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小さいおじさん と でっかいおばはん

皆さまは、瀬知洋司(せち ひろし)さんの「小さいおじさん」の本、読まれましたか?
2025/1月に出版されるやいなや、話題沸騰、大フィーバーとなりました。https://amzn.asia/d/09GaFudu

(Amazonより)見えないけれど、となりにいて、気づいてくれる日を待っている。宇宙と世の中の仕組みを教えてくれる手のひらサイズの「小さいおじさん」と著者の40年以上にわたる都市伝説でも、ファンタジーでもない、誰にも書けない唯一無二のすべてがリアルな実話。

読みました。あと十冊ぐらい出してほしい。すぐ。今すぐ。

わたしはもちろん読みました。そして、その面白さにギャフンとなり、先日、出張先の福岡・博多の紀伊国屋書店さんで二冊目を購入した際、帰りの新幹線からエックスにポストをさせていただきました。

ナオキマン大推薦

そのポストを(きっと出版社の方から)聞き及んでくださったのか、著者の瀬知さんが、わたしの新刊を読んでくださり、感想をご自身のブログに書いてくださったのです。

それだけでも、卒倒するぐらい嬉しかったのですが、その記事の内容が‥‥!!

いわゆる【シンギュラリティ】が
第一から第五ステージまであり
人類が左脳機能をAIにすっぱり渡し
右脳が超発達する未来スケジュールが
たまらなくいい。

引用:https://ameblo.jp/motohenkokodake/entry-12969628846.html

フォォォオオ!(興奮)
瀬知さんが「たまらなくいい」と感じてくださった内容こそ、今回の新刊でもっとも書きたかったところでした。

人類は、AIを作って、それからポカーンとして、遊んで暮らしました、ではないのです。
区切り、分類し、把握し、データ化する「左脳の機能」をAIに任せたのち、人類は「右脳の機能」に意識の中心を戻して、空間的・複層的・集合的直観を得ていきます。
これが文明を正しい方向へ向け、直観を受容する個々人の神経系を発達させ、人類ぜんたいと文明が、いっぺんに進化するのです。

そのことを、一生懸命、書きました。
わあ、うれしいなぁ、瀬知さんが感心してくださって。
さすが、編集畑のご出身。

ところが、その後の文章を読んで、
わたしは思わず、ガキーン!と、固まりました。

それうちのおじさんに話したら

引用:https://ameblo.jp/motohenkokodake/entry-12969628846.html

話したら!?

小さいおじさんに、話したら!?
ええぇえぇえ、話してくださったの!?

小さいおじさんが、瀬知さんのその問いかけに答えてくれた内容は、
OWS TVさんの動画↑↑ で非常に印象深かった、小さいおじさんが教えてくれた、この世界の構造についてのお話、
「地球の次元は9段階での中レベルの下」という、内容に関連していたんです。

いや、あの、わたし―――
本気でびっくりして、ビエンビエン泣きました。

内容は、ぜひ、瀬知さんのブログ「備忘録以上、評論未満。no word no life」でご覧ください。


確かにウチには、昔、謎の宇宙人が三日間連続で夢に出たり(そのとき聞いた種族名がオカルト世界では有名な星系名だとムー編集長・三上さんにご指摘いただいたり)、普段から高次元?の集合意識に取り囲まれていたりで、たいへん怪しい人生であることは否定いたしませんが、

まさか、小さいおじさんが教えてくださる「世界の構造」に自分の活動がかかわっていたなんて(涙)。

長生きしてみるものだなぁ‥‥。

先日またトシを取りまして、アラ還世代まっしぐらでありますが、もうちょっと奮闘して、一人でも多くの方に右脳意識へ回帰していただこうと、決意を新たにいたしました。

わたしの主宰するオンラインの研究所「三脳バランス研究所タウン」では、もう、どこにでも当たり前のように右脳意識となった方々がうじゃうじゃおられますので、珍しくないほどなのですが、まだまだ、1万人ぐらい変容していただきたい。

ぜったい、世界が変わる。

がんばるでー!