夏月 104 月白のえ 2026年8月8日 07:15 確かにそこにあったのに指の間をすり抜けていった花火の後の空照明の消えた遊園地小高い丘から見あげていた夏の夜の、細い月だけが 短歌集|月白のえ|note いつか見た景色を、短歌に。 note.com 短編小説集|月白のえ|note 心のざわつきを短い小説に。 note.com 割り勘シンデレラ|月白のえ|note アプリで出会った彼は、ハンサムで優しくて……割り勘主義の王子様だったのです。 note.com ダウンロード copy いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する この記事が参加している募集 # 眠れない夜に 11万件 #詩 #眠れない夜に #散文詩 #花火 #現代自由詩 #夏の夜 #恋の終わり 104