松波龍源さん2(荒木博行さんのbookcafe)ログ

ビジネスを仏教思想から読み解く
選択と決断
→この世界の捉え方とな まずはここから


因果応報・自業自得

必要だから得た だからそれを手放せない 執着 握っているという苦

構造主義→メタ認知必要か

経済学が前提→儲からないと回らない→無意識の原則→疑うと?→苦からの脱却(誘因からの脱却)

仏教思想を前提→俯瞰視線→「ちょうど良い」意思決定→ちょうど良さとはを探るのかあ(絶対的基準ない中で)。 なんか空だなあ。

これを中道というらしい。
空のキャンパスに絵を描くようなものなのか。

仏教
中道:何も決まっていない。その関係を見る

これは別の考え?
中庸:アリストテレス ニコマス倫理学?

ニュアンス
→立てた軸を疑う?→何?→空→無限の問いという感じかなあ。

絶対性がないという解釈かなあ。

いやあおもろいわあ。





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