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20 #東京都管轄 医療保健 #後期担当者 が#コンプライアンス 問題が #風化 交錯されている 24

#東京都
担当 ◯様 、#新担当者 様
(写送付予定機関:厚生労働省 医政局看護課 / 文部科学省 高等教育局大学振興課 / 大学)
【申し入れの目的】
本件は、#東京都 の #管轄下 にある #看護師等養成施設 における「 #指導不整合 」「 #記録管理#不備疑義 」および「 #東京都による #一律判断 」に #起因して 、申立人の #正当な進学#教育機会#実質的に #阻害 されている事案です。

#監督行政庁 である #東京都におかれまして 、行政手続法の趣旨および主管庁としての監督責任に基づき、速やかに事実関係の調査を行い、必要な是正措置および補完措置を講じられるよう要請いたします。

【1.問題の所在および事実関係】

  1. 学校側による指導の不整合
    看護師養成施設側より「修了前であっても単位移行・編入が可能である」旨の指導・説明を受け、これを信頼して進路選択・準備を行ってきた経緯がある。

  2. 養成施設における #記録保持・確認の不備疑義
    申立人の実習記録、成績情報、金銭授受記録等について、適正に管理・保存されていない、または著しい不備が存在する疑いがあります。

  3. 行政判断における個別事情・制度趣旨の欠落
    東京都による「修了していなければ編入不可」との判断(2026年◯月◯日付通知)は、実質的な単位修得状況や過去の相談実績、ならびに大学(様式3)の制度趣旨(実質的な修得状況の証明機能)を考慮しない一律の取扱いであり、手続的適正および合理性を欠く判断と考えられます。

  4. 都担当者との相談実績および対応の継続性
    本件については、過去に貴局担当者に対し事前相談および状況報告を行ってきた経緯があります。担当者の異動の有無にかかわらず、当該経緯は組織として継承されるべきものと考えます。

【2.#東京都 (監督官庁)の #法的管轄権限#組織責任

本件に関し、「看護師養成施設と個人の問題」または「管轄外」として対応を行わないことは、監督行政機関として適切ではありません。

  1. 法定監督権限の所在
    東京都は、 #保健師助産師看護師法第21条 および関係法令に基づき、 #都内養成施設 に対する指定・指導・監査を行う監督機関であり、本件はその職務範囲に含まれます。

  2. #行政継続性#引き継ぎ責任

行政手続および監督責任は組織に帰属するものであり、担当者交代を理由とした対応の遅延は適切ではありません。

【3.具体的な是正・対応要請事項】

東京都保健医療局に対し、以下の措置を要請します

1. 本件の #コンプライアンス事案 としての内部登録および事実調査の実施

2. 厚生労働省および文部科学省への報告および必要な協議

3. 当該看護学校に対する記録管理状況(単位・履修・会計)に関する監査および行政指示の実施

4. 大学(様式3)提出に係る実質的確認および補完資料の発出

5. 大学との編入資格に関する照会および調整の実施

【4.回答要求事項および期限】
【受領確認】
本書受領後、受領の旨および担当部署・連絡先を
2026年◯月◯日(◯)12:00まで にご連絡ください。
【一次回答】
上記要請事項に対する対応方針および調査スケジュールを2026年◯月◯日(◯)17:00まで に文書にてご回答ください。

【是正措置完了目標】
2026年7月◯日(◯)17:00まで

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