出版記念セミナーの資料を作ったら“次の本”の輪郭が見えてきた話
出版記念セミナーの資料作成での発見!
今日、朝からずっと、出版記念セミナーの資料を作っていました。
最初はシンプルに、「今回のKindleの内容を、どうやってセミナーに落とし込むか?」という感じで考えていたんです。
でも、実際に資料を作り始めたら、思った以上に派生する内容が出てきました。
むしろ途中から、
「あれ…?」
「これ、次の本の話では…?」
みたいな感覚になってきたんですよね。
今回のKindleって、どちらかというと、
“一生使える脳科学”
“週2時間で20万円”
“脳科学を学ぶメリット”
“脳科学は普遍的”
みたいな話が中心なんです。
でも、資料を作っているうちに、「そもそも、なんでこの言葉をこの本には入れなかったんだっけ?」という、もっと根本の部分が見えてきました。
第一弾マガジン48選がこちら
“◯ンテ◯ツ◯ル◯ー”とは?
そして、そこで初めて、“◯ンテ◯ツ◯ル◯ー”という言葉を使いたいと思ったんです。
さて、何かわかります??
答えは!!!
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