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【休職日記】「お金があればこの病気は多少良くなるんじゃないか」と思ってしまった日

こんばんは🌙もぐです。

現在6回目の休職中で、4ヶ月目に入りました。


先日、社会保険と住民税の書類が一気に届きました。

その瞬間から、頭の中は『お金』でいっぱいになってしまいました。



切り崩していく貯金、
満額じゃない傷病手当、
そこから引かれる社会保険料、
日々の生活で必要なお金。
(傷病手当金をいただけるだけ、ありがたいのは重々承知しています)


正直、
お金があれば、この病気は多少良くなるんじゃないかな?

なんて思いながら、今日一日ソファで横になっていました。



休みたいけど、もう復職しなきゃいけないんじゃないか。とか

正直、休職の原因になった上司が社会保険料とか払ってくれないかな。

そんな理不尽なことまで考えてしまうくらい、心に余裕がありませんでした。


でも私1人じゃ復職の決断はできないので、流れに身を任せるしかないですね。


休む』というのもなかなか難しいものだなぁと思います。


休職は「休めば終わり」ではありません。

お金のこと、将来のこと、復職のこと。

休んでいるからこそ向き合わなければならない不安も、たくさんあります。

今日も、その不安と一緒に一日を過ごしました。


文章がまとまっていなくて読みにくかったかもしれませんが、
最後までご覧いただきありがとうございました🌱


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