「20代最後」の勝負作!!!!!!
皆さん、助けてください!😭
20代最後の大仕事(あと1か月で30歳です😭)、ヒットの法則をあえて無視して、シリーズの流れに逆らったタイトルに決めた結果——。
今になって不安で、夜も眠れなくなりました😂😂
これって、「攻めの英断」??皆さんの率直な意見を聞かせてください!✨
こんにちは!三笠書房の6年生編集者です!🙌✨
今日は、僕の個人的な(でも超切実な)叫びを聞いてください……。
あと1ヶ月で、僕、
30歳になってしまいます!!! 😱
「20代」という最強の看板が外れてしまう現実に、今にも泣きそうですが……、
そんな感傷に浸っている間もなく、現在、
最高に熱い本
を仕込んでいます!💪🔥
◆ 著者は「起業支援のレジェンド」藤井孝一先生!
今回の著者は、経営コンサルタントの藤井孝一先生。
「週末起業」という言葉を生み出し、1万人以上のビジネスパーソンを成功に導いてきた、まさに自立して働くプロ中のプロです!

しかも先生、年間1000冊以上のビジネス書に目を通すほどの超・読書家!📖✨
僕ら編集者にとっても、憧れの「大先輩」のような存在なんです。
そんな藤井先生と一緒に作っているのが、大人気シリーズの最新作、
『20代の特権』
です!!!!!
◆ 人生のすべてが決まる「黄金の10年」をどう過ごすか?
この本、中身がとにかく濃いんです!🚀
AI時代でこれまでの「正解」が通用しなくなった今、20代という「最強の特権」をどう使い倒すか?という戦略が詰まっています。
実は、すでに弊社から出ている『50代がうまくいく人の戦略書』『40代がうまくいく人の戦略書』がヒットしており、

その待望の「20代版」になります!✨
◆ 悩み:シリーズの「縛り」を壊したのは正解?🤔
ここで皆さんに相談です。
これまでのシリーズは、『〇〇代がうまくいく人の戦略書』というタイトルで統一してきました。
でも、、、、
「毎回同じなのもマンネリかな?」
と欲が出てしまい、今回はあえて『20代の特権』というタイトルに振り切ってみたんです!🚀
カバーデザインは、40代・50代と同様に「贅沢な箔押し」を使って統一感を出しますが……、
「やっぱり素直に『20代がうまくいく人の戦略書』にしておくべきだったかな?」と、
今さらヒヨっています(笑)。
◆ 禁断の「黒箔」は、ダークすぎる!?⚫️
さらに今、悩んでいるのが「箔の色」!
50代は「情熱の赤」、40代は「爽やかな水色」でした。
20代向けは「緑」や「明るい青」が定番ですが、そこをあえて、
「紺色」か「黒色」で、
既視感をぶち壊したい
んです!💥
特に気になっているのが、
超レアな
「黒色の箔」⚫️
これ、めちゃくちゃカッコいいんですが、難点も……。

・ギラギラ感が控えめ: 高いお金をかけて「箔」をおすのに、光り方が鈍くてもったいない!?

・質感が独特: 他の色に比べて、なんだか「ぬめっ」とした質感になるんです。
・ミスリードの懸念: 『20代の特権』というタイトルで黒色だと、なんだか特権を「悪用」しているような、ダークな雰囲気になりすぎないか心配で……😂😂😂

「20代らしく爽やかに紺色!」 「いや、他にはないインパクトを狙って黒色!」 皆さんの感性なら、どっちを選びますか?🙏✨
💬 読者の皆さんに質問!
最後に、30歳を目前にして震えている僕に、皆さんの経験を教えてください!
「皆さんは30歳を迎えたとき、どんな心境でしたか? また、どんな状況でしたか?」
「20代が終わる絶望感でいっぱいだった」☀️「逆に30代からが最高に楽しかった!」
「仕事で大きな転機があった」
などなど……。 皆さんのエピソードを聞いて、僕のこの「30歳直前メンタル」を立て直したいです!(笑)
コメント欄で、皆さんの「30歳の記憶」をぜひ聞かせてください!✨
(編集部 中西航大)
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