「自分勝手に生きる」のが怖いあなたへ〜ミドルシニアが探すべき、他人軸と自分軸の間の「スイートスポット」〜
前回の記事を出してから、たくさんの声が届きました。
6700を超える「スキ」。
一人で書いていたつもりが、こんなに同じ気持ちの人がいたのか、と胸が詰まりました。
本当に、ありがとうございます!
そして、たくさんのDMもいただきました。
順次、全員にお返事しています。が、正直に言うと、予想をはるかに超える数で、まったく追いついていません。
嬉しい悲鳴、って言葉がありますよね。あれ、半分は普通に悲鳴です(笑)
でも、必ずお返事しますので、どうか、ゆっくりお待ちください。
その中には、「一度、会って話したい」というありがたいお言葉も、たくさんありました。
それで先日、DMをくださった方のお一人と、実際にお会いしてきたんです。
いろいろな話をして。そんな中で、その人の口から、こんな言葉がぽろっとこぼれました。
「僕、ずっと会社のため、家族のために生きてきました。……完全に他人軸症候群ですね。ダメだなぁ、僕」
……いやいやいや。
思わず、口から出そうになりました。
ぜんぜん、ダメじゃないですからーーー!!
自分で自分にダメ出しするの、やめましょうよ。そういうの、もう散々やってきたでしょう。
会社のために、家族のために、必死で生きてきた。その人生の、どこがダメだっていうんでしょう。
なのに、なぜか「他人軸症候群」という言葉が、家族のために懸命に働き、会社のために懸命に貢献してきた人生を、丸ごと否定されたような方向へ連れていってしまった。
その一言が、どうしても、引っかかって。今日は、そこをちゃんと、ほどいておきたいんです。
まず、「他人軸症候群」の話を、もう一度だけ
前回の記事で、僕は「他人軸症候群」という言葉を持ち出しました。くわしくは前回のnoteに書きましたが、もう一度だけ。
他人の評価に応えることを最優先で生きているうちに、自分の内側で「これが好きだ」「これがやりたい」と反応する感覚が、だんだん鈍っていく。
やがて、自分が本当は何をやりたいのか、感じ取れなくなってしまう。
……それが、「他人軸症候群」です。
ありがたいことに、たくさんの人が、この言葉を自分のこととして受け取ってくれました。「まさに自分のことだ」「ずっと感じていたモヤモヤに、やっと名前がついた」そんな声を、本当に、たくさんいただきました。
書いてよかった、と心から思っています。
そのうえで、今日は、一点だけ、補っておきたいことがあります。
さっき、お会いした人のように。「会社のため、家族のために生きてきた自分は、丸ごと“他人軸症候群”だったのか」と、受け取ってしまった人が、いたからです。
そこは、違うんです。
他人のために生きてきたこと。それ自体は、何ひとつ、間違っていません。会社のために働いてきた。家族のために、自分を後回しにしてきた。立派なことです。誇っていい。
問題は、「他人のために生きたこと」そのものじゃない。その日々のなかで、自分の内側の感覚が鈍っていることに、なかなか気づけなかった。ただ、それだけなんです。
「自分軸で生きるぞ」と決めた人が、ハマる罠
さて。ここで多くの人が、こう決心します。
「よし、これからは自分軸で生きるぞ。他人の声なんか気にせず、自分の好きなことをやるんだ!」と。
気持ちはわかります。
でも、その勢いのまま進むと、最初の落とし穴にまっすぐ落ちます。
自分軸で生きるって、自分勝手に生きることじゃないですからーーー!
もし、これまで他人軸症候群だった人が、ある日突然「もう周りなんて知らない、好きにやる」と生き始めたら、どうなるか?たぶん、前よりずっと苦しくなります。
なぜか?
本当は、その人自身が、それを望んでいないからです。
家族を放り出して、会社の都合を全部無視して生きることを、心の底から望んでいる人なんて、そうそういない。だから、無理にやると、自分で自分の本当の声に逆らうことになる。
だいたい、多くの人は、ちゃんと分かっています。
「家族も会社もあるのに、そんな自分勝手なこと、できるわけがない」と。だから、周りとの関係が、ブレーキになって動けなくなる。
でも、それでいいんです。そのブレーキは、正しい。
自分勝手に生きることのほうが、よっぽど「自分軸」から外れていくんですから。皮肉な話です。
もう一つの罠……「ここではない、どこか」を探しに行く
それでも、「自分軸で生きたい」という思いは、消えません。
じゃあ、どうしよう?って焦った途端、今度は、別の罠が待っています。
「本当にやりたいこと」を見つけるために、今いる場所の「外側」へ探しに行ってしまうんです。
今の仕事に、答えなんてない。今の環境じゃ、ダメだ。だから、どこか別の場所に、本当にやりたい何かがあるはずだ……そう信じて、旅に出る。
副業をかじる。資格を取ろうとする。新しいコミュニティに顔を出す。
でも、なんだか、しっくりこない。
「これかな?……違うな」「じゃあ、これかな?……違うな」。その繰り返し。
しかも厄介なことに、「やりたいこと」を探そうとすると、人はつい、立派なものを探してしまいます。社会貢献。SDGs。誰かに胸を張って言える、綺麗な夢。
……もちろん、社会貢献の中に、新しい「やりたいこと」や「生きがい」を見つける人もたくさんいます。僕自身、そういう人を何人も見てきました。それは、本物です。
ただ、正直に言いましょう。
半分は、「やりたいこと」というより「言いたいこと」なんですよね。人に話したとき、ちょっとよく見られる夢。だから、「やりたいことが分からないから」という理由で、その穴を埋め合わせるように綺麗な夢を探しに行くと、なぜか、空回りする。追いかけるほど、遠ざかっていく。
そうして人は、「本当にやりたいこと」を探してさまよう旅から、抜けられなくなっていきます。
なぜ、見つからないのか?
探している場所が、違うからです。
その「自分軸」は、たぶん間違っている
他人軸というのは、他人の顔色をうかがって、意見に流されて、いつのまにか自分というものが無くなっている状態のことです。
たしかに、これは、しんどい。抜け出したくなる。当然です。
問題は、ここから抜け出そうと「自分軸」を目指すとき。多くの人が、その自分軸を、こんなふうに思い描いてしまうことです。
「自分の好きにやって、自分を最優先して、まわりのことは気にしない。そういう生き方」こそが、自分軸だ、と。
違うんです。そこが、間違い。
自分軸は、自分勝手に生きることじゃ、ありません。
そして、他人のために生きてきたこと=他人軸でも、ない。
家族のために時間を使う。会社のために力を尽くす。それ自体は、他人軸でも、なんでもありません。
ここで、ひとつ、こわい話をします。
「自分は他人軸で生きてきた、ダメなやつだ」と反省して、「これからは自分軸だ」と、自分の生き方を変えにかかる。
実は、これが、いちばん危ない。
なぜなら。「他人軸はダメ。自分軸が正解」という"新しい正解"に、急いで自分を合わせにいっている。それ、結局、いつもの「正解に合わせる」と、まったく同じことをしているんです。
世間が「自分軸がいいぞ」と言うから、あわてて乗り換える。
それこそが、いちばんの他人軸かもしれない。
……と、ここで「じゃあ、どうすればいいんだ」と、固まらなくて大丈夫です。
僕が言いたいのは、逆のことだから。
「会社のため、家族のために生きてきた自分は、他人軸だったんだ」
もし、そう引け目を感じているなら、大丈夫。
あなたは、自分軸に乗り換える必要なんて、ありません。もう、生きているんですから。
ただ、「会社のため」「家族のため」という便利な言葉で、自分の「好き」に、蓋をしてきただけ。
その蓋を、開ければいい。それだけなんです。
火種は、「今」の中に埋まっている
「家族のため」「会社のため」。この言葉は、本当に便利です。口にした瞬間、すべてに説明がついて、それ以上、考えなくてよくなる。
でも、その便利さが、蓋になる。
その「家族のため」の時間にも、「会社のため」の日々にも、本当は、心が動いた瞬間があったはずなんです。ふっと嬉しくなった瞬間…。手応えを感じた瞬間…。熱くなった瞬間…。無我夢中で没頭した瞬間…。
なのに、僕たちは、それが何だったのかを言葉にしないまま、「家族のため」「会社のため」という箱に放り込んで、蓋を閉じてしまう。
コピーライターの僕が言うのもなんですが、便利な言葉ってやつは、なかなか、罪が重い。
だから、やるべきことは、新しい何かを探しに行くことじゃありません。
今やっていること。これまで、ずっとやってきたこと。その中に、火種は埋まっています。
僕自身の話をします
僕は、27年間、広告の仕事をしてきました。
正直に言うと、長いあいだ、広告を「本当にやりたいこと」だとは思えていませんでした。全力で打ち込んではいた。賞も、いただいた。でも頭の中では、いつも別のことを夢想していたんです。
広告で名をあげて、いつかは映画を撮るんだ、小説を書くんだ、と。
……今思うと、何様だって感じですけど。当時の僕は、本気でそう思ってました。痛いでしょう?痛いんです。
「広告は、通過点。本当の自分は、まだ別の場所にいる」。ずっと、そう思っていました。
今ふり返れば、僕も「ここではない、どこか」を探していたんです。今の仕事の外に、本当の自分がいると信じて。
それが、ある時、変わりました。
「お前は、本当のところ、何がやりたいんだ?」。逃げずに、ちゃんと言葉にしてみようとした。そうして、ようやく出てきた答えが、これでした。
「僕が本当にやりたいことは、目の前にいる人の"本当にやりたいこと"を見つけて、それを言葉にして、実現を手伝うこと」
これだ!と思いました。頭が、痺れました。
その瞬間、広告という仕事が、まるごと、姿を変えたんです。クライアントが本当に叶えたい未来を、一緒に言葉にして、世の中に届ける。形にする。
……これって、まさに、僕が「本当にやりたいこと」そのものじゃないか、と。
仕事は、何ひとつ変わっていません。
同じ会社、同じ仲間、同じ机、同じ締切。
変わったのは、その仕事の中にずっと存在した「やりたいこと」に、ようやく自分で名前をつけられた。ただ、それだけ。
もしあのとき、勢いだけで会社を辞めて、小説家になろうとしていたら?
……たぶん、何を書きたいのかも分からないまま、自滅していたと思います。
外へ、探しに行かなくて、よかった。火種は、ずっと、僕が毎日やっている仕事の中に、埋まっていたんですから。
過去を、嘆かなくていい。今を、磨けばいいんです。
火種は、一番「見たくない感情」の裏にあるかもしれない
ひとつ、打ち明けておきます。
その火種は、案外、自分が一番見たくない感情の裏に、隠れていたりします。嫉妬。悔しさ。後悔。……どれも、綺麗なものじゃない。だから、つい、目を背けたくなる。
僕自身、会社のとある同期に、猛烈な嫉妬を抱いていた時期がありました。しかも、二十数年ものあいだ、その感情を、自分自身にすら、覆い隠してきた。「嫉妬」と名付けることすら、避けながら。
今になって、わかります。なぜ、あんなに嫉妬していたのか。
彼女が、自分の「これだ」という感覚だけを信じて、動いているように見えたからです。会社の評価も、世間の評判も気にせず、ただ、自分の内側の声に従っている。……そう見えた。
僕が、いちばん欲しくて、いちばん手放していたもの。それを、彼女は、平然と持っているように見えた。だから、苦しかったんです。
つまり、僕の嫉妬は、教えてくれていたんです。「お前が本当に欲しいのは、それだろ」と。自分の声に従って、生きること。
そして……それは、どこか別の場所にあるものじゃなかった。今の仕事の中で、軸を自分に置き直した瞬間に、ちゃんと手に入ったものでした。
一番見たくない感情の裏に、一番欲しいものが、隠れている。
(嫉妬の話そのものは、長くなります。だから、改めて、別の記事で書きますね。)
赤い炎じゃなく、青い炎で
ここまで読んで、こう思った人もいるかもしれません。
「火種だ、火だ、情熱だって……そんなギラギラしたもの、もう自分には無理だよ」と。
安心してください。20代の頃のような、ギラギラした野心や、自己顕示欲の「赤い炎」を、もう一度燃やそうとしなくていい。あれをやろうとするから、疲れるし、恥ずかしくなる。
僕たちが灯すのは、「青い炎」です。
赤い炎より、ずっと温度が高い。なのに、静かで、目立たない。
そして、まわりの人…家族や、後輩や、仲間を、じんわりと、心地よく温める。それが、人生後半の炎です。
派手に燃え上がる必要なんて、ない。静かに、深く、長く。それでいい。
この歳で赤い炎をメラメラやってたら、ちょっと暑苦しいでしょう。本人も、まわりも。……まあ、こんな記事を長々書いてる時点で、僕も大概、暑苦しいんですけど。
まずは、「言葉にする」ことから
火種は「今」の中にある。「見たくない感情」の裏に、隠れているかもしれない。……とはいえ、「で、どうやって見つけるんだ」と思いますよね。
方法は、ひとつだけです。
言葉にしてみること。
これまでの日々を、ちょっと思い返してみてください。仕事でも、家のことでも、なんでもいい。「あのとき、なんだか嬉しかったな」「あれは、けっこう、しんどかったな」……そういう、心が動いた瞬間が、いくつかあるはずです。
その瞬間を、ただ「家族のため」「会社のため」で片づけず、もう少しだけ、言葉にしてみる。あのとき自分は、何が嬉しかったのか。どこに、手応えを感じたのか。なぜ、あんなに悔しかったのか。なぜ、あんなに熱くなれたのか?
紙に書いてもいい。頭の中で、転がすだけでもいい。ぼんやりした感覚に、自分の言葉を、与えてみる。
「あ、これだ」と思える言葉に出会えた瞬間、頭が、痺れます。それが、火種が見つかった合図です。
最初の一歩は、小さな「自己開示」から
火種が見つかったら……いや、まだ、ぼんやりとしか見えていなくても、いい。
次の一歩は、それを、誰かに、小さく、口に出してみることです。
いきなり大きなことをする必要は、ありません。身近な誰かに、こう言ってみるだけ。
「実はさ、こういうこと、ちょっとやってみたいんだよね」と。
それだけです。30年かけて着込んだ立派な鎧を、ほんの少しだけ、脱いでみる。
50代にもなって「やってみたい」なんて、恥ずかしい。わかります。いい大人が、何を今さら、って。
でもね。その「いい大人」の顔、誰のために作ってるんですか。
その恥ずかしさを超えた先に、びっくりするくらいの楽しさが待っています。
今さら最強の1年生になる……案外、悪くないですよ。
その火を、一人で抱えなくていい
そして、ここが、いちばん大事かもしれません。
小さく口に出した「やってみたい」を、「いいじゃん、それ」と受け止めてくれる人が、そばにいること。
これが、効くんです。
自分一人で抱えていると、火種は、すぐに消えそうになる。
「やっぱり、こんな歳で、馬鹿げてるかな」と。
でも、誰かが「いいね」と言ってくれた瞬間、その小さな火は、ふっと、生きのびる。
次は、もう少しだけ、大きくしてみようと思える。
自己開示と、あたたかいフィードバック。
この往復が、火を、育てる風になる。
一人で燃やそうとしなくて、いいんです。火は、分け合うほど、大きくなる。誰かの火が、自分の火を大きくして、自分の火が、また誰かの火を大きくする。
そういう仲間が、何人かいるだけで、人生後半は、まるで違うものになります。
……まあ、こんなこと言ってる僕も、つい一人で抱え込むタチなんですけど。
だからこそ、仲間のありがたみが、骨身にしみてます。
前回の記事に「スキ」を送ってくれた、6700人を超える人たち。その一人ひとりが、きっと、同じ火種を、胸に抱えている……僕には、そう思えてならないんです。
さあ、一緒に火を大きくしよう
笑う奴には、笑わせておけばいい。
僕たちの青い炎で、もう一度、世の中を面白くしましょう!!
〜〜〜終わり〜〜〜
皆さんに二点お知らせです。
①【全てのミドルシニアへの想いを、一冊の物語にこめました】
このたび、僕の新刊『もし人生にいきづまったら 〜人生をシフトして、やりたいことを実現する12の方法〜』(アスコム刊)が、2026年6月30日に発売されることになりました。
(Amazonで予約受付中です:https://amzn.asia/d/0e345KQE)
舞台は、東京・銀座にある不思議なバー「ライフシフト」。
そこで、とある不思議な儀式をすると、
肩書きや役割に縛られた今の自分がふっとほどけて、
心の奥に眠っていた願いや、
これから進むべき道のヒントが見えてくる──。
そんなファンタジー仕立ての物語です。
登場するのは、人生の折り返し地点で
いきづまってしまった3人のミドルシニアたち。
「自分の人生、このままでいいのだろうか」
「会社を辞めて好きなことを仕事にしていきたい!
でも、その勇気がどうしても出ない・・」
「定年したあと、やりたいことが見つからない…」
仕事、家族、老い、不安、才能、再出発。
人生の折り返し地点で立ち止まった人たちが、
もう一度「自分に戻る」までを描きながら、
人生をシフトして、やりたいことを実現する
12の方法を物語として届けます。
なぜ小説なのか?
ビジネス書のように理屈で説明するより、
物語で味わってもらったほうが、
きっと心に残ると思ったんです。
軽く読めて、
深く頷き、
不思議と泣ける。
いきづまった、その先にこそ、
本当に実現したい未来は広がっている。
そう信じて書いた一冊です。
amazonでポチりしていただくのも、
もちろんうれしいですが、
本屋さんがテーマにもなっているので、
本屋さんで買っていただけると、
めちゃくちゃうれしいです!!
▼と言いつつ、お買い求めはこちらから
https://amzn.asia/d/0e345KQE
②【「会って話しませんか?」お知らせと招待状です。】
そして、この出版を記念して、皆さんと直接対話するためのトークイベントを開催します。
本のなかでは書ききれなかった「ことばの奥にある想い」を語るのはもちろんですが、ただ僕の話を聞いて終わるような会にするつもりはありません。
当日は、本のなかで描かれたあの「〇〇を破る」ワークショップを、参加者の皆さんと一緒にやります。
今回のnoteに書いた「自分の内側を探り、言葉にして、誰かに自己開示する」というステップ。これを一人でやるのが怖いなら、僕と一緒に、会場の仲間と一緒にやりましょう。
(怖くなくても一緒にやりましょう笑)
手を動かし、声に出して、今まで見えてこなかった「本当の自分」に直接会いに行く。そんな泥臭くて熱い時間を共有できたら嬉しいです。
会場(東京・代官山周辺)でのリアル参加に加えて、オンライン参加もご用意しました。各回ごとの参加も、両日の参加も大歓迎です。
【開催概要】
◆ 「自分軸」の見つけ方
~他人軸症候群から抜け出して「本当にやりたいこと」を見つける方法~
日時:2026年7月28日(火)19:00〜20:30(※終了後、懇親会あり)
★自分のやりたいことの輪郭を見つけていきます。
※会場は東京・代官山周辺を予定。確定し次第、参加者にメールにてお知らせします。
【参加費】
トークイベント&ワークショップ:無料(会場・オンラインとも)
懇親会:各回2,000円(※会場参加の方のみ・当日受付払い)
▼ お申し込みはこちらのフォームからお願いします ▼
https://forms.gle/MXHM9JgzErgTqTgH8
あなたと一緒に一歩を踏み出せることを、心から楽しみに待っています!
