【30代ワーママは開き直る】転職を諦めないために選んだ休息
転職に迷う30代ワーママ。
フルタイムで週5日は助っ人なしの単独走行。
私は千手観音か?はたまた聖徳太子か?という忙しない毎日。
仕事は繁忙期、子どもは新入学準備。
時間のなさに驚愕し、転職を諦めるところでした。
やっとのことで息継ぎをしていた私ですが、今すぐ動かなくても”気持ちを忘れなければまた動き出せる”と気持ちを切り替えることができました。
だってキャパオーバーしたら意味がない。
ポジティブ思考を手に入れた、キャパオーバー寸前、開き直りワーママの思考回路を見てやってください。
だめだ、眠すぎる。
ここのところ、寝ても疲れが取れず、疲労困憊な日々を送っていました。
期日や予定は待ってくれず、なんとかこなす毎日に疲れは溜まる一方。
”やりたいこと”はたくさんあるのに、”やらなければいけないこと”が押し寄せていて、思うように動けない。
なんだこれは。
思考が止まり、忙しさの大半を占めている仕事が落ち着いてくれさえすれば、なんでもいいような気がしていました。
ふとした瞬間に思い出す、何もできていない自分
忙しさの合間に、転職を見据えてやり始めたnoteや勉強、インプット・アウトプットが停止している事実を思い出し、焦る日々。
やらなきゃと思いながら、やることが分からなくなっている自分に嫌気が差し、ChatGPTに相談しました。
「わたし、何をしたらいい?」
もし、ChatGPTが私の旧友だったなら、こう答えるに違いない。
「知らんがな。」
この辺りでもう現実逃避し始めていたのです。
そして我に返りました。
頭が回っていないときに無理に動いてもなんにもいいことはないぞ、と。
自分らしくパフォーマンスを上げる
私はいま頭が回っていないということを自覚できたこと、そしてそれをしょうがないと割り切ったこと。
これができた自分を褒めてあげたいと思っています。
自分の内側が滞っているので、まずは言語化。
そして可視化。
思考が整理されると、キャパシティも軽くなる気がします。
整理するって大事ですね。
整理して、自分の中に落とし込むために”休む”ことも忘れずにいたいと思います。
今すぐ行動しても、キャパオーバー寸前の疲れ切った頭では、最高のパフォーマンスはできません。
今のままでは自分の望む自分にはなれないと割り切って、休むことにしました。
計画的休息。これ大事。
こちらは今の私にぐさりと刺さった、キャパシティとパフォーマンスについての記事です。
お時間があればぜひ読んでみてください。
この記事はメモ。
この記事はメモです。
大事なので2回言いました。
いわばここは私の壮大なtodoリスト。
休んでも、絶対に忘れないメモ。
気持ちを忘れず、少し休憩して、
また転職に向けて動き出したいと思います。
ここまで、休むための盛大な申し開きを読んでくださってありがとうございました。
仕方がない、リマインドしてやろうという方はスキをお願い致します。
ありがとうございます!
(気が早い)
それでは、またの機会に。
