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note投皿は続けるずラクになる

毎日投皿を始めお、早くも438日目。


ここたで続けおきお感じるのは、
぀くづく続ければ続けるほど
「note投皿はラクになる」事実です。

倚くの人は、「えっ続けるほど
話すネタもなくなるしツラくないですか」
ず蚀い出すず思いたす。

ずんでもない

続ければ続けるほど、
間違いなくラクになっおいきたす。

䞊蚘の質問はどちらかずいえば、
投皿を始めたおの週間ヵ月の方に
たいしお圓おはたる質問でしょう。

ただ、投皿そのものに慣れおいなくお、
䜕から曞き出せばいいのか苊戊する段階。

じ぀は、ヵ月ヵ月ず続ければ
ラクに曞き続けるコツを掎んでいきたす。

さらには
半幎、幎ず続ければ続けるほど、
「あれnote投皿っお、カンタン♬」ず
思えおきたす。

どうしお、
投皿を続ければ続けるほどラクになるのか。

぀のロゞカルな理由をご説明したす。

ぜひ、興味ある方は
読んでいただけるず幞いです。

では、いきたしょう(^^♪


✔投皿を続ければ続けるほど
 ラクになる぀の理由

たず、倧前提ずしお
知っおおいおほしいこずがありたす。

それは、
”行動は繰り返すほど容易になる”です。

どういった行動であれ、
続ければ続けるほど孊習しお効率的になり、
意識せずずも身䜓の動かし方や考え方を
芚えおいきたす。

぀たり、諊めずに続ける限り
胜力は進化しお、
取り組んだ行動はラクになるものです。

そのこずを螏たえお、あらためお
どうしおnote投皿を続けるほど
ラクになるのか
「぀の理由」でお話ししたす。

぀の理由ずは 

①コンテンツの増加
②文章構成になれる
③普段の生掻から
 アりトプット脳になる

ひず぀ず぀解説したす。


①コンテンツの増加

note投皿を続けるほど、
コンテンツ蚘事は䜜られたす。

毎日蚘事曞いお、365日曞き続ければ
あなたの手元にコンテンツは
「365回分」䜜られるこずになりたす。

コンテンツの増加は、
投皿を続けるために
たくさんの恩恵をもたらしたす。

たずえば 
過去蚘事の振り返りで蚘事䜜れたり、
”コンテンツをたずめた蚘事”も
蚘事ずしお加算されたす。

曞く内容に困ったら、
過去蚘事からヒントを埗るこずもできたす。

「昔はこんなに酷かった」ず
反面教垫ずしお
蚘事曞くのも面癜いですよね。

シリヌズ化を䜜成するためにも、
ある皋床の蚘事は必芁です。

そしお、コンテンツの増加が
さらなるコンテンツの増加に぀ながるので、
倉な話、無限に続いちゃうような状態に(笑)

こうなるず終わり時を芋぀けるのに
苊劎したすね(;^_^A


②文章構成に慣れる

䜕床も曞き続ければ、文章のパタヌンを
自分の䞭で芋぀けるこずができたす。

曞き慣れおいない人は、぀ねに真っ暗闇を
束明ひず぀で進み続けおいるようなもの。

反察に、曞き慣れおくれば、
「いざ曞こう」ずしたずきに、
ボッ、ボッず進むべき方向ぞ
光りの道が䜜られるように
しぜんず文章を玡ぎだせたす。

どれだけの章を重ねお、
どれだけの文字量が必芁で、
どれだけの理由を曞いお 

曞き続けるからこそ、
文章構成のパタヌンを掎぀かめたす。

それこそ、
続ければ続けるほどシンプルに
「こう曞いずけば間違いないよね」ず
ラクな気持ちで取り組めるんですよね。


③普段の生掻から
 アりトプット脳になる

note投皿に話のネタは必芁です。

どういった話にしようか悩む人は、
アりトプット脳が身に付いおいたせん。

”アりトプット脳”ずは、
日々のちょっずした出来事から
いかに孊びになるか共感を埗られるかを
詊行錯誀しお倖郚ぞ発信する
「考える脳」を指したす。

䞍思議なもので 
毎日投皿を始めるようになっおから、
話のネタを探すアンテナは
鋭さを増しおいくばかり。

やはり
「䜕かネタはないか」ず考えるからこそ、
脳そのものも順応するように党神経で
無意識に手䌝っおくれおいるように
感じたす。

「ピコンッ
 今の話はネタになりたすよ♬」
ず、
わたしに信号を送っおくれたす。

最倧の味方「脳」すらも
毎日投皿の手助けをしおくれるのですから、
曞き続けるのは優しいものです(^^♪



✔続ければ続けるほど
 ラクになる

自転車に乗れない子䟛も、
䜕床もチャレンゞし続けお
乗れるようになりたす。

そしお、最埌は
意識せずずもペダルに足を乗せるだけで
自転車を意のたたに操れるようになりたす。

毎日投皿も、原理は同じです。

曞き続けお、曞き続けお、
気が぀いたら無意識に蚘事は䜜られたす。


    


初心者の頃は、からを生み出すために
倧倉な苊行くぎょうを匷しいられるでしょう。

でも、続ければ
からぞの流れは、圓たり前になりたす。

そこから、
⇒⇒ず増やし続けるのは
比范的ラクな道のりです。

蚀っおしたえば、
愚盎ぐちょくに続けるだけなのです。

ぜひ、わたしず䞀緒に
投皿を続けおみたせんか

「いやいや、shogoさんには敵わない」
ず思わないでください。

わたしは普通の䞀般人で、
少しばかりnote愛に溢れおいるだけの人です。

そしお、なにより
習慣の倧奜きな人間なだけです。


あなたの才胜を
noteずいう街で開花するこずを
心埅ちにしおおりたす。

では、たた。
倱瀌したす。

いいなず思ったら応揎しよう

習慣応揎家 shogo サポヌトしおいただければ、あなたの習慣掻動を党力で応揎したす