見出し画像

noteよ、ありがとう。サイコーの褒め言葉に出会えた。

noteをはじめて
2週間ぐらいだろうか。

気になりすぎることが多いので、
幸い書くことには困らない。

自分の感情や思考を整理するのにも、
役立っている。


気ままな私のコメントに、
丁寧にお返しを頂くのも、
ありがたく思う。

そして予想より楽しかったのが、
note徘徊。

フォロワーさんからスタートしつつ、
毎日、うれしい発見をしたり、
ジーンと感動したり。

そして、

「お」

と思う時がある。

「この書き方、似てる」


50過ぎて、こんなにも
パラパラしている文体と
似てても、誰もうれしくないだろうが、

私はとてもうれしい。


同じスマホカバーの人と、
町なかで出会うような。

恥ずかしいし、気まずいけど、
心の中で仲間意識が芽生える。


きっと、文体が似てるということは、
好きなもの似てるよな。
これは、感性が近いってことだな。
あ、これも分かるー。
と、ついつい毎日覗いてしまう。


で。


本当は違う記事を書く予定だったが、
あまりにうれしかったので、
書いてみる。

文章を褒められた!

のだ。


書く仕事をして30年。
褒められることはある。

わかりやすい、とか、
きれいにまとまっている、とか、
普通に「うまい」とか。

ビジネス用なので、
主に表現技術については、
褒めてもらえる。

ただ、今回こんなにも
うれしかったのは、
たぶん本当の自分のスタイルで、
思いついたままに書いているものを
褒められたからだと思う。

とくに褒め方が良かった!

「自然で優しい文章」

いい・・・。

この響き・・・。


「あなたの文章素敵です」
「あなたの考え方がいいです」
は、私にとって最高の褒め言葉だ。

外見のことを褒められても、
どうしていいか分からないが、

文章とか考え方を
褒められると、

「え、どこが?どのへんが良かった?
ん?もうちょっと言ってみて」



って聞きたくなる。

もちろん、自分の表現が、
そこまで良いとは思っていないが、
心のままを正直に伝えているnoteなだけに、
この褒められ方は、かなりうれしかった。

これを書いていただいた方には「スキ」しか
押さなかったが、気持ちは押さえきれなかったので、

今日の感動をここに記します。

「で、ほかには?」












いいなと思ったら応援しよう!