見出し画像

まいやん流|ちふれパーフェクトマップ|化粧品を作ってた私が、ちふれ全商品を成分から解剖した決定版

残り2

🔵3万円のクリームと2千円のクリームが、同じ工場で作られている

デパートの3万円のクリームと、ドラッグストアの2千円のプチプラが、同じ工場の、同じラインで作られている。信じられないかもしれないけど、本当にある話です。中身はほとんど一緒で、値段だけが15倍

なんでそんなことを知っているかというと、私が「中身を作ってた側」にいた人間だからです。

値段と中身は、比例しない。じゃあ、何を見て選べばいいのか。その答えを、プチプラの代表格・ちふれを丸ごと使って、一冊にまとめたのがこのnoteです。読み終わる頃には、あなたはもう、値段や雰囲気に振り回されずに、自分の肌に合うものを自分で選べるようになっています。

🔵先に言っておくと、このnoteは売れるごとに値上げします

このnoteは、最終的に5,980円にする予定です。先行40部はプチプラ価格で部数が売れるごとに、段階的に値上げしていく予定です。あとで書きますが、今このnoteには、単体で販売している有料noteが、特典としてまるごと付いています。いちばん得なのは、いちばん早く手に取った人。これだけ、先に伝えておきますね。

🔵デパコスに、お給料を注ぎ込んでいた私の話

はじめまして、まいやんです。化粧品メーカーのOEM(ブランドの中身を作る側)で10年、美容皮膚科のカウンセラーで5年。合わせて美容業界に15年いました。

こんな経歴の私だけど、恥ずかしいんだけど、若い頃は「高いものほどいい」と信じて、デパコスにお給料を注ぎ込んでいた一人です。雑誌で見たあれ、カウンターですすめられたこれ。買っては、なんか違って、また次を探す。その繰り返し。

その私が、美容業界の中身を知って、たどり着いた結論が、ちふれでした。作る側にいて、たくさんの肌を見てきて、自分でも散々遠回りした。その全部を、このnoteに注ぎ込んでいます。

🔵こんなこと、思い当たりませんか

同じ40代50代60代のみんなに、聞いてみたいことがあります。

・ちふれの青と赤、何が違うのか、正直よく分かっていない
・リンクル系がいくつもあって、どれを選べばいいのか迷う
・成分表を見ても、暗号みたいで読む気になれない
・「これいいよ」と聞いて買ったけど、続かずに眠っている化粧品がある
・美白もシワも乾燥も気になって、あれこれ足して、結局ごちゃごちゃ
・高い化粧品を試しては、また別のを探す旅を、もう何年も続けている

ひとつでも当てはまったら、このnoteはピッタリです!!

🔵なぜ、いつまでも「正解」にたどり着けないのか

理由は、はっきりしています。世の中の情報のほとんどが、「商品名」で語られているからです。

「この化粧水がおすすめ」「この美容液がバズってる」。でも、商品名は毎年のように変わるし、リニューアルもする。それを追いかけている限り、一生、棚の前で迷い続けます。

中の人が見ているのは、商品名じゃありません。中に何が、どれくらい入っているか。そこさえ読めれば、どんな新商品が出ても、自分で選べる。当たり前すぎて、業界の誰も教えてくれなかったこの「読む目」を、このnoteはあなたに一生ぶん渡します。

🔵覚えるのは、たった3つだけ

難しくありません。このnoteで覚えることは、たった3つの有効成分と、その使い分けだけです。

トラネキサム酸。ナイアシンアミド。ビタミンC誘導体。

この3つが何のための成分か。自分の悩みには、どれが向いているか。それが分かれば、あとは自分の年代と悩みに合わせて組むだけ。年齢も、美容の知識も、関係ありません。今日から、始められます。

🔵このnoteを読み終えたら、、、

読み終えたら、もう棚の前で固まりません。ちふれの棚を見て、「これは私の悩み用」「これは今使ってるものとかぶる」と、自分で判断できるようになっています。

無駄な買い物が消えて、月のスキンケア代は、数千円で収まる。それでいて、肌のトーンは整って、ファンデのノリが変わって、鏡を見るのが少し楽しみになる

そして、この「選ぶ目」は、一回身につけたら一生もの。ちふれだけじゃなく、これから先どんな化粧品と付き合うときも、あなたを助け続けます。高い化粧品を追いかけ続けた人とは、5年後10年後、まったく違う肌に立っている。お金をかけなくても、上品に、自然に、年を重ねていけます。

🔵なぜ、私がここまで書くのか

正直に言うと、業界には「良いことしか言わない」空気があります。成分を隠して、雰囲気で高く売る。それが、当たり前になっている世界です(マーケティングとしては正解なのかもしれませんが)。

カウンセラー時代、高い化粧品を山ほど使っているのに、選び方を知らないせいで遠回りしている人を、何百人も見てきました。昔の私と、同じです。

だから、誰のノルマもない場所で、忖度ゼロで全部書くことにしました。ちふれの中でも「これは人を選ぶ」「ここは正直、他社のほうがいい」まで、隠さず書いています。中身を作っていた人間の、せめてもの誠意です。

🔵このnoteの中身(全10章)

無料で読める範囲
はじめに|棚の前で迷うのを、今日で終わりにする
第1章|商品名は覚えなくていい、ちふれの有効成分マップ
 →3つの成分が分かるだけで、新商品も自分で見抜けるようになります

ここまで無料です。まずはここだけでも、読んでみてください。

ここから先が本編
第2章|ちふれの「色・ライン」の全体像
 →青ちふれ・赤ちふれの正体。棚の景色が変わります
第3章|悩み別・ちふれの選び方(くすみ・シワ・毛穴・乾燥・肝斑)
 →自分のいちばんの悩みから、最短ルートで選べます
第4章|商品別・全成分解説【クレンジング・洗顔】
 →落とす工程が8割。自分の肌質に合う一本が見つかります
第5章|商品別・全成分解説【化粧水・乳液】
 →主役は配合%まで開けて解剖。乾燥する理由まで分かります
第6章|商品別・全成分解説【美容液・クリーム・オールインワン・日やけ止め】
 →ナイアシンアミド5%のリンクル美容液、部分用の切り札TA&NAを丸裸に
第7章|年代別・ちふれの使い方|40代・50代・60代の正解を徹底解説
 →同じちふれでも、年代で正解が変わります。朝晩の組み立てつき
第8章|成分の「かぶり」を避ける使い方
 →良かれと思って重ねた無駄を、ここで全部なくします
第9章|朝晩ルーティン完全版(年代別・悩み別)
 →スクショして洗面台へ。そのまま真似できる形にしました
第10章|ちふれの「正直な限界」
 →化粧品で届かない領域も、正直に。だから遠回りしません

ここまでちふれを丸ごと解剖した一冊は、たぶん、ほかにありません。

🔵超お得な購入者特典を付けました!

そして、いちばんお得なお知らせを。

このnoteを買ってくれた方への購入者特典として、前作note(3,980円)を、まるごと無料でお渡しします。

『まいやん流|40〜60代が本気でフェイスラインを取り戻す完全ロードマップ』

このちふれパーフェクトマップが「肌の質を、ちふれで底上げする」一冊なら、こちらは「たるみそのものに、美容医療で向き合う」一冊。ハイフ・糸・ヒアル・ボトックスの選び方から、いいクリニックの見分け方、私が美容医療に使った300万円の内訳まで、全部書いています。

この特典noteは、単体でも有料で販売しているものです。それが、まるごと無料。つまり、このnote一冊を手に取るだけで、毎日のちふれの肌づくりも、たるみの美容医療攻略も、両方ともあなたのものになります。

🔵正直、この値段でいいのか、迷いました

考えてみてほしいんです。私は、化粧品を作る側に10年、肌を見る側に5年。そして自分でも、若い頃にデパコスを買い漁り、大人になってからは美容医療に300万かけて、遠回りしてきました。この一冊は、その15年と、遠回りの全部を注ぎ込んだものです。

デパコスの美容液を一本買えば、それだけで1万円を超えることも珍しくありません。しかも、1〜2ヶ月で使い切って、また買い直し。

でも、このnoteは、一度買えば、ずっと手元に残ります。書いてある「選ぶ目」は、来年も10年後も使える知識。化粧品みたいに、使って消えるものじゃありません。

最終価格は5,980円です(先行価格はプチプラ価格)。それでも、特典で3,980円の有料noteがまるごとついてくる。1年単位で考えたら1日あたり数円です。そして、このnoteで無駄な化粧品を買わなくなれば、その差額だけで、元はすぐに取れます。これは、コストじゃなくて、自己投資です。

🔵先に読んでくれたモニターさんの感想

公開前に、同じ40代50代60代のモニターさんに読んでもらいました。もらった感想を、そのまま載せますね。

まいやんさん今晩は。
読ませていただきました。
ありがとうございます。という言葉しか私には思い浮かびませんでした☺️
読ませていただいて思ったことは…悩み別にケアしていくことはもちろんだけれど、自分の肌質を知らないとダメなんだな。ということ。
以前朝に赤、夜に青の使い方はどうですか?と質問させていただいたんですが、まいやんさんからその使い方なら成分被らないから大丈夫。と言ってもらえたので、自分の正解を探す為にもと思い実行しています🙂今のところトラブルもないです。
メイク落としについても改めて大事だと思いましたが、落とし過ぎもダメって書いてあったので…何事も過ぎるとよくないんだなと思いましたが、すすぎはしっかりしないとな。と再認識しました🫡

まいやんさん
パーフェクトマップを途中まで読ませていただいていますが、分かりやすくて感激しました。
製品ごとの説明だけでなく、肌の悩みは一つずつ攻めるという考え方も書いていただいていて、悩むようになってから初めて安心しました。
続きも楽しみですが、本当にありがとうございます。

おはようございます。
全部読ませていただきました。
まだ全部落とし込めてはいないですが。
今日ドラストに行ってきます!
めちゃくちゃ楽しみです。
もう30年も自分の事は後回しだったのでこれからは少しずつ自分と向き合ってケアしていきたいと思います。
こう思えたのも、まいやんと出会いとても濃厚な情報を教えていただいたからです。
ありがとうございました。

こういう声が、いちばん嬉しい。このnoteで受け取ってもらえるのは「選ぶ目」という知識なので、感じ方に個人差はあっても、読めばちゃんと手に入ります。

🔵よくある質問

美容の知識がなくても大丈夫か。
大丈夫です。むしろ、知識がない人のために書きました。覚えるのは3つの成分だけ。第1章から順に読めば、自然と選ぶ目が身につきます。

敏感肌でも役に立つか。
はい。ゆらぎやすい人向けの、シンプルに守るルーティンも、年代別に用意しています。肌に合う合わないは個人差があるので、新しいものは少量から試してくださいね。

ちふれ以外を使っていても役に立つか。
立ちます。他社コスメとの併用ルールも書いています。成分で選ぶ目は、どのブランドを使うときも一生ものです。

今すぐじゃなくてもいいか。
それは正直、もったいないです。このnoteは売れるごとに値上げしますし、特典も今がいちばん充実しています。いちばん得なのは、いちばん早い人です。

🔵最後に

このまま、なんとなくで化粧品を選び続けると、たぶん半年後も、一年後も、同じように棚の前で迷って、同じように使いかけを増やしています。

でも、選ぶ目を、今日ここで手に入れれば、明日から棚の景色が変わります。もう、迷わない。無駄遣いしない。自分の肌に、自信が持てる。

同じ40代50代60代の皆さんと、遠回りせずに、いちばん近い道で、上品に年を重ねていきたい。そのためのロードマップを、ここに全部置いておきます。

それじゃ、始めまていきましょう。


🔵ドラッグストアの棚の前で、固まったことありませんか?

ちふれの棚の前。青いパッケージ、赤いパッケージ、リンクルなんとか、TAにVCにNA、濃厚なんとか。似たような名前のボトルがずらっと並んでて、「で、結局どれを買えばいいの」って、手が止まったこと、ありませんか。

店員さんに聞いても、ふんわりしか教えてくれない。ネットで調べても、人によって言うことが違う。口コミは星の数ほどあるのに、自分の年代と自分の悩みに「これ」って答えてくれるものが、どこにもない。安いから一個試してみて、なんとなく違う気がして、また別のを買って。気づいたら、使いかけの、ちふれが棚にいくつも並んでる。

その「結局どれ」に、全部答えるために、このnoteを書きました。

ちふれの主要な商品を、成分から、悩み別から、年代別から、全部マッピングする。一商品ずつ、何が入ってて、誰に向いてて、何が違うのかを、忖度ゼロで解説する。読み終わったら、もうあの棚の前で迷わなくなります。自分の悩みに、自分の年代に、どれをどう組み合わせればいいか、はっきり分かるようになる。

正直に言うと、ここまで、ちふれを真正面から、一冊まるごと解剖した人は、たぶんいません。

🔵はじめまして、まいやんです

申し遅れました。まいやん、48歳です。

化粧品メーカーのOEM、つまりブランドの中身を作る側で10年。そのあと美容皮膚科のカウンセラーで5年。合わせて美容業界に15年いました。今はThreadsとnoteで、40代50代60代の肌の話を、忖度ゼロで書いてます。

なんでこんな自己紹介をするかというと、この「中身を作ってた側」っていうのが、このnoteのいちばんの核だからです。

さっきも少し話した通り、デパコスとプチプラの値段の差が、中身じゃないところで決まっているのを、私は現場でずっと見てきました。
容器、パッケージ、広告費、販売員さんの人件費。値段の大半は、そこで決まる。

これを知ってから、私のデパコス信仰は、きれいさっぱり終わりました。そして、カウンセラー時代に何百人もの肌を見て、確信に変わった。高い化粧品を10種類重ねてる人より、安くても自分に合ったものを正しく使ってる人のほうが、ずっと肌がきれいだったんです。

🔵化粧品は「ブランド名」じゃなく「成分と濃度」で選ぶ

業界15年いて、私がたどり着いた結論は、たったひとつ。

化粧品は、ブランド名じゃなく、成分と濃度で選ぶもの。

これだけ。パッケージがおしゃれとか、有名な女優さんがCMしてるとか、デパートで売ってるとか、そういうのは肌には1ミリも関係ない。肌が見てるのは「何の成分が、どれくらいの濃度で入ってるか」だけ。

その目で見たときに、ちふれは、本当に優秀なんです。

ひとつ例を出すと。美白の有効成分に、トラネキサム酸っていうのがあります。メラニンの生成を抑えて、シミ・そばかすを防ぐ、医薬部外品の成分。これを2%入れた化粧水が、ちふれだと1,100円。180mLたっぷり入って、この値段です。同じトラネキサム酸を売りにしたデパコスの美白化粧水が、その何倍もの値段で売られてる。中身の主役は、同じ成分なのに。

もうひとつ。シワ対策の有効成分、ナイアシンアミドを5%配合して、シワを改善し、シミを予防し、肌あれを防ぐ、3つの働きを持つ美容液が、3,080円。これも、成分と濃度だけ見たら、デパコスの何分の一かの値段で、同じかそれ以上の中身なのよ。

「中の人」だった私が、忖度なしで言います。ちふれは、お金をかけずにちゃんとケアできる、プチプラの代表格です。

🔵なぜ、ちふれは安いのか

「安いと、何か裏があるんじゃないの」「品質を落としてるんじゃないの」って思う人もいると思う。むしろ逆です。

ちふれが安いのには、ちゃんとした理由があります。創業以来、ちふれは「全成分とその配合量を表示する」ことと「適正な価格で売る」ことを、ずっと貫いてきたブランド。広告に大金をかけて有名タレントを起用したり、過剰なパッケージにお金をかけたりしない。詰め替え用を充実させて、容器のゴミも値段も減らす。そのぶんを、ぜんぶ価格に還元してる。

中でも、成分と配合量を全部公開してるっていうのは、私からすると、すさまじく信頼できるポイントです。OEMの世界には「これは企業秘密だから」って中身を隠すブランドが、本当にたくさんある。聞こえはいいけど、隠す理由があるってことでもある。でも、配合量まで隠さず全部出せるっていうのは、中身に自信がある証拠なのよ。私は、成分を公開してないブランドは、お金をあげても買いません。

広告費に8割かけて中身が軽いデパコスと、広告費をかけずに成分にお金を回してるちふれ。どっちが「肌のためになる選び方」か。答えは、もう分かりますよね。

🔵このnoteに、何が書いてあるか

全部で10章あります。構えなくて大丈夫。気になるところから読んでもらってかまいません。一応、ざっと中身を案内しておきますね。

最初の第1章と第2章は、ちふれの成分とラインの話です。トラネキサム酸とかナイアシンアミドとか、青ちふれ・赤ちふれって結局なんなのか、というところ。ここを読むと、棚の前で見ていた「謎の暗号」みたいな商品名が、急に意味を持ってきます。これさえ分かれば、新商品が出ても自分で見抜けるようになる。なので2章までは、無料で読めるようにしてあります。

第3章からが本番です。あなたの悩みは何か、というところから入ります。くすみ・シミ、シワ、毛穴、乾燥、肝斑。自分がいちばん気になるもののページを開いて、そこから読み始めてもらえたらいいと思います。

第4章~第6章は、もう完全に辞書です。クレンジングから洗顔、化粧水、乳液、美容液、クリーム、オールインワン、日やけ止めまで、ちふれのスキンケアを一個ずつ、全部解剖しています。何が入っていて、誰に向いていて、隣の似たものと何が違うのか。正直、ここを書くのがいちばん大変でした。でも、このnoteでいちばん使い倒してほしいのが、ここです。手元に置いて、買い物のたびに開いてください。

第7章は、年代別の使い方。同じちふれでも、40代と60代では正解が全然違います。第8章は、成分のかぶりの話。良かれと思って重ねたのに、実は無駄になっていた、ということがあるんです。もったいないので、ちゃんと書きました。第9章は、朝と夜のルーティンを、そのまま真似できる形で、年代別・悩み別に。

そして最後の第10章。ここでは、ちふれの正直な限界も書きます。届くところと、届かないところ。濃いシミも、肝斑も、フェイスラインのたるみも、化粧品だけではどうにもならない領域があります。そこは、皮膚科や美容医療の話も正直にします。いいことばかり並べるのは、中の人として、やっぱり誠実じゃないと思うので。

🔵ひとつだけ、先に約束を

このnoteは「ちふれを買わせるため」のものじゃないです。

私はちふれの回し者でもなんでもなくて、ただ「成分と濃度で選ぶ」という基準を、みんなにも持ってほしいだけ。だから、ちふれの中でも「これは人を選ぶ」「ここは正直、他社のほうがいい」っていう本音も、隠さず書きます。中立に、フラットに。それが、中身を作ってた人間の、せめてもの誠意です。

ちふれを正しく使いこなせるようになると、明日の朝、鏡を見るのが少し楽しくなる。そして5年後10年後、高い化粧品を追いかけ続けた人より、ずっと上品に、自然に年を重ねていける。お金をかけることが、きれいになることじゃない。正しく選んで、コツコツ続けることが、いちばんの近道です。

それじゃ、始めます。まずは、すべての土台になる「有効成分マップ」からいきますね。



🔵有効成分が分かれば、新商品が出ても自分で選べる

ちふれの攻略は、商品名を覚えることからではなく、成分から始めていきます。

なぜかというと、商品名って、毎年のように増えたり、リニューアルで変わったりするからです。新しいパッケージ、新しいシリーズ名。それを一個ずつ追いかけてたら、いつまでたっても棚の前で迷い続ける。

でも、成分は変わりません。トラネキサム酸は、どの商品に入っていてもトラネキサム酸。ナイアシンアミドは、ナイアシンアミド。だから「この成分は、何のための成分か」さえ頭に入っていれば、どんな新商品が出てきても、裏の成分表を見るだけで「あ、これは私のこの悩み用だな」って、自分で見抜けるようになります。

これが、化粧品を作る側にいた私の、いちばんの選び方。ブランドのうたい文句じゃなく、成分表を見る。中の人は、みんなそうやって選んでます。

ちふれを攻略するうえで覚えてほしい有効成分は、たった4つだけ。トラネキサム酸、ナイアシンアミド、ビタミンC誘導体+アルブチン、そしてエイジング保湿の成分。この章で、この4つを全部、分かりやすく整理します。ここさえ押さえれば、もう棚の前で固まることはなくなります。

🔵トラネキサム酸(TA)|くすみ・シミ・肌あれの軸

まず一つ目。トラネキサム酸です。ちふれの商品名でいうと「TA」がついているものが、これ。

トラネキサム酸は、もともと医療の世界で使われてきた成分です。それが化粧品(医薬部外品)にも応用されて、今では美白ケアの定番になっています。働きは大きく2つ。メラニンの生成を抑えて、シミ・そばかすを防ぐこと。そして、肌あれを防ぐこと。この2つの働きを持つ、医薬部外品の有効成分です。

くすみが気になる、シミを予防したい、季節の変わり目に肌が荒れやすい。こういう人の土台になるのが、このトラネキサム酸です。

ちふれのすごいところは、このトラネキサム酸を、医薬部外品の化粧水に2%配合して、1,100円で出していること。180mL入って、この値段。さらに詰め替え用なら770円。トラネキサム酸を主役にした美白化粧水は、他社だと何倍もの値段がするものも珍しくありません。中身の主役が同じ成分で、この価格差。これが、ちふれを推す理由のひとつです。

ひとつだけ大事な注意。トラネキサム酸は「メラニンの生成を抑えて、シミ・そばかすを防ぐ」成分です。つまり、これから出てくるシミを防ぐ、予防の成分。今あるシミを消す薬ではありません。ここを勘違いすると「使ってるのにシミが消えない」とがっかりすることになる。予防に使うもの、と正しく理解して、コツコツ続けるのが正解です。

🔵ナイアシンアミド(NA)|シワ・シミ予防・肌あれの三役

二つ目。ナイアシンアミドです。ちふれだと「リンクル」とついた商品や、「NA」がついた商品に入っています。

このナイアシンアミド、正直いちばん優秀な成分かもしれません。なぜなら、ひとつで3つの働きを持っているから。シワを改善する。シミを予防する。肌あれを防ぐ。この3役を、国に認められた医薬部外品の有効成分として、ちゃんと果たしてくれます。

特に注目してほしいのが「シワを改善する」という働き。これ、医薬部外品のシワ改善有効成分として承認されている、数少ない成分のひとつなんです。多くの化粧品は「乾燥による小ジワを目立たなくする」止まり。でもナイアシンアミドは、その一歩先の「シワを改善する」と言える成分。シワが気になり始めた人にとって、これは大きな違いです。

ちふれだと、薬用リンクル美容液にナイアシンアミドが5%配合されていて、価格は3,080円。ミルクタイプの美容液で、これ一本でシワ・シミ予防・肌あれの3方向にアプローチできます。同じナイアシンアミド配合のシワ改善美容液は、デパコスだと1万円を超えるものもざらにある。それが3,080円。繰り返しになるけど、これがプチプラの実力です。

ざっくり整理すると、くすみ・シミ予防が「トラネキサム酸」、シワが「ナイアシンアミド」。この2つが、ちふれの美白・エイジングケアの2大エースです。

🔵ビタミンC誘導体+アルブチン(VC&AR)|W美白の軸

三つ目。ビタミンC誘導体とアルブチンの組み合わせ。ちふれだと「VC&AR」とついた商品、いわゆる「赤ちふれ」のラインです。

これは、2つの美白成分を組み合わせた「W美白」が売り。安定型ビタミンC誘導体と、アルブチン。どちらもメラニンの生成を抑えて、シミ・そばかすを防ぐ、医薬部外品の美白有効成分です。2方向から美白ケアにアプローチする、というのがこのラインの考え方。

「じゃあ、トラネキサム酸のTA(青)と、VC&ARのW美白(赤)、どっちがいいの」という疑問が当然出てくると思います。これは第2章でじっくり書きますが、ざっくり言うと、方向性が少し違います。トラネキサム酸は美白に加えて「肌あれを防ぐ」働きがあるので、ゆらぎやすい人や肌あれも気になる人に向いている。VC&ARは、ビタミンC誘導体の働きで、毛穴や皮脂による肌のごわつき・くすみも気になる人に向いている。

価格は、VC&ARの化粧水で1,650円。TA(1,100円)より少し高めですが、それでも美白化粧水としては破格です。

🔵エイジング保湿の軸|濃厚シリーズと、その成分

四つ目。ここまでの3つは「美白・シワ」という攻めの成分でしたが、四つ目は「守り」の軸です。

ちふれには「濃厚」とついたシリーズがあります。濃厚化粧水、濃厚乳液、濃厚美容液、濃厚保湿クリーム。このシリーズは、保湿成分のシャクヤク根エキスとヒアルロン酸を配合した、エイジング保湿のライン。「乾燥による小ジワを目立たなくする」という効能評価を受けた、大人の乾燥肌のための土台づくりに向いています。

ここで覚えてほしい保湿成分のキーワードが、いくつかあります。

ヒアルロン酸。肌の水分を抱え込む、保湿の代表選手。ちふれの多くの商品に入っています。

シャクヤク根エキス。濃厚シリーズの主役の保湿成分。とろりとした感触で、しっとりふっくらした肌に整えます。

そして、トレハロースや細胞間うるおい成分。保湿化粧水のベーシックなラインに入っている、うるおいを保つための成分です。

攻めの美白・シワ成分ばかりに目が行きがちだけど、その攻めを効かせるには、この保湿の土台が必ず要る。乾いてバリアが弱った肌に美白成分を重ねても、効率が落ちるからです。攻めの成分と、守りの保湿成分。両方を知っておくのが、ちふれを使いこなす基本です。

🔵「医薬部外品」と「化粧品」の違いを知っておく

ここまで「医薬部外品」という言葉を何度か使ってきました。ここで、この違いをはっきりさせておきます。これを知ると、商品選びの解像度が一段上がります。

化粧品と医薬部外品は、法律上の区分が違います。

化粧品は、肌を「健やかに保つ・うるおいを与える・整える」もの。できることの範囲が決まっていて、たとえば「シミを防ぐ」「シワを改善する」といった効能は、化粧品ではうたえません。

医薬部外品は、特定の有効成分が、特定の効能を発揮することを、国に認められたもの。だから「メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ」「シワを改善する」「肌あれを防ぐ」といった効能を、はっきりうたうことができます。

ちふれでいうと、美白のTA・VC&AR、リンクル系、TA&NA、ボラージ系、育毛剤などが医薬部外品。一方、保湿化粧水や濃厚シリーズの多くは化粧品(保湿)です。

ここで大事なのは、「医薬部外品のほうがエライ」という話ではないこと。役割が違うだけです。攻めて美白やシワにアプローチしたいなら医薬部外品、守って保湿の土台を作りたいなら保湿の化粧品。自分が今、攻めたいのか守りたいのかで、選ぶ区分が変わる。そういう見方をしてください。

🔵成分早見表|この成分は、この悩みに

第1章の最後に、ここまでの内容を一枚の早見表にまとめます。スクショして、買い物のときに見返してください。

くすみ・シミを予防したい
→ トラネキサム酸(TA・青ちふれ)/ビタミンC誘導体+アルブチン(VC&AR・赤ちふれ)

シワが気になる
→ ナイアシンアミド(リンクル系・TA&NA)

肌あれ・ゆらぎが気になる
→ トラネキサム酸(TA)/ナイアシンアミド(肌あれを防ぐ働きあり)

毛穴・皮脂によるごわつき・くすみ
→ ビタミンC誘導体+アルブチン(VC&AR・赤ちふれ)

乾燥・ハリ不足(エイジング保湿)
→ シャクヤク根エキス・ヒアルロン酸(濃厚シリーズ)

とにかく保湿の土台を整えたい
→ ヒアルロン酸・トレハロース(保湿化粧水ベーシック)

この表が頭に入っていれば、棚の前で商品の裏をひっくり返して成分を見るだけで、「これは私の悩み用だ」と判断できるようになります。

成分が分かったところで、次の第2章では、それが実際の「ライン(色・シリーズ)」としてどう展開されているかを整理します。青ちふれ・赤ちふれの正体、ここではっきりさせましょう。



第1章で成分を覚えました。次は、その成分が、実際の商品では「ライン」としてどう並んでいるのかを整理します。

ちふれを語るとき、よく出てくるのが「青ちふれ」「赤ちふれ」という呼び方。これはパッケージの色からきた、愛用者のあいだの通称です。でも、この色の違いが何を意味するのか、ちゃんと分かっている人は意外と少ない。ここをはっきりさせると、棚の景色がガラッと変わります。

ざっくり言うと、こうです。

青ちふれ=美白化粧水TA。主役はトラネキサム酸。
赤ちふれ=美白化粧水VC&AR。主役はビタミンC誘導体+アルブチンのW美白。

どちらも「美白」のラインなんだけど、中の主役成分が違う。だから、向いている人も違ってきます。色で「なんとなく」選ぶんじゃなく、中の成分で選ぶ。これが、第1章で学んだことの実践編です。

この章では、ちふれの主要なラインを、5つのグループに整理します。TAライン、VC&ARライン、リンクル系、濃厚シリーズ、保湿ベーシック。この5つの地図が頭に入れば、ちふれの棚は、もう迷路じゃなくなります。

🔵TAライン(青)|トラネキサム酸の美白

まず、青ちふれ。TAラインです。

主役は、第1章で覚えたトラネキサム酸。メラニンの生成を抑えてシミ・そばかすを防ぎ、肌あれも防ぐ、医薬部外品の美白ラインです。

このラインの構成は、こうなっています。

美白化粧水 TA(1,100円/180mL)
美白美容液 TA(1,210円/30mL)

化粧水と美容液が中心。どちらもトラネキサム酸2%配合で、美容液のほうはブランド内で最大濃度の保湿成分トレハロースも入っていて、もっちりした使い心地です。

このTAラインが向いているのは、くすみやシミ予防をしたくて、なおかつ肌あれもしやすい人。トラネキサム酸は「肌あれを防ぐ」働きも持っているので、季節の変わり目にゆらいだり、敏感に傾きやすい人でも取り入れやすいのが強みです。無香料・無着色・ノンアルコールというのも、ゆらぎやすい肌にはうれしいポイント。

ひとつ知っておいてほしいのは、TAラインは有効成分にしっかり振っているぶん、保湿力そのものは控えめだということ。これ単体だと「乾燥する」と感じる人もいます。その場合の対処は、保湿の乳液やクリームを足すこと。これは後の章で詳しく書きます。

🔵VC&ARライン(赤)|W美白

次に、赤ちふれ。VC&ARラインです。

主役は、安定型ビタミンC誘導体アルブチン。2つの美白成分でメラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ、W美白の医薬部外品ラインです。

このラインは、青のTAラインより構成が充実しています。

美白化粧水 VC&AR(しっとり/さっぱり)(各1,650円/180mL)
美白乳液 VC&AR(1,650円/150mL)
美白美容液 VC&AR(1,650円/30mL)
美白クリーム VC&AR(1,650円/35g)

化粧水・乳液・美容液・クリームと、ライン全部がそろっている。だから「美白でフルラインを組みたい」という人には、赤ちふれがハマります。

VC&ARが向いているのは、美白に加えて、毛穴や皮脂による肌のごわつき、皮脂が酸化してくすんで見えるのが気になる人。ビタミンC誘導体は、こういう皮脂まわりの悩みとも相性がいい成分です。化粧水はしっとりとさっぱりの2タイプがあるので、自分の肌質や季節で選べるのもポイント。

青と赤、どちらを選ぶか迷ったら、こう考えてください。肌あれ・ゆらぎも気になるなら青(TA)。毛穴・皮脂・ごわつきも気になるなら赤(VC&AR)。どちらも優秀な美白ラインなので、あとは自分の「美白以外の悩み」で決めるのがコツです。

🔵リンクル系|ナイアシンアミドのシワケア

3つ目のグループは、リンクル系。第1章で「いちばん優秀かも」と書いた、ナイアシンアミドのラインです。

ここに含まれるのは、主にこの2つ。

薬用 リンクル美容液(3,080円/30mL・ナイアシンアミド5%)
薬用 リンクルジェルクリーム(3,080円/103g・オールインワン)

リンクル美容液は、ミルクタイプの美容液。ナイアシンアミドの3つの働き、シワを改善し、シミを予防し、肌あれを防ぐ、を一本で担います。シワが気になり始めた人の、攻めの主軸になる一本です。

リンクルジェルクリームのほうは、これ一品で7役をこなすオールインワン。同じくナイアシンアミド配合で、シワ改善・シミ予防・抗肌あれの3効能を持ちながら、化粧水から保湿まで一本でまとめてくれる。忙しい人や、ステップを減らしたい人に向いています。

そして、もう一枚の重要カードが、このグループの仲間。

薬用 美白クリーム TA&NA(2,090円/20g)

これは、トラネキサム酸とナイアシンアミドの両方を配合した、部分用のクリーム。2026年に登場した比較的新しい商品です。目もとや頬の、特に気になるシミ・シワのゾーンに、ピンポイントで使うためのもの。トラネキサム酸の美白と、ナイアシンアミドのシワ改善、両方を一点集中で届けられる、攻めの切り札です。これの賢い使い方は、後の商品別の章でたっぷり書きます。

🔵濃厚シリーズ|エイジング保湿の隠れた主役

4つ目は、濃厚シリーズ。これ、知らない人が多いんだけど、大人の肌にはすごく頼れるラインです。

構成はこう。

濃厚 化粧水(880円/180mL)
濃厚 乳液(880円/150mL)
濃厚 美容液(1,100円/30mL)
濃厚 保湿クリーム(990円/54g)

主役は、保湿成分のシャクヤク根エキスヒアルロン酸。「乾燥による小ジワを目立たなくする」という効能評価を受けた、エイジング保湿のラインです。とろりとした感触で、しっとりふっくらした肌に整えてくれます。

このシリーズが「隠れた主役」だと私が言うのは、価格と中身のバランスが、ちふれの中でも特に優秀だから。化粧水も乳液も880円。エイジング保湿のラインがこの価格でフルにそろうのは、なかなかありません。

向いているのは、40代以降で乾燥やハリ不足が気になってきた人。美白の攻めラインとも組み合わせやすくて、たとえば「美白はTA、保湿の底上げは濃厚乳液」みたいな使い方ができる。この組み合わせ方も、後の章で具体的に書いていきます。

注意点をひとつ。濃厚シリーズは「保湿・エイジング保湿」のラインであって、美白やシワ改善の効能を持つ医薬部外品ではありません。あくまで「乾燥による小ジワを目立たなくする」「うるおいで整える」が役割。守りの土台として使うもの、と理解してください。

🔵保湿ベーシック|土台を支える低価格ライン

5つ目、最後のグループ。保湿のベーシックラインです。

これは、ちふれのいちばん土台になる、低価格の保湿シリーズ

保湿化粧水 とてもしっとり/しっとり/ノーマル(各770円)/さっぱり(660円)
保湿乳液(770円)
保湿クリーム(880円)
集中 保湿美容液(880円)

主役は、ヒアルロン酸・トレハロース・細胞間うるおい成分。派手な効能はないけれど、肌に必要なうるおいをシンプルに与えて、土台を整える。これがこのラインの仕事です。

「とてもしっとり・しっとり・ノーマル・さっぱり」と、感触のバリエーションが分かれているのもポイント。自分の肌質や季節、好みのテクスチャーで選べます。乾燥がきつい人は「とてもしっとり」、ベタつきが苦手な人は「さっぱり」、という具合に。

このベーシックラインが活きるのは、たとえばバリアが弱っているとき。攻めの美白や濃厚なエイジングケアを一旦お休みして、シンプルな保湿だけで肌を立て直したい。そういうときに、770円の保湿化粧水と濃厚乳液だけで土台を組める。安いからこそ、たっぷり惜しみなく使えるのも、土台づくりには大事なことです。

🔵ラインを「混ぜていい」「混ぜちゃダメ」の基本

最後に、ここまでの5つのラインをふまえて、組み合わせの基本ルールを一つだけ。

ちふれのラインは、基本的に「混ぜて使ってOK」です。たとえば、美白はTAの化粧水、保湿の底上げは濃厚乳液、シワ対策はリンクル美容液を部分使い。こんなふうに、別のラインをまたいで組み合わせるのは、まったく問題ありません。むしろ、自分の悩みに合わせて、いいとこ取りで組むのが上級者の使い方です。

ただし、一つだけ気をつけたいのが「同じ成分のかぶり」。

たとえば、ナイアシンアミドのリンクル美容液と、同じくナイアシンアミド配合のTA&NAクリームを、両方とも全顔にたっぷり使う。これは、同じ成分が過剰にかぶってしまって、効率がよくありません。良かれと思って重ねたのに、無駄になる。これが「混ぜちゃダメ」のパターンです。

混ぜていいのは「違う役割のものを足すとき」。混ぜないほうがいいのは「同じ成分を重ねるとき」。この基本だけ頭に入れておいてください。具体的なかぶり回避の方法は、第8章でまるごと一章を使って書きます。

ここから先の第3章では、いよいよ「悩み別に、どれを使えばいいか」という、いちばん知りたいところに入っていきます。自分の悩みから、最適な「ちふれ」を見つけにいきましょう。

ここから先は

32,039字 / 79画像
この記事のみ 残り2/30 ¥ 1,980
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

10年後の自分の顔は、今日からの積み重ねで決まります。 美容業界15年、化粧品を作る側で10年・美容皮膚科のカウンセラーで5年。私のno…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?