ペンギン・クラシックスの装丁
ペンギン・クラシックス。
英語の本で、もちろん読むために買っているのですが、装丁を眺めるのも楽しいものです。
好きな装丁はありますか?
⚠️すべて蔵書ですが、写真はGeminiで光の反射を補正しています。

The Mayor of Casterbridge
今月(8/1) から読み始めたハーディ。
本文は全部で、322ページあります。
現在(8/25現在)、242ページまで読みました。

The Lady of the Camellias
デュマ・フィス「椿姫」。

Winesburg, Ohio
アンダーソン「ワインズバーグ・オハイオ」。連作短編集。

Julius Caesar
シェイクスピア「ジュリアス・シーザー」。古い英語です。

Down and Out in Paris and London
ジョージ・オーウェル「パリ・ロンドンのどん底」。
これ、フランス語がそのまま、まじっています。英語はそれほど分かりにくくはありませんが、フランス語はわかりませんでした。

The Warden
アンソニー・トロロープ「監視人」。
「バーチェスター」シリーズの1つ。

Wuthering Heights
エミリー・ブロンテ「嵐が丘」。

The Descent of Man
チャールズ・ダーウィン「人間の由来」。
「種の起源」より、詳しい。

The Analects
孔子「論語」。
「子曰く…」が
「The Master said, "~"」となってるのを見ると不思議な気持ちになる。

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記事を読んで頂き、ありがとうございます。お気持ちにお応えられるように、つとめて参ります。今後ともよろしくお願いいたします