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#068 本気メール:「コンフォートゾーンの在り方」~無意識は安全を求めているだけ~

さて、ドーパミンが健全に回る設計にしたところで、人生は”気合”から解放される。


「コンフォートゾーンの在り方」を一言で定義すると、


留まる場所ではなく、
成長と一緒に”移動できる場所”であること。

なぜ、この在り方が必要か?
コンフォートゾーンは本来、
・無意識が安全を確保するための領域
・エネルギーを回復し、継続を可能にする基盤
問題は、存在ではなく、固定されること。
そう、つまり「継続」を意識している状態ではなく、”勝手に身体が動いている状態”であるということだ。

■良いコンフォートゾーンの条件

①安心と前進が両立している
②目標・GOALと距離がズレていない
③戻れるが、閉じ込められない

✖悪い在り方

・甘えの象徴であること
・抜け出すべき状態

*まとめ

コンフォートゾーンの在り方とは、
無意識が安心し、
意識が前を向ける、
その重なりを更新し続けることである。

なかなか、言いこと言うなぁ。

全ての人に気づきを!
私は、人の役に立ちたい!


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続く。

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