タラノキ
おはようございます。
スクニャビコニャです。
トゲトゲのタラノキみたことありますか?
トゲトゲの棒みたいに生えているタラノキ、
見た目は異様ですが、山菜の王様と呼ばれています。
春に出る新芽が美味しいのです。
「緑の手」婆さん(ビコニャの母)が庭に植えた
タラノキはヒコバエが過ぎて生えまくっています。
今はたらの芽取り放題です。
うかうかしていると、

成長しすぎてしまいます。
たらの芽の天ぷら好きですか?
ヒコバエ
ヒコバエ(蘖、孫生え)は、樹木の切り株や根元から生えてくる若芽のことで、生命力の象徴とされる。太い幹に対して孫(ひこ)に見立てて名付けられ、眠っていた芽(休眠芽)が芽吹く。成長が早く、放置すると樹形を乱すが、新たな木として森を再生する「萌芽更新」の役割も持つ。
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