【体験レポ】アートアクアリウム美術館 GINZA 感想|光と金魚に包まれる没入型空間(銀座)
銀座のビルの中に、
金魚と光で作られた
幻想的な世界が広がっていました。
そこは水族館というより、
光の中を歩くアート空間でした。
基本情報
📍場所:東京
🗓️期間:常設
💰料金:¥2,500
⏱️所要時間:約1時間
👥参加人数:制限なし
🌐公式サイト

光に照らされた金魚の水槽が並びます。

白、青、赤。

光が変わるたびに、
同じ場所なのに違う空間のように感じられました。



歩きながら、
金魚と光の空間を探索していきます。

見る角度によって、
印象が変わるのも印象的でした。

白くなったり緑になったりします。

奥に天空リウムが見えます。

鏡に囲まれた展示では、
光と金魚が無限に続いているように見えます。
空間の境界が曖昧になり、
作品の中に入り込んでいる感覚がありました。
所要時間は30分〜1時間ほど。
光と金魚によって作られた
没入型のアート空間でした。
歩きながら、
色と光の変化を楽しめる展示です。
写真として残す楽しさと、
空間の中に存在する体験の両方が印象的でした。
※他のアートアクアリウム
最後に
このnoteでは、実際に参加したARG・謎解き・没入型体験を、写真・体験内容・参加情報と一緒にまとめています。
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