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案内板🪴|“ちょうどいい”を編む庭へようこそ

こんにちは、初めまして、みほです。
noteで「“ちょうどいい”を編む庭」を開いています。

「白か黒か」「0か100か」
極端な捉え方をしやすいわたしが、

自分も周りも大切にできる
“ちょうどいい”を探しながら、書いています。

庭のすみっこにある、思想パン屋の店主です。


こんな記事を書いています

この庭では、
日常の出来事を、少し違う角度から見つめた
エッセイを書いています。

「当たり前」だと思っていたものを一度ほどいて、
「本当に、そうかな?」と見つめ直してみる。

ときには、まったく違うもの同士が
突然つながって見えることもあります。

そんな発見と、面白さを共有できたら嬉しいです。


この庭には、「裏庭」もあります

ここは、「“ちょうどいい”を編む庭」が
育っていく、裏側まで覗ける場所です。

日常の出来事。
ふとした違和感。
うまく言葉にできない引っかかり。

「これって、なんだろう」
「これとこれって、実はつながっているんじゃない?」

そんな小さな問いから始まる、
思考のドキュメンタリー。

なぜそう考えたのか。
どこで迷ったのか。
何と何がつながって見えてきたのか。

その時々の、本音や思考の現在地を、
「思想パン屋の研究ノート」として書き留めています。

ここに残した問いや考えが育って、
Kindleや有料記事につながることもあります。

表の庭では、日常の出来事を
少し違う角度から見つめたエッセイを。

私の中で、誰かに渡せるくらいまで育った考えは、
有料記事として届けています。

裏庭では、もう一歩、私の頭の中へ。

ときには、まだどこにも辿り着いていない問いも
「裏庭だより」として並べています。

誰かの思考を覗いているうちに、
「じゃあ、私はどうなんだろう」と、
考えが始まることがある。

そこから、あなたなりの
“ちょうどいい”が芽吹いていく。

そんな場所であったらいいなと思っています🌿

気になったら、裏庭ものぞいてみてくださいね。


育った考えを、ひとつの記事に

日々考えていることの中から、

「これは、誰かに手渡したい」

と思えるくらいまで
私の中で育った考えは、
🪴有料記事として届けています。

裏庭に残した問いから
育っていくものもあれば、

ある日ふと生まれた問いから、
そのまま一本の記事へ育っていくものもあります。

私自身が立ち止まり、考えながら、
少しずつ見つけてきた景色。

それをたどることで、

「これって、自分にもあるかもしれない」
「こういう見方もできるのかもしれない」

そんなふうに、
自分の中にあった「当たり前」を
見つめ直すきっかけになれたら嬉しいです。


🪴Kindleについて

『やさしさと、ともに生きていく』
— やさしさで燃え尽きないための、“ちょうどいい”歩き方

『離れても、消えない関係』
— つながるほど、なぜか苦しくなるあなたへ

Kindle Unlimitedでもお読みいただけます🌿


🪴記事の色分けについて

この庭の記事には、
内容に合わせて3つの色をつけています。

🌿 緑|世界の見え方を編み直す場所
考えたいとき・軸を整えたいとき

茶|暮らしに戻る時間
ほっとしたいとき・力を抜きたいとき

🪶 ベージュ|弱さを置いていく場所
疲れて立ち止まりたいとき

その日の自分に合う色から、
のぞいてみてください。

色分けについて
もう少し詳しく知りたい方はこちら🌿

🪴マガジンについて

これまでこの庭に置いてきた記事を、
テーマごとにまとめています。

気になるところから、
選んで歩いてみてくださいね🪴

マガジンについて
もう少し詳しく知りたい方はこちら🌿


最後まで読んでくださって
ありがとうございました🌿

この庭のどこかに、
あなたの心に残るものがあったなら。

ここがいつか、
あなたの心の居場所になれたら嬉しいです。

今日も、“ちょうどいい”を探してる🪴


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“ちょうどいい”を編む庭🪴|みほ この庭で見つけた気づきが、あなたの日々に何かを残せたのなら。その気持ちを、チップという形で置いていってください☺️いただいたものは、また次の「気づき」を見つけるために。考えて、ほどいて、編み直して。この庭に、またひとつ言葉を植えるための循環に、大切に使わせていただきます🪴

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