1年の折り返しは水無月でホッとひと息
九星氣学エッセイストのMih0Chi4です🤗
日々の出来事と九星氣学を絡めて発信しています。氣学ってなんか面白いぞ、そんな風に思っていただけたら嬉しいです✨
今日は“水無月”をテーマに💫
トップの画像は今年食べた水無月です。
Canvaで写真をイラスト風にしてみたらかわいく出来たのでトップ画像にしてみました🤗
今日のメインはこの画像と言っても過言ではなく…笑
本日、6月30日は水無月の日🍵
私は大阪に住んでいるので近所のスーパー、催事のお店、百貨店などなどよく見かけます。
今年は催事で出していた五建外良屋(ごけんういろうや)さんの黒糖味を買いました🤗
ちなみに水無月の由来は少し前に書いたこちらの記事にも載せています✏️
🫘 小豆 = 「魔除け・邪気払い」(赤色は厄除けの色)
📐 三角の形 = 「氷のかけら、角」(氷を模した暑気払い)
平安時代では、旧暦の6月1日に氷を食べることで、夏バテを予防するという風習とともに、水無月の文化は形成されていきました。
今日で2026年は半分が終わりました🗓️
季節の巡りは、夏至というピークを迎えて夏から秋へと向かっていきます。
九星氣学では、立秋を迎えると少しずつ次の年の気の流れも入ってくると言われているので、今ここで2026年がどんな年になるかを振り返るのも良いかもしれません💫
私が持つ五黄土星は、離別やステップアップの1年👑何かから離れるのかなぁと思っていたら、実家のリフォームがついに始まりました❣️
床や壁も総入れ替えとのこと。
次に行くときには新しい実家に生まれ変わっていそうです💓
どんな1年なのか知りたいという人もいるかもしれないので、各星の2026年の特徴を書いた記事を載せておきます💫
簡単にご自身の星もわかるような表も作っているので、覗いていただけたら👀こんな流れがきているのかぁと参考になったら嬉しいです🤗
本日もお読みいただきありがとうございました🍀
