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💌断るのその先へ|人間関係を続ける「感謝を添える断り方」🌿コミュニケーション|境界線|距離感|言葉|『たしかなこと』聴いてみて🎵

このnoteを開いてくださり、

ありがとうございます♡



今回は、
限られた時間の中で、
少しでもやさしく伝わったらいいなと思い、
文章をイラスト解説にしてみました🌿

文章を読むのって、
意外とエネルギーを使いますよね。

忙しい日もあれば、
心に余裕がない日もある。

なので、今回は、
“見て感じられる形”で、
想いをまとめてみました💌

必要なところだけでも、
受け取っていただけたら嬉しいです🪡🌸


🎁 おまけ

日常でも使いやすい、やさしい言葉たち



☕「誘ってくれてありがとう。またタイミング合うときに、ぜひ」

🌿「今回は行けないけれど、声をかけてもらえて嬉しかったです」

🍀「今は少し余裕がないのですが、お気持ちありがたく受け取りました」

🌷「できなくて申し訳ないです。でも、気にかけてもらえて嬉しかったです」

🕊️「今回は難しいけれど、またお話できたら嬉しいです」

🌸「今は難しい状況ですが、応援しています」

💌「声をかけてくれて、ありがとうございました」

👉 ポイント

特別な言葉を使わなくても大丈夫です。

ほんの少しだけ、
“感謝”を添えてみる。

それだけで、
言葉の空気はやさしく変わっていきます。

断ることは、関係を終わらせることではなくて。

きっと、それは、
「今の自分に正直でいること」
であり、
「相手への敬意を忘れないこと」
なのだと思います。

そして、その言葉に、
ほんの少し感謝を添えるだけで、
関係は、穏やかに続いていきます。

私自身も、これまで
断る側にも、断られる側にもなってきました。

その中で感じたのは、
“何を断られたか”よりも、
「どんな言葉で伝えられたか」が、
ずっと、心に残るということでした。

たとえば、
短く冷たい言葉だけで終わってしまったときは、必要以上に距離を感じてしまうことがあります。

反対に、
💌「声をかけてくれてありがとう」
💌「今回は難しいけれど、また誘ってね」

そんな一言が添えられているだけで、
不思議と気持ちは、やわらぎます。

断るという行為そのものよりも、
“相手をどう大切に扱ったか”が、
その後の関係性に左右していくのかもしれません。

当たり前のようでいて、
忙しい日々の中では忘れてしまいやすいこと。

だからこそ、私は、断るときほど、
相手への配慮を忘れない言葉を選びたいと思っています。

言葉は、
人との距離感を上手い具合に
つなぎ直すために使えるものでもあります。

今日の記事、
どうだったでしょうか?

結局、文字数が増えてしまいましたが😅

読者様の日常に
そっと寄り添うことが出来ていますように🌿

今日も一日おつかれさまでした。

ここまで読んでくださり
ありがとうございました♡



コングラボード感謝記録🌸


たくさんのスキのリアクションを
ありがとうございました♪

温かいコメント📝
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感謝いたします✨


🎧今日のおすすめ🎵


『たしかなこと』

cover 野田愛実



原曲

小田和正


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