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トランプ大統領から日本へのCOMM(※通信)|なぜ「日本・イスラム共和国」と言ったのか

割引あり


日本語ニュースにも出ている。

アメリカのトランプ大統領が、イランについて説明する場面で、日本とイランを混同し、

「日本・イスラム共和国」

と言い間違える場面があった。



普通に見れば、ただの言い間違いである。

イランと言うべきところを、日本と言ってしまった。


それだけの話に見える。

しかし、本当にそうだろうか。


トランプ大統領の発言には、これまでも一見すると冗談、失言、言い間違いに見える形で、重要なCOMMが含まれてきた。

今回の「日本・イスラム共和国」という発言も、その視点で見ると、まったく違う意味を持ってくる。


これは単なる言い間違いではない。


日本へのメッセージだった。



なぜ「日本」だったのか


「日本・イスラム共和国」

この言葉は、普通に考えれば成立しない。


日本はイスラム共和国ではない。

イランは「イラン・イスラム共和国」である。


つまり、本来なら「イラン」と言うべき場面で、トランプ大統領は「日本」と言った。

ここで重要なのは、

なぜ日本だったのか。

ということだ。


世界には多くの国がある。

その中で、なぜイランの話をしている場面に「日本」が差し込まれたのか。


ここにCOMMの入口がある。


※ここから先はCOMM(通信・暗号)を解読していきます


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