10年前のエアショー
最近、10年前に撮影したCANON EOS 7Dの写真を見返しています。APS-Cの一眼レフは望遠側に強く、普段使っているライカとはまた違った魅力がありますね。特にエアショーのような被写体では、その恩恵を強く感じました。飛行機をしっかり引き寄せられる感覚や、高速連写による安心感は、当時のEOS 7Dならではだったと思います。
ライカで街をスナップする楽しさとは別に、「狙って撮る」面白さがあり、改めて一眼レフの魅力を感じています。




















場所:Chino, CA
日時:2015年4月30日
カメラ:CANON EOS 7D
レンズ:EF70-300mm f/4-5.6L IS USM / EF70-300mm f/4-5.6L IS USM
出力:Adobe Lightroom Classic
