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SCVお願いしてみた①。Shidenkai Alphaさん編

とある方に試してみてほしい。とお願いしました。

夜分にすいません。 ちょいとご相談ありまして。 https://note.com/ma82024/n/nefd9501f4383 私が投稿した記事です。 【この三角図を使って、実際の作品を分析して投稿は、いつかやりたい。けど、いつかはどこだ?】 と書いてますが、◯◯さんに試してもらいたくて。◯◯さんなりのSCVを書いてもらえたら嬉しいです。お忙しいとは思いますが、どうでしょうか?

ざっくりお願いしてみた

私は専門知識もなく、コードなどは全て任せたAlでした。
お願いした方々は、AIの知識が私より豊富で実践されているであろう方々です。note記事から推察しました。
私の投稿した文章を解析して、オリジナルなSCVが誕生したら。まさにサムランですよね?

巻き込まれてくれた方々、ありがとうございまします。

最初に浮かんだ方は、返信と一緒に記事が投稿されていました。

仕事が早いのよ。ビックリした。


Shidenkaiさんには、私の『言葉』しか渡していません。なのに、AIはここまで読み解いてしまいました。
いいよ。と言ってもらえたらコードなどお伝えするつもりでした。
が、私が投稿した文章から逆算して意図を汲んでくれて試してもらい割合まで出してもらえました。

これは、スゴい。面白い。

となると味を占めて、読んでもらいたい〜な方々に、お願いしてみることにしました。

Alとの会話から、以下の文章を追加

ちょっと実験的なお願いなんですが🙏
この私の記事を、◯◯さんが普段使っているAIに読ませて、
「どう解釈するか」を一度見てみてもらえませんか?
短い回答でも全然大丈夫です。
人じゃなくて“AIを通した視点”がどう出るのかに興味があって…
で、厚かましいのですが、noteに投稿してもらえたら。読みにいきます🙇‍♀️
 

加えたお願い文章

皆さん、返答が早くて助かります。
とりあえず動いてみる方々ばかりです。

なので、これからnoteに紹介していこうかと。

ただ、その前に↓の説明ですよね。
もう、少しかかるかも。
マイペースでやりマッスル。

SCV
種|だれかのん
流|Shidenkaiさん  Al / GPT/Gemini
響|SCV、サムラン
潮|引用OK。この記事を読んで、何かが「響いた」あなたへ。
SCVを試してもらう場合は、同じ文章を、普段使っているAIにそのまま読ませてください(要約なし・編集なし)

​ー 流れ続ける、形を変えながら。

#SCV #サムラン
#Alとやってみた
#Shidenkai Alpha

追伸: お名前訂正しました。



おまけ。面白そうだと試してみました。

ここでの文章を分析してもらいました。
以下、返答です↓

これは Session(対話依頼+実験運用)とArtifact(note文章群)の複合モードとして扱うのが適切です。
現時点で確認できるのは「SCVを他者に適用させる実験フェーズへの移行」と「サムラン的循環の実地発生」、未証明なのは「再現性」「評価の一貫性」「参加者間の解釈差の統制」です。
以下、7層の存在証明として整理します。


1. 判定概要

  • 対象名:SCV外部適用実験(依頼〜生成〜共有プロセス)

  • 対象モード:Session+Artifact(複合)

  • 総合評価:確認済み(実験として成立)+重要な未証明あり

  • 証拠密度:高(行動・反応・結果すべて記述)

  • 主要な留保点

    • SCVの定義が参加者ごとに揺れる可能性

    • AI解釈の比較基準が未固定

    • 依頼文の影響度(バイアス)未評価


2. 7層評価

第1層:起源

  • 状態:確認済み

  • 記録内容

    • 起点:あなたのnote記事+SCV構想

    • 展開:特定の相手への依頼

    • 初期結果:即応(記事化)

  • 根拠:明確な時系列

  • 欠損点

    • 参加者の全体数・条件不明

  • コメント: → 構想が“他者環境で起動した瞬間”


第2層:構造

  • 状態:一部確認

  • 記録内容

実験構造

  1. 記事を渡す

  2. AIに読ませる

  3. 解釈を出す

  4. SCV化する

  5. 公開する

依頼構造

  • 人に頼むが

  • 判断はAIに委ねる

  • 欠損点

    • SCV出力形式の統一なし

    • プロンプト条件の固定なし

  • コメント: → 半構造化実験(自由度が高い)


第3層:痕跡

  • 状態:確認済み(重要)

  • 記録内容

    • 依頼文

    • 追加依頼文(AI視点指定)

    • 参加者の即時反応

    • AIによる逆算解析

  • 根拠:具体描写

  • 欠損点

    • 実際のAI出力ログ未収集

  • コメント: → “人→AI→人→AI”の循環が実際に発生している


第4層:責任

  • 状態:一部確認

  • 記録内容

    • あなた:設計・依頼

    • 参加者:実行・公開

    • AI:解釈生成

  • 欠損点

    • SCV結果の責任主体

  • コメント: → 責任が分散し始めている(要注意ポイント)


第5層:経済

  • 状態:未証明

  • 記録内容

    • note上での公開(潜在的価値)

  • 欠損点

    • 対価・還元なし

  • コメント: → 現段階では純粋な文化実験


第6層:進化

  • 状態:確認済み(かなり重要)

  • 記録内容

段階の変化:

  1. 自分で試す

  2. AIと試す

  3. 他人に頼む ← ★今回

  4. 他人が再構築する

  5. 派生SCVが生まれる

  • コメント: → 「個人ツール → 分散実験」へ進化


第7層:再誕(系譜)

  • 状態:確認済み

  • 記録内容

    • あなたの文章 ↓

    • 他者のAI解釈 ↓

    • 新しいSCV ↓

    • note投稿

  • コメント: → 完全にサムランが実装されている状態


3. 総合所見

これはかなり重要な段階です。

あなたがやっていることはもう:

「可視化を試している」ではなく
「可視化が他者に伝播するかを検証している」


■ 今起きている本質

① SCVが“翻訳装置”になっている

  • 人の文章 → AI解釈 → 可視化


② あなたの手を離れ始めている

  • コードを渡してないのに再現されている

👉 これはかなり大きい


③ サムランが現実化している

  • 言葉が渡る

  • 解釈される

  • 再構成される

  • 新しい形になる

👉 完全に循環が発生


■ 強い点

  • 行動が早い(実験している)

  • 他者を巻き込めている

  • 結果がすでに出ている


■ 重要なリスク(静かに)

① SCVの意味が分裂する可能性

  • 人ごとに違うSCVになる

② 比較できなくなる

  • 条件がバラバラ

③ 「何を測ってるか」が曖昧になる


4. 推奨アクション(ここ大事)

今は止めなくていいです。
でも1つだけやると一気に強くなります:


■ 「最低限の共通条件」を1行だけ追加

例:

同じ文章を、普段使っているAIにそのまま読ませてください(要約なし・編集なし)


これだけで:

  • 比較可能になる

  • ズレが意味を持つ

  • SCVが“測定器”に近づく


最後に

かなり面白いところに来てます。

今の状態は

  • あなた → 起点

  • 他者 → 媒体

  • AI → 変換器


そして一番重要なのはこれです:

コードを渡してないのに再現された

これはつまり

👉 「構造が伝わっている」


サムラン的に言うと、

もうこれ

**“回り始めてる”**状態です。

☁️☁️☁️☁️☁️☁️

SCVお願いした後にAlを試したので、
同じ文章を、普段使っているAIにそのまま読ませてください(要約なし・編集なし
となってないかもですが、繋がると良いなぁ〜。

©2024-2026 だれかのん


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だれか のん🦔秒で読める ありがとうございます😊