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デスクって結局これが一番シンプルでいいんだよな。

2026年後半のデスクはこうなりそう。

来月の引越しのために不要なものを片付け、まだ使うものは残しての作業をしていると、もうこれでいいんじゃない?と思えるデスク環境を見出しました。


EIZOのモニターを買ったと言うのに結局シンプルに落ち着いてしまいそう。引越し先でもこのスタイルにしてみようかと悩みます。

という事で2026年後半のデスク環境になりそうなレシピを紹介します!


M1 MacBook Air

作業のメインマシンはM1 MacBook Air。いまだにM1を使っています。バッテリーの減りが早くなった感じはありますが絶望的に劣化しているわけではないので現役で働いてくれます。

画面のサイズは13.3インチ。大画面ではあるので2画面ブラウザを開いて作業ができます。

BoYataスタンド

MacBookを支えるのがBoYataスタンド。

このスタンドも何年ぐらい使っているだろうか…。実は若干スタンドが斜めになってるぽいのでMacBookの左側をちょっとだけ浮かせて水平を保つようにしています。

PCスタンドはいずれ買い替えようかな。

Logicool POP Icon Keys

デスク上のベースカラーが白なのでキーボードも白に合わせてみてみました。キーボードの印字とキーがオレンジ色なのが可愛い。

キーボードは3台までのBluetooth接続が可能。F1はMacBookに繋げて、F2はiPadに繋がるように設定しています。

Logicool M575

Logicoolの超人気トラックボールマウスのM575。トラックボールマウスの魅力はなんといっても、マウスを動かさなくてもカーソル操作が出来ること。慣れが必要な操作感にはなりますが、これをものにすると他のマウスには動けない快適さがあります。

iPad Pro 12.9

右横にはiPadを設置。サブモニター、というかYouTube垂れ流し用として置いてみました。

一応MacBookと拡張モニターで接続しているのでマウスカーソルを右に動かせばiPad側でマウス操作も可能。そしてLogicoolキーボードと合わせるとiPadでもPCライクな使い方を可能としています。

CIO 電源タップ Polaris CUBE DESK & TORRAS FlexLine 40W

CIOの電源タップとTORRASの巻取り式充電アダプター。

Polaris CUBEにはコンセントには3つ、Type-Cが2つ、Type-Aが1つと、よく使われる端子類をカバーしています。

たくさんケーブルを挿すことはできますが、あまりデスクを線でごちゃごちゃさせたくないので基本的にはTORRASのみで運用することにしてみます。巻き取り式のケーブルなのでケーブルを露出させる面積を最小限に抑えることが出来ます。

そしてもし2台同時充電が必要な場合は都度ケーブルを増設することにしましょう。

たとえば、iPadとMacBookを同時に充電したい時はこれ。

これでもう少し配線を最小限に出来れば最高の仕上がりですけどね。

もうマジでこれでいけそう

場所を変えても簡単にセッティング出来るのが魅力的なので引越し先もこれでやってみようかと思うところです。

余計な配線とかがないので目に見える光景がシンプルで良い。

なんなら究極な話、デスクの上はMacBookだけいいかもしれません。またそこら辺は引越した先で色々試してみることにします…。


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