プロダクトのリリース動画に隠された工夫
3日前にDaVinci Resolve用のグレーディングシステムMonet Grading System V2.0をリリースしました。
お陰様で素晴らしい売れ行きです。
ありがとうございます!!
今回は有益っぽい記事なのでもう少し一般化すると「個人開発の製品をリリースして売れ行きが好調」ということになります。
これから個人開発のプロダクト販売について色々な話をしていこうと思うのですが(今までもひたすらしてきたのですが)、今回はリリース動画について。
今回のリリース動画はこちらなのですが、
林としてはかなり良い初動となっています。

前作のMonet V1.0はこんな感じ。

トータルでは勿論V1.0の再生回数が多いですが、最初の3日を見てみると

林はチャンネル的には結構終わっています。
1年で5本しか更新していません。
前回リリースした時はYouTubeを頑張っていた時だったので、勢いは前回の方が遥かにありました。
にも関わらず、なぜ今回の方がリリース動画が見られているのでしょうか?
それはある工夫をしたからです。
多分見ても気付くのが難しいと思うので、解説します。
今回のリリース動画でした工夫、それは
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