【シェディング】酸化と還元から考えてみる
先日、受ける側の問題という視点で、赤血球の「連銭現象」など、帯電が起こす問題について書いてみました。
水素と電子の話
そういった視点で対策を考えていた時に、こんな本を発見しました。
オカルト医学!笑
出典が「オカルト医学」なので、9割9分引きぐらいで読む必要があると思いますが、私にはなかなか興味深い内容でした。
この本は
「たきイオンメディック(旧:滝風イオンメディック)」と
「還元くん・ありがとうボトル(低電位水素茶製造ボトル)」の2つについて紹介しているのですが、
なんと!両方ともに「連銭現象」についての言及がありました。
これらを活用すると、すぐに「連銭現象」が解消された事例があるとのことで、写真付きで紹介されていました。
2つについて共通するのは「マイナスイオン」(水素と電子)でした。
・「たきイオンメディック(旧:滝風イオンメディック)」:マイナスイオンを空気として取り込む
・「還元くん・ありがとうボトル(低電位水素茶製造ボトル)」:水素をお茶として取り込む
水素や電子で、酸化を抑えて、還元を促進するという(オカルトな)仕組みだそうです。
接種者はプラス電子体質?
実は、コロナ後遺症の当初から、以下のような話をする人がいて、当時は「いやいや、かなりオカルトな話だな〜」と思っていたのですが、今になって思うと、いろいろつながり始めていて「これは本当なのではないか」と思うようになっています。
*ただの考察です
— pu (@pu200309) April 29, 2021
つまり、接種者はプラス電子体質になり、周囲の人間からマイナス電子を奪う。
周囲の人は接種者に近づくとマイナス電子を奪われ体が酸化(老化)することで、血がドロドロになり塊の血、血栓ができ鼻血やアザ(内出血)が…ということかな🤔説明がついてしまう。https://t.co/H3GUwAMuqK
シェディング対策は「抗酸化」と「水素」
一般的に「シェディングに効く」と言われている対策として、最もポピュラーなのは、「グルタチオン」だと思います。
また、ビタミンCやEやマグネシウムも重要と言われています。
これらに共通するのは「抗酸化物質」(や酸化すると消費される物質)であることです。
抗酸化?
抗「酸化」?
そう!共通するのは「酸化」というキーワードなのです。
酸化と老化
「酸化」とは「電子を失う反応」です。
物質間で電子の受け渡しが行われ、一方の電子が失われると「酸化」という状態になります。
そして、「老化」と「酸化」は密接に関係しています。
私たちの体は酸化すると「老化」するのです。
「電子」が関係している可能性
つまり、以上の話を踏まえ、「電子」「酸化」の観点から考えると、
・接種者が何かしらの理由で「プラス電子」体質になる(または、「酸化」を促す物質を出している)
・周囲の人から、「マイナス電子」を奪う
・「マイナス電子」を奪われた人は「酸化」≒「老化」する
・「酸化」ダメージから守るためには、抗「酸化」物質 または、マイナスイオン(電子)の取り込みが対策となる(酸化にあらがって還元させる)
・抗酸化物質やマイナスイオンの蓄積が多い若者はダメージが顕在化しにくく、高齢になればなるほどダメージが大きい
という理屈が成り立ちそうです。
「接種者が何かしらの理由で「プラス電子」体質になる」というあたりは要検証の領域ですが、なんとなく理屈はつながりそうです。
たまに聞く「水素の吸入が効く」というのも電子の観点から考えると同じ理屈で説明がつきそうです。
・・・ということで、何か今後の対策に役立つのではないかと、まだ検証が浅い段階ですが記事にしてみました。
どなたかの継続研究の土台にでもなればと幸いです。
(これは私の想像による記事であり、効果をお約束するものでも、信頼の高い情報でもありません。ご注意ください。)
