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出版記念セミナーの資料を作ったら“次の本”の輪郭が見えてきた話

出版記念セミナーの資料作成での発見!

今日、朝からずっと、出版記念セミナーの資料を作っていました。

最初はシンプルに、「今回のKindleの内容を、どうやってセミナーに落とし込むか?」という感じで考えていたんです。

でも、実際に資料を作り始めたら、思った以上に派生する内容が出てきました。

むしろ途中から、

「あれ…?」
「これ、次の本の話では…?」

みたいな感覚になってきたんですよね。

今回のKindleって、どちらかというと、

“一生使える脳科学”
“週2時間で20万円”
“脳科学を学ぶメリット”
“脳科学は普遍的”

みたいな話が中心なんです。
でも、資料を作っているうちに、「そもそも、なんでこの言葉をこの本には入れなかったんだっけ?」という、もっと根本の部分が見えてきました。

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“◯ンテ◯ツ◯ル◯ー”とは?

そして、そこで初めて、“◯ンテ◯ツ◯ル◯ー”という言葉を使いたいと思ったんです。

さて、何かわかります??

答えは!!!

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