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【note副業】有料noteを書き続ける人ほど、収益化できません。


今月こそ有料note書かなきゃ!

毎月の初めにいつも
このように思っていませんか?




でも、有料で出すからには
内容を詰めて書かなきゃだし、
時間がかかるよね…と思うと

また時間がある時にしよっか。
と後回し。

だって、noteを販売すると
有料記事を作ることだけに
全ての時間を費やすわけには
いかないですから。


無料記事も書かないといけないし、
集客活動もしなきゃだし。

そんなに時間ないだろうし…


でも、いつもいつも
有料note出さなきゃ!と
頑張らなくて大丈夫ですよ。


本日は、
初心者さんが有料note販売で
収益を得るための最も効率のいい方法

についてのお話しです。


こんにちは、もかぽんです。


やっとの思いで書いたnote。

気づいたらいつも
次はどんな有料noteにしようかな💭
とばかり考えちゃっていませんか?


今月は有料noteを◯本出そう!
と意気込んでいる方も多いですよね。


1本出すのも一苦労なのに
そんなnoteを何本も、、、
正直きつくないですか?


有料記事を出すということは、
価値ある内容だけ書けば良い
というわけではないですよね。


無料パートもセットですから。

そして、無料パートの方が
神経をつかってしまいます。


リード文(無料パート)は
noteの売上を左右しますから。

テキトーに書いて売れる
なんて夢の話ではありません。


リード文に「型」があるとは言え、
当てはめる言葉は
自分で考える必要があります。

有料noteを書くたび、
リード文を本気で書く。

「また同じだ」と思われないよう
記事によって言葉を変えながら。

それが結構大変なんです。


あ、コピペしてるんだなという
リード文もよくありますよね。

有料noteだらけのアカウントなど。

でも、「同じじゃん」と
思われた時点でマイナスになって
noteは買われません。


じゃあ、どうする?
っていう話なんですが、


ズバリ、
有料noteは1本でOK。

少なければ少ないほど良くて
多くても3本だけで良いんです。


そうすれば、
リード文を書く本数も減る。
→ひとつのリード文の質が上がる。

ひとつの記事に集中して
noteをブラッシュアップできる。
→内容の満足度につながる。


有料noteを絞ることで
アカウントの軸もブレにくい。
→有料noteの売れやすさにつながる。



売れないな…と悩んだとき
修正する対象記事も少なければ
その有料noteだけに
全力を注げばいいわけですから。


売れないnoteを量産するより、
1本を売れるnoteに育てる方が
時間も労力もかからず、
結果として収益につながりやすいですよ。




note戦略については
メルマガ内でも発信中です。


有料にできることってどんなもの?
リード文って何を書けばいいの?

このようなお悩みがある方は
固定記事からご覧ください。

最後まで読んでいただき
ありがとございました。


もかぽん

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