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「1X.com」挑戦の記録:01/01(初投稿で初Published!)

このアカウントでは、映像制作会社の代表兼プロデューサーが、自社の設備投資としてシネマラインであるSONY FX3やレンズ、その他周辺機材を購入したところ、なぜか「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまい、この「滾る感情」を吐き出すために、ポートレート作例をアップしてきました。

仕事柄、周りにはプロのカメラマンやアートディレクターが何名かいますが、知人以外の第三者に批評されたくなり、審査制写真投稿メディア「PASHA STYLE」に投稿することにしました。しかし、投稿してもなかなか審査が進まず、審査に数週間はかかり、かなり待たされてます。ときどき、一気に10枚以上審査終了しているときもありなかなか時間軸が合いません。

そこで、審査期間は約1.5日〜2日という「1X.com」に有料会員登録し、投稿を始めることにしました。

「1X.com」とは、スウェーデンの世界最高峰の審査制写真投稿サイトと言われています。なぜ、世界最高峰といわれるのか? それは、写真のクオリティを純粋に評価するため、審査が厳しいことで有名だからです。

審査は一般会員とエキスパート(プロの写真家)の2段階制で、約1.5-2.0 日かけて評価される、という仕組みとなっています。

このスピード感に惹かれ、2025年2月6日から挑戦を始めました。

■ 最初の投稿をしてみた

前述の通り、「ポートレート<写真>撮影欲」が滾ってしまったため、アカウント名にも「ポートレート」と入れているのですが、大型肉食動物も撮りたい欲も激っているため、最初の1枚はポートレートではなく、チーターの写真を投稿しました。

以下の投稿で掲載した写真のうちの1枚を再度現像しなおして投稿しました。
修正した部分は、瞳の虹彩の輝度調整、暗く落としたい部分のマスクの形状の調整、全体の輝度調整です。

このnoteアカウントで、ヘッダーに使っている画像です。(審査に通ったからではなく、数ヶ月前からこの画像をヘッダーにしています)

■  「Published」された写真の評価と評価

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