メンバーシップのお悩み相談に真剣に回答する。質問箱には真剣に回答しない。
東京アンダーグラウンド。メンバーシップのお悩み相談には真剣に回答する。心理学の知識を主に使って、脳をフル動員して回答する。正論を言えばいいというものでもないし、書き方も工夫する。
一方でnote質問箱にも質問が来る。

僕はボランティアでは回答しない。質問に「切実さ」がない。回答する必要がないと考えた。
お金を払って、お悩み相談をする人は切実だ。僕だって、今までお悩み相談をしてきた側だ。真剣に回答したい。難しいけど。
質問した人の人生が良い方向に向かわなければいけない。自分も悩んでしまう。でも、それで良いと思う。同じ立場、目線に立てるからだ。
メンバーシップのお悩み相談には真剣です。質問箱には、あまり真剣に回答はしません。心理学の本代もかかっていまうすからね。
回答だって、ありきたりではダメだとおもう。一捻りが必要だ。お悩み相談を受けるのは難しい。知恵を使う。とても学びが多い。
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いただいたチップはすべて食費に使います。現実的。