業界の差し入れ事情
映画
— 中村ゆりかスタッフ【公式】 (@contact_yuluna) March 28, 2026
『#チェイサーゲームW 水魚の交わり』
完成披露イベント🎬
ご来場・配信でご覧いただいた皆さま
本当にありがとうございました✨
温かい時間に感謝です!
ぜひ劇場でお楽しみください🎬✨@ChaserGameW2026 pic.twitter.com/WnJ37L1WNc
本日は『#チェイサーゲームW水魚の交わり』完成報告プレミアムイベントでした!🧜
— 菅井友香&staff (@sugaiyuuka1129) March 28, 2026
ご来場いただいた皆さま、
そして配信でご覧いただいた皆さま、
ありがとうございました!
『チェイサーゲームW水魚の交わり』は
5月15日公開です!
ぜひ劇場でご覧ください✨
(staff)#菅井友香 #中村ゆりか pic.twitter.com/zLrAVmkWW0
映画『 #チェイサーゲームW水魚の交わり 』完成報告プレミアムイベント!
— 松山洋@サイバーコネクトツー (@PIROSHI_CC2) March 28, 2026
おかげさまで大盛況です。
展示エリアもたくさんの人が写真を撮られています。
第二部も盛り上げていきましょうー!#菅井友香 #中村ゆりか pic.twitter.com/baIhCxGR1N
映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』
完成報告プレミアムイベント
2026年5月15日(金)から全国の劇場で公開予定の映画『チェイサーゲームW 水魚の交わり』の、完成報告プレミアムイベントを実施しました。
日本全国、だけでなく、(私も直接会場で様々なお客様にご挨拶をさせていただきましたが)台湾やタイ、アメリカ、中国といった色んな国のお客様も会場にお越しいただいていて、本当にファンの皆様の熱を肌で感じることが出来ました。
また、数多くのメディアの方々も来られていて、各メディアで早速、色んな形でイベントの様子が報道されています。
改めてになりますが、イベントに直接足を運んでくれた皆様、配信で応援いただいた皆様、本当にありがとうございました。
ドラマシリーズの『チェイサーゲームW』と『チェイサーゲームW2』を経て、こうやって映画化して、完成報告イベントが実施&実現できたのは、これまでに熱量高く応援してくれたファンの皆様のおかげです。
本当に感謝しています。
イベントの中でも、太田勇監督が「これまでにも何度も映画化の話はあっても、それが実現することはなかなか無い、なったらいいよね、出来たらいいよね、で、結局は実現せずにそのままということが多かったんです」と、おっしゃっていました。
これ、ホントに、テレビ業界あるあるというか、映画業界あるあるというか、物凄く多いんですよ、こういうパターンで“実現しない”ってことが。
私自身も何度もそれを目の当たりにしてきて、なんでみんな「出来たらいいですよね」って、他人事のように発言されるんだろう?って疑問だったんですよね。
やるのは自分なのに、自分たちなのに。
やる、と決めればいいだけなのに。
そうしたら、あとは「どうすれば出来るか」を考えるだけなんだから。
だから、やることにしたんです。
やると決めたんです。
やると決めた以上は、どうすれば出来るか?どうしたら多くの人に喜んでいただけて、応援していただけるものになるか?どうあるべきか?どうしたいか?どうすれば勝てるか?どういう勝ち方をしたいか?どこまでやれば勝利なのか?と、こういったことを一つ一つ仲間たちと積み上げていって、各個撃破していった感じなんです。
「誰かが、やるって言えばいいのに」と、みんなが考えてるから、誰もやらないんですよね。
だから、「やる」って言ったんです。
そうやって、一つ一つのことが決まって、積み重なって積み上げて、『今』があるんです。
けど、何度も言いますが、それを実現させてくれたのは、熱を持ったお客様の存在なのです。
あなたの熱が、我々の背中を押してくれました。
本当にありがとうございます。
だから、私は、我々は、闘えます。
こんなに嬉しいことはありません。
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先日のイベントの中でも(菅井さん&中村さんの口から)紹介されていましたが、映画『 #チェイサーゲームW水魚の交わり 』でも、サイバーコネクトツー東京スタジオの社内並びにビル共用部が、ロケ地として撮影されています。
— 松山洋@サイバーコネクトツー (@PIROSHI_CC2) March 30, 2026
平日の9時から18時までなら弊社受付やエントランスは撮影可能です。… pic.twitter.com/1UzWlE6G2Y
ロケ地、サイバーコネクトツー
上のポストでも触れましたが、ドラマの時から引き続き、今回の映画でもロケ地としてサイバーコネクトツー東京スタジオが撮影に使われました。
もちろん、架空のゲーム会社『DD(ダイナミックドリーム)社』の社内という設定ではあるのですが、ドラマシリーズから時間軸的に7年が経過している、という設定になっていますので、かなり印象も異なります。
というのも、7年前と映画の作中の冬雨では大きく(仕事上の)役割や立場が変わってきているためです。
「どのように?」という部分は、ぜひ映画を観て確認していただければと思います。
上のポストでも紹介していますが、サイバーコネクトツー東京スタジオは東京の品川区の大井町という所にあります。
他のテナントさんも多く入っていますので、あまりエントランス部分で集まったり写真を撮ったりすることは、迷惑になりかねませんのでお気を付けください。
ただ、6階にあるサイバーコネクトツー東京スタジオの受付エントランス部分は自由に来ていただいて構いませんし、写真を撮っていただいてもお喋りしても問題ありません。
よかったら、受付に置いてあるコミュニケーションノートにコメントを書いてくれると有難いです。
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業界の差し入れ事情
さて、ここからは先日のイベントの中でも触れられていた『お弁当』についての話をまとめてみました。
今回の映画の撮影の時は、DD社での撮影が中村ゆりかさんだけだったので、残念ながら菅井友香さんは食べられなかったようです。(イベントの時にもそれを残念がっていらっしゃいました)
が、ドラマシリーズの撮影の時にも同じお弁当を差入していますので、その時にはしっかりと召し上がられていましたよ。
こういったドラマや映画の撮影の時の、(業界における)お弁当の差し入れ事情についての記事をまとめました。
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『焼肉 叙々苑』弁当
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