📖久々に、卒アルで、自分の写真と、当時好きだった人の写真を見た感想。【ゲイ】
実家に帰って、小・中・高の卒業アルバムを久々に見た。
まず思ったことは……、自分、陰キャラすぎる(汗)。
まぁ、今でも写真は苦手だが、笑顔の写真が本当に少ない。
そして、笑うと、目が無くなり、なんつーか、ひ弱そうな、卑屈そうな表情になるから、それがずーっとコンプレックスだったのだ。
今はそのコンプレックスは解消しつつあるが、ふと思い出してしまった。
(正直、もうちょっと、まともな顔だったと思っていたのに……。ガーン)
ーー
そして、当時好きだった男たちの写真を見てみた(笑)。
感想は……「やっぱり、可愛いなぁ」と思った。
小・中・高と一貫して好きだったタイプは、カメラを向けると、中心に来たがって、無邪気にダブルピースを向けるようなタイプ。
体育会系の、時に足を広げてみたり、筋肉自慢したいのか、マッスルポーズを決めたりするタイプだ。
全力の笑顔もお構いなしに、時に変顔を決めたりするような人。
まさにノンケって感じだが、おふざけで、ゲイ行為もしちゃってそうな人(←これについては、願望も大いに含まれるww)
髪型はもちろん短髪、または坊主で、私みたいな陰キャラにも普通に屈託なく話しかけてくれる、明るくて、人望のある、人気者タイプだ。
当然、筋トレ好きで、体もいい。
そりゃ、好きになるって。ドキドキしちまうって。色々、妄想しちまうって(笑)。
学生時代、彼らでゲイ妄想小説を書いてたのを思い出したわ。黒歴史……かと思いきや、今でも妄想小説は書くので、そうは言えない(笑)。
彼らに対しては、恋愛感情もあったし、欲情もしていたし、憧れや羨望の存在でもあったし、嫉妬もしていたし、同性として(雄として?)コンプレックスを感じている部分もあった。
懐かしいなぁ。今会ったら、抱いてくれんかな(え?)。
↓エモいAI生成イラストができたので、4枚載せておきます。




