本当に読まなくて良い記事です。
こんにちは。
河童の猫、かぱにゃです。
はじめに
今日の内容は、本当に読まなくて大丈夫なやつナンで。
どうぞ、他の方の有意義な記事を読みに行ってください。
時間がもったいないです。
1ナノも役に立ちません。
あしからず。
ほ、ほんとに読むんですか?
では、自己責任でよろしくお願いします。
僕は今、考えています。※1
そして、考えているということを考えています。
さらに、「考えているということを考えないようにしよう」ということを考えています。
でも、考えないようにしても、考えてしまいます。
考えないことを考えている。
……カンガルー。
……
今のは無しです。
考えることは難しいです。
そもそも、「考えること」と「思いついていること」は、別物なのでしょうか。
「考えることと思いついていることは別物なのか」と考えていることを思いつきました。
ということは、考えることは「思いついた」ということなのでしょうか。
思いつきの連続が、考えるということなのでしょうか。
……お餅つき。
……。
今のも無しです。
考えようとしなくても、思いつくことはあります。
一方で、「何か思いつこう!」と思っても、何も考えられないときがあります。
考えってなんだ?
思いつくってなんだ?
あ、カレーだ。
あ、ナンだ。
なーんだ、ナンか。
スリランカ民「インドのナンが南下してきたぞ」
ナンが南下して、なんかしてる。
なんてことだ!
こんな感じのわけのわからない連想文章を書いていくことができます。
おそらく永久にできます。
思いついたことを書いていくだけなので。
おそらくA級にできます。
ほんとはB級なんですけど、ちょっと手を加えればA級にできます。
待って。
手は咥えないで。
ああ、だからと言ってナンを咥えないで。
なんでもいいですけど。
考えがまとまらないですね。
まとまるくん。
まとまるくんvsケシカスくん。
バッドばつ丸。
MADまと丸。
この世からケシカスを駆逐してやる。
ケシカス、決死の覚悟で決勝へ。
そして、結晶に。
ケシカスくんよ、永遠に。
A級が永遠なら、B級は美胃炎。
美しい胃炎。
痛みの波は、3・3・7拍子。
サン、サン、ナナビョウシ。
ナン、ナン、ササビョウシ。
これがほんとのナンセンス。
つって。
……。
何を書いているのでしょう、僕は。
と、僕は今、考えています。※1に戻る
……あ!
バイトの時間だ!


