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現実を変える人は、学んだ人ではなく、動いた人。

「自分を変えたい」
「自分らしい活動をしたい」


そう思ったとき、多くの人はまず学び始めます。

  • YouTubeを見る

  • Web記事を読む

  • 本を読む

  • セミナーに参加する

  • 講座を受ける

私もそうでした。

本を何百冊も読み、たくさんのことを学ぶために課金しました。

でも、あるとき気づいたのです。

現実を変えている人は、学んだ後に動いた人でした。

しかも、その行動は決して華やかではありません。

✔︎反応がなくても発信を続ける
✔︎人が集まらなくてもイベントを開く
✔︎「これでいいのかな」と迷いながら、有料noteを出してみる

そんな泥臭い積み重ねの先に、少しずつ信頼が育っていきます。

私も何度も、自分の存在価値が揺らぎました。

「誰にも必要とされていないんじゃないか。」

そう思ったことも、一度や二度ではありません。

それでも、「目の前の人に喜んでもらうには何ができるだろう」と問い続け、小さな行動を積み重ねてきました。

すると、不思議なことが起こります。

行動することが特別ではなくなり、当たり前になります。

言い換えると、行動そのものがコンフォートゾーンに変わるのです。

だから私は、インプットばかりになっている人ほど、一度アウトプットを始めてみてほしいと思います。

たとえば、

  • 今までとは違う領域の発信をする

  • まっさらな本音を世に伝える

  • 100円の有料noteを書いてみる

  • 無料セッションを募集してみる

  • ワンコインのお茶会を開いてみる


最初からうまくいかなくて大丈夫。

違うと思ったら方向を変えればいい
反応が少なければ改善すればいい
疲れたら休めばいい

そうやって動いた人だけが、自分に合う道を見つけていきます。

頭で考えているだけでは、本当にやりたいことは分かりません。

行動して、心が動いて、初めて「私はこれが好きなんだ」と気づけるのです。

もし今、「学んでいるのに動けない」と感じているなら、一人で抱え込まなくても大丈夫。

じぶすきの伴走セッションでは、あなたの想いや経験を整理しながら、「今のあなたにできる最初の一歩」を一緒に見つけていきます。

未来を変えるのは、完璧な準備ではありません。

今日の、小さな一歩です。

▼8月のじぶすき伴走セッションは13名と

おーつーのじぶすきの目玉は、伴走セッションです。多くの方が、現実を変えるために動き出しています。

おーつーの伴走セッションは、ただ行動の仕方を伝えているわけではありません。

  • 行動したときの感情のアップダウン

  • 「本当に進みたいか?」という問いかけ

  • 思いどおり反応がないときの自分との付き合い方

やり方よりあり方をお伝えして、持続可能な活動を実現するためアシストしています。

周りの反応より、これでいいだと思える自己肯定感が土台になるから。

じぶすきメンバーさんで作るZINE制作プログラムも始まりました!ぜひ、あなたの作品を一緒にリリースしてくださいね。

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