自分だけが特別な人
さむい信じられないくらい寒い
信じられる寒さって何だろ
人と話していて、持ち前の笑顔で隠しきれない根暗な私が顔を見せるたび、引かれている感覚あり
携帯用のキーボードがついに壊れてしまった
ずっと壊れていたけど、私側に限界が来ただけ
家用の信じられないくらい大きいキーボードを無理やりリュックに入れる
帰ってきたら5のキーだけ取れてた
戻ったり変わったり毎日を繰り返す
好きになって自分の中だけで終わっていくことを繰り返して繰り返して
ずっと自分の中だけで
永久機関になって
もうどこにも行けないんじゃないかと思う
人より考えてすぎてしまうとか
人より人に興味がないとか
人より慎重すぎるとかいうけど
そもそも私は人を知らない
これ以上知りたくないのか、これ以上自分を知られたくなくなったのか
はやく春になってほしいなと思う日々
春を待つのが好きなのかもしれないとも思う
