【エッセイしりとり参加企画】うっかり受け取ったバトン、どうしよう
その時、丁度、昼寝から起きたばかりで、多少、寝ぼけていた。
DMの出だしは、『困った時の赤猫さん』。
差出人は、以前、バトンを送った先で知り合ったはるまき大臣さん。
内容は、『エッセイしりとり』のバトンを『う』で受け取ってほしいとの事。
『困った時の赤猫さん』・・・以前、はるまき大臣さんの記事でも、そう紹介された。
だから、
「困った時の赤猫さん」 ・・・。
(=^・・^=) 良し!
次に困ったことがあったら、はるまき大臣さんに振ろう! そうしよう!
と、コメントしておいた。
なのに、こちらが困る前に、バトンを回された。
なんてこったい!
恐るべし!はるまき大臣さん。
さて、DMの返事だが、ここまで読んでもらえてる方々には、答えはわかっているはずである。
「……まあ、いっか」
多少寝ぼけた頭での、うっかりな了承の返事。
つまり、寝ぼけながら書いている。
さて、この受け取ったバトンどうしよう。
バトンの行方
こんにちは。
惰眠がしたい赤猫さんです。
はるまき大臣さんから、エッセイしりとりのバトンを受け取りました。
企画元はマイキーさんです。
『う』で受け取ったので、『う』で送ることにしました。
この記事の本文を書いた時、まだはるまき大臣さんの記事は公開されていませんでした。
ですので、決して狙った訳ではありません。
それどころか、ぱぐぱぱんさんから、『う』が続いてることすら知りませんでした。
次も『う』ですが、まあいっか。
さて送り先は、やはりこの人しかいない。
未桜さん
ある意味、はるまき大臣さんと知り合う切っ掛けもこの人ですしね。
最大二人に送れるそうなので、もう一人。
まのあくびさん
最近、知り合った方ですが、送ってみます。
面白いエッセイを書いているので、たぶん大丈夫(のはず)。
大丈夫では無ければ、放置してください。
赤猫さんのつぶやき
バトンって、突然来ますね。
エッセイしりとりの存在は、知ってました。
来るとは、思ってませんでした。
ここまで読んで下さって、ありがとうございます。
