見出し画像

物語の中の主人公になり、楽しく遊びながら自分を知り、新たな気づきを得る没入型体験「灯籠祭」のご案内

音楽と映像で紡ぐ、心の奥に灯りをともし、自己理解を深める没入型体験


自分のことなのに、自分の気持ちがよくわからない。

頭の中ではずっと考えているのに、考えがまとまらない。

これからのことを考えたいのに、いつも同じところを行き来してしまう。

今、そんなふうに感じているあなたへ。

自分の心をゆっくり見つめ、本音やまだ言葉になっていない思いを見つける時間と没入型体験 「灯籠祭 -心の旅路-」をご用意しました。

物語の中だからこそ、見えてくる気持ちがある

灯籠祭 -心の旅路-は、光と音に包まれた物語に入り込みながら、心を整理し、自己理解を深めていく1対1のオンライン体験です。

花々が水面に浮かぶ花手水。
灯りが揺れる川辺。
風鈴の音が響く杜。

こうした美しい風景の中を案内役の未来(ミク)と一緒に、巡っていきます。

物語の場面ごとに、未来(ミク)から問いかけがあり、その問いに触れて心に浮かんだことを話しながら、対話を重ねていきます。

最初はまとまっていなかった考えが少しずつつながり、自分でも気づいていなかった気持ちが、言葉になっていく。

灯籠祭では、その過程を物語の中で体験していきます。

物語の流れ

Before|体験する前

・頭の中に考えが散らばっている
・モヤモヤの理由をうまく説明できない
・何に疲れているのか、自分でもわからない
・自分の本音より、やるべきことを優先している
・大切にしたいことが、ぼんやりしている
・これからどうしたいのかを考えても、同じところに戻ってしまう

After|物語の旅を終えたあと

灯籠祭では、物語と対話を通して、今の気持ちや大切にしたいことを見つめていきます。

・今の自分が感じていることを言葉にしやすくなる
・モヤモヤの奥にあった思いに気づく
・頭の中で散らばっていた考えがつながる
・自分が本当に大切にしたいことが見えてくる
・これから進みたい方向を考えやすくなる
・自分の気持ちを踏まえて、次の選択を考えられる

今まで言葉になっていなかった気持ちが見えてくると、自分が次に何を選びたいのかも考えやすくなります。

灯籠祭では、物語と対話を通して、自分の中にある気持ちを一つずつ確かめていきます。

体験された方の声

みくが話を深掘りしてくれることで、自分の中にある気持ちが見えてきました。
人の心に寄り添いたい気持ちを、もっと行動に出していきたいと思っていましたが、自分が奪われることだけでなく、ほかの人から奪う人のことも嫌だったのだと気づきました。
思考が整理できていない人や、モヤモヤの正体が自分でもわからない人におすすめしたいです。

▶︎ 灯籠祭を体験された他の方の声も読む

これからを照らす、自分だけの灯りを

物語と対話の中で言葉になった気持ちは、これからのあなたの日常を照らす小さな灯りになります。

自分の気持ちを、一度ゆっくり見つめたい方へ。

体験の詳しい内容や開催日程は、下記の公式案内ページでご覧いただけます

いいなと思ったら応援しよう!