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「生と死」に向き合った時間。24歳、お見取りを終えて私が再びペンを握る理由

少しの間、お休みをいただいていました。

実は、おばあちゃんが危篤となり、
家族でお見取りの時間を過ごしていました。

うつ病で休職中の夫、1歳と0歳の怪獣兄弟、
そして犬2匹。
正直、書く余裕なんて1ミリもありませんでした。

でも、おばあちゃんの命の灯火が消えゆくのを
そばで見守りながら、
私は改めて強く思ったんです。
やっぱり、私は私を諦めたくない」って。

人はいつか、必ずこの世を去る。

何年生きられるかなんて、誰にもわからない。
だからこそ、今あるこの「泥臭い日常」も、
「詰みかけた家計」も、「戦っている夫との日々」も、全部抱きしめて、全力で生きて、
それを言葉に残していきたい。

おばあちゃんが教えてくれた「命の尊さ」を胸に、
今日からまた革命を再開します。

休んでいた期間の分、想いはさらに濃くなりました。
止まっていた100日間のカウントダウン、
今日からまた動かします。

待っていてくれたみんな、本当にありがとう。
この縁に、改めて感謝です。

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