英語で撃退したら、 インターホン編②
前回の「英語でセールス電話撃退」
思った以上に反響あってびっくり。
「それは思いつかなかった!」
「今度やってみます!」
との声、多数。
で、今回は第二弾
インターホン(玄関チャイム)編
最近これも増えてません?
・突然の訪問営業
・謎の点検業者
・ちょっと怪しい人
ピンポーン~、ピンポーン~
しかも聞くところによると
「この家いける」ってマークつけられるケースもあるらしい😇
いやいや怖すぎるでしょ
通販で人気 男の声用「変声機」利用するか?
で、思ったんよぉ
これ、わざわざ声変えんでも
英語でいけるんじゃね?
ということで今回も実験
英語で対応したらどうなるかやってみた
“Sorry, we don’t deal with door-to-door sales. Please leave.”
結果⏬
🔷 秒でモニター前から消えた
監視されてますよパターン😎
“This property is under surveillance. You are being recorded.”
🔷 声のトーン 急に変わりますから(笑)
ユーモア撃退🤣
“Every second you stay here costs you 1,000 yen.”
🔷 ほぼ条件反射で消えます
1000yen の金額に反応したんだろね
最終奥義(ちょい怖)
“Leave now, or I’ll report this as suspicious activity.”
🔷 「今すぐ立ち去れ。不審者として通報するぞ」
🔷 粘る人ほぼゼロ
🔷 一番効くやつ
・・・のはずだったんですが~
ある日の夕方、ピンポ~~ン。
モニターを見ると
黒パーカー黒ズボン&ガタイでかい男😇
これは完全に最強バージョン案件じゃ〜
迷わず発動⏬
“Leave now, or I’ll report this as suspicious activity.”
すると次の瞬間
「何ふざけてんだヨォ〜!俺だよ!俺!鍵開けろ~」
ナント、 近所に住む長男でした🤣
しかも
🔷 留学経験あり
🔷 外資系勤務
英語、余裕で通じる相手(笑)
結論⏬
最強の英語も、相手は選べ!
英語は、もはや「勉強」じゃなくて
身を守る武器😂
それにしても、
何で日本人って英語になると身構えるんだろうね?
使えばいいのに、使わない
でも、いざという時にはめちゃくちゃ使える。
さぁ~て、
次は何に使おうかね~(笑)
