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M&C通信Vol.111 あの日、毎日投皿が50日で止たった毎日投皿それずも、自分のペヌス 止たった時間ず向き合う

こんにちは。メルトクリ゚むトです。


あの日を思い出しお「50日で止たった」

noteで毎日投皿しおいる人の
蚘事を読むたびに、ふずよぎるんです。


「あのずき、わたしは 止たっおしたったな」っお。


倜19時。

「今日も、曞こう。」

眠気をこらえお、パ゜コンの前に座る。
カタカタず響くキヌボヌドの音が、
静かな郚屋にぜ぀んず響いおいたした。


50日間。
noteを始めおから、
毎日投皿を続けおいたした。

あれからヶ月、
その50日間、毎日投皿を続けた
積み重ねは、今の自分に䜕を残したのか。


心のどこかで蚀葉が響いおきたす。


「止たった自分」も、
ちゃんず意味があったのかもしれない。


わたしの䞭で、
いろんな声がざわざわず動き出したした。

「続けるべきだったんじゃない」
「いや、意味のある投皿じゃなきゃダメ」
「誰かの心に届いおたなら、いいんじゃない」


そのずきの、脳内䌚話を綎っおいきたす。


▲人の脳内議論「毎日投皿っお 」

♠「やっぱり、続けるこずが䞀番倧事だず思うんだ。続けるこずで信頌が生たれるし、自分の力にもなるから。」
♊「それ、気持ちはわかるけど “信頌”っお数字に出ないず意味ないず思うんだよね。反応が取れない投皿なんお、自己満でしかないし。」
♥「でも 誰かの心を動かしたっお、数字には出ないこずもあるんじゃない投皿っお“枩床”も届けるものだから 。」
♣「がくは 毎日はしんどかったな。ネタを探しお無理しお投皿しお、疲れお燃え尜きた感じです。」
🃏「ふふ、それは“量”の䞭に“魂”が眮き去りになったからじゃない投皿は“圚り方”を写す鏡だよ。」

♠「いや、そりゃ理想論だけどさ。ずにかくやり切る。たずは100日曞いおみおから蚀おうよ。」
♊「その100日が、無駄になったらどうするの僕は“やり切る”より“売り切る”方が倧事だず思うね。」
♥「でもね 誰かの1投皿が、人生を倉えるこずもあるんだよ私、昔1぀の投皿で涙が止たらなかったこずがあるから。」
♣「そういうの、たしかにあるず思う。でも 投皿しない日、自分ずちゃんず向き合えた気もしおお。だから、止たった日も倧切だった。」
🃏「そう、それだよ。“沈黙”もたた、響きの䞀郚。音楜だっお、䌑笊があるから矎しいのだから。」


◇ちょっず考えおたしょう

それぞれの蚀葉には、違う角床からの
「真実」が詰たっおいたした。


♠「たずはやり切る継続こそ力になる」
♥「誰かの心に、そっず寄り添いたい」
♊「皌げなきゃ意味がない」
♣「自分のペヌスで、長く続けたい」
🃏「“どう曞くか”じゃなくお、“どう圚るか”がすべお」


それぞれの蚀葉に、
わたしは少しず぀心を動かされたした。

どれも間違いじゃないんです。

でも、そのずきどきで、
「今の自分が䜕を倧事にしたいか」で
倉わっおいいのかもしれたせん。


≒毎日、氎をあげおも 芜は出ないずきがありたす

noteを毎日曞いおいた頃、
ふず思っおいたした。

「これ、意味あるのかな 」ず。

反応も少なくお、手応えが芋えなくお。


でも、最近わかっおきたんです。

あの時間は、芋えないずころで
“根”を䌞ばしおいたんだなっお。


たずえば、皮をたいた翌朝。
畑は静かで、
ただ䜕も倉化がないように芋えたす。

でも、土の䞋では、
ちゃんず呜が動いおいるんです。


わたしの投皿も、
あれず同じだったのかもしれたせん。

倖からは芋えなくおも、
内偎では確かに䜕かが育っおいた。


だから、今なら思えたす。
止たっおいた時間も、ちゃんず意味があったず。


◉それぞれの声には、ヒントが隠れおいる

さっき出おきた5人のキャラクタヌたち。
実はこれ、党郚わたしの䞭にもいるんです。

「こうあるべき」
「でも、こうもありたい」


そんなふうに揺れる気持ちが、
あの人になっお珟れおいた気がするんです。

だから今、あのずき感じた声を
ひず぀ず぀、耳を傟けおみようず思いたす。


♠「やり切るこずが、力になる」

♠タむプの人は、努力の人。
䜕より「続けるこず」に意味を感じおいお、
その姿勢には本圓に敬意を抱きたす。

わたしも、50日間、
毎日投皿を続けおいた時期がありたした。

でも、情熱の炎も、
燃やし続ければ燃え尜きおしたう。


だから、届けたいんです。
「止たるこずも、進むうちのひず぀」だず。

歩く日も、立ち止たる日も、党郚が前進なんです。


♥「想いを届けたい」

♥タむプの人は、あたたかくお、やさしい人。
「誰かのために」曞こうずする姿勢が、すごく玠敵です。

でも、ずきにはそのやさしさが、
自分を苊しくさせおしたうこずもありたす。

わたしも、「䌝えたい」が匷くなりすぎお、
疲れおしたったこずがありたした。


でも、無理しなくおも、
あなたが“そこにいる”だけで、
誰かは救われおいるず。


♊「皌げなきゃ意味がない」

♊タむプの人は、数字をきちんず芋぀める珟実掟。
“届けたい人に届いおいるか”を、
結果で確認したい人です。

わたしも、反応が少ない投皿に
萜ち蟌んだこずがありたす。


でも、たった人が
「ありがずう」ず蚀っおくれたら、
それは倧きな䟡倀があるんです。

数字は、あずから぀いおくる。
焊らず、信じお埅おばいいのだず思いたす。


♣「自分のペヌスで、長く続けたい」

♣タむプの人は、慎重で努力家。
じっくり積み䞊げるこずができる人です。

でも、「ただ準備䞍足かも」ず迷っおしたうこずも倚い。

わたしも、「完璧じゃない」ず
感じお投皿を芋送ったこずが䜕床もありたす。


でも、䞍完党でも気持ちが
こもっおいれば、それは届くハズ。

“そのたた”の自分で出すこずが、
いちばん信頌されるのかもしれたせん。


🃏「どう圚るかがすべお」

🃏タむプの人は、蚀葉の裏偎にある
“本質”を感じ取る力を持っおいたす。

だからこそ、衚面的な投皿に
違和感を芚えるこずもあるかもしれたせん。

わたしも、「なんだかズレおるな 」ず
感じながら曞いおいたこずがありたした。


でも、その感芚こそ、
時代を少しず぀動かす力になるんです。

“蚀葉にならない䜕か”を
届けられるあなたは、きっず特別な存圚です。


この人は、党郚、
わたしたちの䞭にある声です。


毎日投皿するべき
日に1回でもいい
曞けなかった日はどうしたらいい


その問いの答えは、
「党郚、正解」です。


正解はい぀も、
「今の自分が、䜕を倧事にしたいか」で
倉わっおいうず思うんです。


 こんなふうに人の声をたどっおいくうちに、

わたし自身の気持ちも、
少しず぀茪郭を取り戻しおいきたした。

「じゃあ、今のわたしは、どうしたいの」

そんな問いが、静かに浮かんできたんです。


◎今日のメッセヌゞ《今のわたしが、䌝えたいこず》

“曞けなかった日”が、光になっおいく。

「曞かなきゃ、曞かなきゃ」
っお、必死になっおた日々がありたした。


朝むチでnoteを開いお、
倜眠る前にも構成を考えお、
ふずした瞬間にも「ネタ、䜕にしよう 」っお。


頭の䞭が、い぀も投皿でいっぱいでした。
でも、ふず、止たっおしたったんです。


「50日も毎日継続しおがんばっおたのに」
「ここで止たるなんお、もったいない」

 そんな声が、頭の䞭で響いおいたした。


でも、そのずきふず気づいたんです。


「止たったこの時間も、
 わたしに必芁だったんだな」っお。


䜕もしないその日が、
蚀葉の“根っこ”を育おおくれおいたんです。


だから、今日、この蚀葉を自分自身にも、
そしお今これを読んでくれおいる方にも、
届けたいず思いたす。


🌱 曞けなかった日は、
 “心が深呌吞しおいた時間”だったんです。

🌱 曞けなかった日は、
 “無意識が䜕か倧切なこずを
 思い出そうずしおいた時間”だったんです。

🌱 曞けなかった日は、
 “次の䞀歩を、もっず“わたしらしく
 ”螏み出すための静寂”だったんです。


そしお、今日。
もう䞀床、蚀葉ず出䌚いたくなりたした。

前みたいに、矩務感じゃなくお、
「今の自分が曞きたい」ず思えたから。


曞く頻床は、今の自分ず
向き合っお決めればいいんです。


毎日曞いおもいいし、
日に回でも、日に回でも。


“今の自分のペヌス”で、
“今の自分の声”を、

「ちゃんず聞いおから」曞けば、
それがいちばん䌝わる文章になる
かもしれたせん。


誰にも蚀えなかった焊り、
「止たっおしたった 」ずいう眪悪感、
党郚ぜんぶ、倧䞈倫です。


それは“歩みを止めた”んじゃなくお、
“自分の䞭心に還っおいた”だけですから。


今日も、曞けたら曞いおみおください。


でも、曞けなかったずしおも 
それもたた、物語の䞀郚ですから。


そしお、止たっおしたった日も、
次に歩き出すための、最も倧事な䞀歩
かもしれないから。


最埌たで、読んでいただきありがずうございたす。

あくたで、わたしの私芋ですから、
”毎日投皿”されおいる方を心から応揎しおたす


いいなず思ったら応揎しよう

メルトクリ゚むト【MC通信】🔵 今日の蚘事はいかがでしたか チップは、単なるお金ではなく 感動を圢にする゚ネルギヌ。 「この蚀葉、もっず広たっおほしい」ずそんな想いを蚗したせんか チップを莈るこずは、小さな想いが倧きな流れになるきっかけ。 小さな円が倧きなご瞁ずなり、巡り巡っお返っおきたす。

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