がりやすい。

 最近はナンバーワンの暑さを明け渡しているが、多治見市って聞いたことありますよね。


②インバウンド・観光の「熱視線」 海外からの高い評価。白川郷や飛騨高山、中山道、

 円安は、インバウンド、観光に、拍車をかけている。


③歴史・カルチャーの盛り上がり 織田信長や斎藤道三ゆかりの岐阜城、関ヶ原といった 歴史スポットなど



 これらの3つはみなさんの知るところ。これに加えて、という話し。



ア)VIVANTの劇中やロケ地として話題になった岐阜県内の主要スポット、岐阜県庁、岩村城下町。(江戸時代の風情 ある街並、木村邸など)


イ)大河ドラマ「豊臣兄弟」の舞台となる美濃(岐阜県)ゆかりの地 として一気に注目度が高まっている。 

 この関連では仲野太賀
     (主人公・豊臣秀長役)

 菅田将暉(竹中半兵衛役)

などなど、

 芸能人達も岐阜を いろいろな形でもりあげてきてくれている。芸能人がお忍びで来てくれたり、公な撮影であったり、隠れた撮影であったり、X とかでちょこちょこと写真がアップされている。コアなファンだけが知るような情報の数々。

 墨俣一夜城(大垣市)、岐阜城・金華山(岐阜市) 垂井町・大野町(竹中半兵衛ゆかりの地)


 ア、イ)項については歴史やドラマ、芸能人のファンが聖地巡礼で 訪れる熱いスポットになっていることは想像するにたやすい。    


 VIVANTでは、なぜ今回から岐阜なのだろうか、いま注目されているところに乗っかったというのはあるだろう。しかし、もし1シーズン目で岐阜県を取り上げていたら今回は違う県になっていただろうと考える。


 豊臣兄弟でもなぜか今回のタイミングなのです。同様の理由もあるでしょう。


 岐阜県から出ている小説家の池井戸潤さんの関連するドラマ としては、「ハヤブサ消防団」「鉄の骨」(NHKドラマ版) 「ルーズヴェルト・ゲーム」「陸王」「下町ロケット」などなど、岐阜県が舞台となって大規模なロケが行われてきている。そういった 実績、政治もからんでの強力なバックアップ体制のある実績など、それらもひと役買っているのではないでしょうか。




「下町ロケット」

​作品内の正確な街の名前: 八百万町(やおろず ちょう)  

​モデルとなった実在の「八百津町(やおつ ちょう(岐阜県))」と語感がとてもよく似ている架空の町として作中に登場します。





 なので今、このタイミングで岐阜は


「アツい」


 そう思っています




 暑いのは勘弁です





Good bye thank you! 



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